若者の社会的孤立を救うための映画「ギブ・ミー・マイライフ!」製作プロジェクト

本作は2027年撮影予定となりました。皆様からの温かい応援を何とぞ、よろしくお願い申し上げます。

若者の社会的孤立を救うために!映画『ギブ・ミー・マイライフ!』(2026年撮影開始予定、2027年公開予定)の製作にチャレンジします!

現在の支援総額

12,520,000

125%

目標金額は10,000,000円

支援者数

473

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/10/20に募集を開始し、 473人の支援により 12,520,000円の資金を集め、 2025/12/25に募集を終了しました

現在の支援総額

12,520,000

125%達成

終了

目標金額10,000,000

支援者数473

このプロジェクトは、2025/10/20に募集を開始し、 473人の支援により 12,520,000円の資金を集め、 2025/12/25に募集を終了しました

若者の社会的孤立を救うために!映画『ギブ・ミー・マイライフ!』(2026年撮影開始予定、2027年公開予定)の製作にチャレンジします!

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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学校法人新渡戸文化学園理事長であり、放課後NPOアフタースクール代表である平岩国泰さんが映画「ギブ・ミー・マイライフ!」プロジェクトに応援メッセ―ジを寄せてくださいました。新渡戸文化学園は、かつての五千円札の肖像としても有名な新渡戸稲造が初代校長を務めた「女子経済専門学校」を前身とする、子ども園から小学校、中学、高校、短大までを一つのキャンパスで運営する学校法人。平岩さんが理事長に就任した2019年からは、探究学習を軸とした学びへの進化に取り組んでいることで、各方面から注目を集めています。学園が掲げる目標は「月曜日に行きたくなる学校」。学校がどの子どもにとっても心理的安全性があり、自己肯定感を感じられる場であってほしい。そのために、子どもたち自身が学校の運営に関わっていくしくみ、毎週水曜は丸一日探究学習の日という思い切った中高のカリキュラム、自分たちで旅をデザインするスタディツアーなど独自の取り組みをされています。映画「ギブ・ミー・マイライフ!」では、子どもが自らの人生を選び取る力の獲得を大人が手助けしていくことの大切さを描いていきたいと考えています。本作と新渡戸文化学園のテーマの共通性から、大変心強い応援をいただきました。クラファンはあと3日!より多くの方に共感の輪を広げるべく、最後まで走り切りたいと思います!


映画「ギブ・ミー・マイライフ!」クラウドファンディングは、残すところあと5日。カウントダウンに入りました。最終日は12月25日。ラストスパートのこの時期、クリスマスプレゼントとして、12月23日~28日、古新舜監督の劇場公開3作目・パーキンソン病を題材とした映画「いまダンスをするのは誰だ?」の無料オンライン配信を行います。さらに、12月24日、クリスマス・イブには無料オンライントークイベントを開催。監督・古新舜とヒロインを務めた小島のぞみ、そして、「自分らしく生きる」ことの大切さを舞台を通じて伝える俳優・谷ノ上朋美さんの3人で話します。【映画「いまダン」から次回作映画「ギブマイ」に繋がる私たち一人ひとりの命の尊厳】・2025年12月24日(水)18:15〜19:30(オンライン入場可能18:10)・会費:無料・オンライン配信URL:お申込者様に後日お届けいたします。・お申し込みは、2025年12月24日(水)17時45分までお申込みはPeatixにて。そして、12月21日(日)は「あまのがわ」無料上映会です!こちらも直前までお申し込みできますので、日曜の午後のおでかけにどうぞ!


映画「ギブ・ミー・マイライフ!」クラウドファンディングプロジェクト、残り6日で目標支援額1,000万円を達成しました!プロジェクト開始以来、国内外様々な場所に赴き、若者たちを取り巻く現状と映画の力で何ができるかを直接お伝えし続けてきました。その中で、本作のテーマとプロジェクトの想いに深い共感をいただき、「必ず達成してほしい」という声をちょうだいしました。その場でクラファンへのご支援をいただくケースも多数あり、その応援が積み重なった成果と思います。これまでの支援者数も270人を超えました。金額だけでなく、より多くの方にプロジェクトに参加いただき、変化の渦を生み出していきたいという想いから、次の目標を支援者数500人としたいと思います。残りの6日、一人でも多くの方にこのプロジェクトについて知っていただきたい。引き続き応援よろしくお願いいたします!


映画「ギブ・ミー・マイライフ!」プロジェクトにアドラー心理学カウンセリング指導者の岩井俊憲さんから応援メッセージが届きました。アドラー心理学は、オーストラリアの精神科医アルフレッド・アドラーが創始した「目的論」に基づく理論で、「人は誰でも幸福になれる」という前提のもと、カウンセリングを通して対人関係の悩みや自己成長を促す心理療法にも用いられています。そして、岩井さんはこの分野での日本のリーダーのおひとりとして活躍されています。映画「ギブマイ」は、アドラー心理学を学んできた古新舜監督が、その思想を根底に持ちながら表現する作品でもあります。本作の製作が、多くの若者が社会とのつながりを取り戻し、自分の人生を生きることにつながることを目指し、プロジェクトを進めてまいります。


神奈川県茅ケ崎市の一般社団法人リトルハブホームの代表岩崎愛さんから、映画「ギブ・ミー・マイライフ!」プロジェクトに応援メッセージをいただきました。リトルハブホームは、”小さな拠点(リトルハブ)がつながれば、まち全体が大きな家(ホーム)に”をコンセプトに、子どもも大人も安心して暮らし、ともに育ちあうまちを育むことを目指すプロジェクト。場(Home)、学び(Learning)、情報(Infromation)の3つの軸で、人々に気づきのきっかけをつくる活動を展開しています。茅ケ崎の海にほど近い住宅街にある築60年以上の一軒家「みんなの家」は、誰もが気軽に立ち寄ってゆったり過ごせる場所として、「おむすび寺子屋」「こどもおとな食堂」をはじめ、さまざまな取り組みを行っており、地域に「居場所」を提供しています。また、さまざまな環境下の子どもたちとの関わり方のノウハウやマインドを伝える「ボランティア養成講座」で、「ギブマイ」がテーマとする社会的に孤立する子どもたちを支える人材の育成にも取り組んでいます。東京・大阪などの大都市だけでなく、困難な環境にある子どもたちは全国にいます。映画「ギブ・ミー・マイライフ!」プロジェクトは、若者を支えようとする全国の団体と連携し、課題にアプローチしていきたいと考えています。


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