16歳・木村倭 ヨーロッパ拠点で世界選手権王者へ!一途に夢だけを追い求め挑戦!

【トライアル先駆者 木村治男の孫】16歳のトライアルライダー木村倭が2026年に世界選手権にてチャンピオンに挑戦!

現在の支援総額

2,457,000

245%

目標金額は1,000,000円

支援者数

153

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/12/12に募集を開始し、 153人の支援により 2,457,000円の資金を集め、 2026/03/01に募集を終了しました

16歳・木村倭 ヨーロッパ拠点で世界選手権王者へ!一途に夢だけを追い求め挑戦!

現在の支援総額

2,457,000

245%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数153

このプロジェクトは、2025/12/12に募集を開始し、 153人の支援により 2,457,000円の資金を集め、 2026/03/01に募集を終了しました

【トライアル先駆者 木村治男の孫】16歳のトライアルライダー木村倭が2026年に世界選手権にてチャンピオンに挑戦!

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日頃より「木村倭 世界チャレンジ」を応援いただき、誠にありがとうございます。いよいよ世界選手権開幕です!4月にスペインへ渡ってから約2か月。元世界チャンピオンであるアダム・ラガ選手のもとで、毎日トレーニングを重ね、スペイン国内選手権への参戦や日々の練習を通じて、多くの経験を積んできました。そして明日、2026 FIM TrialGP 世界選手権 第2戦 アンドラ大会が開幕します。なお、倭が参戦するTrial3クラスにとっては、このアンドラ大会が実質的な開幕戦となります。世界各国から若きトップライダーが集結する最高峰の舞台。その中でも同い年のイギリスのハリソン、ドイツのマルコ、イタリアのファビオ、スペインのガルシアといった強豪ライダーたちが大きなライバルとなります。彼らの多くは昨年も世界選手権へフル参戦し、上位ランキングを獲得している実力者ばかりです。Trial3クラスは21歳以下の若手ライダーによる世界一を決めるカテゴリー。そんな世界の舞台へ、日本代表として同じく16歳の木村倭が挑戦します。また、今大会に向けてシェルコワークスチームの世界選手権専用ウェアも完成しました。ヘルメットやウェアには、ご支援いただいた皆様の想いと共に、多くのスポンサー企業様のロゴが掲げられています。世界の舞台で戦うことができるのも、クラウドファンディングを通じて支えてくださった皆様のおかげです。心より感謝申し上げます。また、大会期間中のライブリザルトはTrialGP公式サイトにてご覧いただけます。https://trialgp.comレースは両日とも、日本時間15時30分頃よりRace1、18時30分頃よりRace2がスタートする予定です。ライブリザルトのほか、ライブ映像も配信されます。お時間がございましたら、ぜひリアルタイムで倭の世界への挑戦をご覧ください。皆様からいただく応援が、遠く離れたヨーロッパの地で戦う倭の大きな力になります。いよいよ世界選手権開幕。日本から世界一へ。16歳の挑戦を、引き続き温かく見守っていただければ幸いです。さあ!ワクワクするこの瞬間を共に楽しみ、心をひとつに世界へ挑みましょう!木村倭 世界チャレンジプロジェクトリーダー
木村 大輔


いつも木村倭 世界チャレンジへの温かい応援をいただき、誠にありがとうございます。5月31日、スペイン選手権 第3戦が開催されました。会場となったジロネーリャは、現在倭が拠点を置くサンテーリャスから車で約40分ほどの場所にあり、日頃のトレーニングの成果を試す絶好の舞台となりました。今回も倭は、排気量制限のない上位クラスへ参戦。他のライダーが300ccマシンを使用する中、唯一125ccでの挑戦となりました。セクション難易度は日本の国際A級スーパークラスレベル。125ccでは非常に厳しい戦いとなりますが、来週に迫った世界選手権を見据えた重要な実戦トレーニングとして挑みました。新たな仲間との世界挑戦クラウドファンディング参加者の皆様へご報告があります。この度、倭のスペイン人マインダーが決定し、今大会より実戦デビューとなりました。名前はミゲル。19歳のスペイン人です。大会のわずか2日前に正式に決まりましたが、ミゲルは自身の選手活動に一区切りをつけ、倭と共に世界へ挑戦する決意をしてくれました。英語でのコミュニケーションも問題なく、明るく誠実な好青年です。倭もすでに大きな信頼を寄せています。16歳の日本人ライダーと19歳のスペイン人マインダー。この若いコンビが世界の頂点を目指して成長していく姿を、ぜひ見守っていただければ幸いです。レース結果スペイン選手権 第3戦 7位(18台出走)レース後、本人に感想を聞くと、「悔しい気持ちが一番大きい」という言葉が返ってきました。レース序盤、大きなクラッシュによりエンジンケースを破損。オイル漏れが発生する厳しい状況となりました。さらに、125ccでは非常に厳しい設定のセクションが続き、常に全開走行を強いられる展開となります。移動距離も長く、マシンはオーバーヒート状態に。冷却水を吹き出しながら走行を続ける場面もありました。それでも最後まで諦めることなく走り続けましたが、終盤にはエンジンの回転が上がらなくなるなど、多くのトラブルにも見舞われました。倭にとっても、ミゲルにとっても、タッグを組んで初めて迎える大会。いきなり大きな試練となりました。しかし、その分だけ得られた経験も非常に大きなものでした。マシントラブルへの対応、レース中の連携、コミュニケーション、そして厳しい状況の中で最後まで戦い抜く精神力。結果以上に、多くの学びと成長を得ることができた一戦でした。世界選手権へ向けて気温も高く、セクションも難しく、非常にタフな大会となりましたが、倭は確実に力をつけています。そして、いよいよ来週は世界選手権開幕戦です。今回の経験は必ず世界選手権で生きてくると感じています。現在、破損したエンジンおよびその他の不具合箇所については、シェルコワークスチームが修復作業を進めてくれています。また現地では、倭の将来性と挑戦に共感していただき、・AIROH ヘルメット・GAERNE ブーツよりサポートを受けられることとなりました。こうしたご縁が生まれているのも、日頃より支えてくださっている、皆様のお力添えがあってこそです。心より感謝申し上げます。世界一という大きな目標に向かい、倭は今も成長を続けています。このような日々の出来事や挑戦の一つひとつを、これからも皆様と共有しながら、木村倭の世界への挑戦を共に歩んでいただければ幸いです。来週はいよいよ世界選手権開幕戦アンドラ大会。日本から届く皆様の応援を力に変え、全力で挑んでまいります。引き続き、木村倭への温かいご声援をよろしくお願いいたします。夢と覚悟のみを持ち日本から来た16歳の少年と、スペインの19歳の青年。国境を越えて出会った2人が、今、世界一という夢に挑み始めた。まだ若く、まだ未完成。だからこそ無限の可能性がある。今日の悔しさも、失敗も、試練も、すべて未来の力になる。世界の頂で笑うその日まで。この挑戦は、まだ始まったばかりだ!ミゲル、倭を頼んだぞ!「想い」と共にしっかりバトンは繋いだ! ¡Vamos, Yamato y Miguel! ¡A por todas! プロジェクトリーダー木村大輔(父)


いつも温かいサポートをいただき、誠にありがとうございます。4/26にスペイン選手権が開催されましたので、ご報告させて頂きます。木村倭は、全18名中5位という結果となりました。出場したJuniorクラスは、12歳〜18歳の世界を目指す若手が集まる登竜門的なクラスであり、スペイン国内でも非常にレベルが高く、日本の国際A級以上の難易度となっております。今回のレースでは、世界選手権を見据えたテストとして、他の多くのライダーが300ccで出走する中、125ccマシンでの参戦となり、大きなハンデを伴うチャレンジとなりました。また、初めてマインダーを付けず単独で出走いたしました。セクションの難易度も非常に高く、特に125ccでは攻略が難しい場面も多い中での今回の結果は、今後に繋がる非常に価値のある経験となりました。以下、本人コメントです。「今回初めてマインダー無しでの活動を行いました。昨年とは走ることへの意識も変わり、前日は緊張を感じました。思うような走りができず悔しさもありますが、これまでも失敗から学び成長してきました。6月13日・14日の世界選手権開幕戦に向け、さらにレベルアップしていきます。日頃より応援してくださる皆様に、心より感謝申し上げます。」引き続き、世界選手権に向けて挑戦を続けてまいります。今後とも変わらぬご支援のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。渡航して一ヶ月が経とうとしております倭はスペインの地で日々全力を尽くし、精一杯の活動に取り組んでおります。新しい環境の中で得られる経験はどれも刺激的で、この一日一日が確実に成長へと繋がっていると実感しております。この胸が高鳴るような挑戦とワクワクを、今後も皆様と共有させて頂きます!大会の時に限られますが、同じ日本からチャレンジしている仲間と再会できることを、本人も非常に喜んでおります。このように、若くして世界一を目指し挑戦を続けているライダーたちに対し、今後も熱いサポートを共に続けていけましたら幸いです。そして、今週から滞在先のアダムハウスには新たなライダーが加わりました。昨年のTRIAL3クラスチャンピオンである、アメリカ人ライダーのRyan Land。同じ16歳ということもあり、互いに刺激し合いながら、より高め合える素晴らしいトレーニング環境になると感じております¡Vamos YAMATO!木村倭 世界チャレンジプロジェクトリーダー 木村大輔(父)


いつも温かいご声援をいただき、誠にありがとうございます。ついに、待ち望んでいた4月1日の渡航の日を迎えました。出国のため関西空港へ向かう倭は、不安な様子は一切なく、期待に胸を膨らませ、とても楽しみにしている様子でした。今回、プロジェクトリーダーとして、私も相手側からのご要望により、一週間のみ帯同させていただくこととなりました。せっかくの機会ですので、このスタートの様子も、現地に足を運んだからこそお伝えできる臨場感のある形で、活動報告としてお届けしてまいります。出発当日の朝には、祖父である木村治男が見送りに来てくれました。こうして世代を越え、想いが確かに受け継がれていく瞬間に立ち会えたことに、大きな幸せを感じています。想いを次の世代へと繋いでいきます。話は少し飛びますが、無事にバルセロナ空港へ到着しました。ここから、アダムの自宅へと向かいます。レンタカーを借り、慣れない右側通行に気を配りながら慎重に運転し、約1時間ほどで到着しました。厳重な門の前に到着し、アダムへ連絡を入れると、門の上からひょこっとこちらの様子を確認するように顔を出してくれました。あの世界チャンピオンであるアダム・ラガが、今まさに目の前にいるその瞬間、言葉にできないほどの感動が込み上げてきました。そしてここからは、今回プロジェクトリーダーとしての役割である「繋がり」や「きっかけ」を生み出すことに、神経を研ぎ澄ませて向き合っていきます。 アダムファミリー仕上がりました(笑)どうやら木村親子を気に入ってもらえた様で、打ち解けるまでに時間はかかりませんでしたちょうど同じ時間に、同い年のスペイン人ライダーであるオリオールもその場に居合わせていました。「久しぶり」と声をかけながら自然と距離が縮まり、再会を喜び合う中で、一緒に写真を撮ってもらいました。2026年モデルST-F125も、フランスより運んでくれてあり、すぐに乗れる様に準備されてました。シェルコジャパンとフランスの本社の連携にをより円滑に物事が進んでいます。こんなタグ一つでも、グッとくるものがありますね。近所に、スーパーマーケットがあり、お買い物に行きました。クレジットカードも初めての経験なので、支払い方法なども教えてきました。日本では見た事の無い食材も沢山あり、楽しい場所ですね!ただ、どれも高額でヨーロッパの物価高は、凄まじいものであり、いつも私達を苦しめます。生活はアダムの大豪邸の一角にホームステイしています。右側には、アダムミュージアムとプール左側には、メンテナンスルームと専用練習場そして「朝起きたらアダムラガ」という、すごい環境になってますw世界各国からトップ選手が集まることもあり、同時に7台ほど整備ができる本格的なメンテナンスルームが備えられています。倭も初日からこの場所に入り、整備に没頭していました。特に印象的だったのは、夕食後の時間です。ゆっくり休むのかと思いきや、自然とメンテナンスルームへ向かい、そのままなかなか戻ってきません。心配になり様子を見に行くと、「ここにいるとすごく落ち着く」と一言。その姿を見て、改めて、根っからこの世界が好きなのだと感じさせられました。アダムはしっかりと倭と向き合ってくれています。スペインというか、世界中のトライアルファンが知って入る人物ですが私も倭も、リスペクトしすぎるのは辞めようと考え方を共有し大きな解釈で「同じ人間」という、対等な接し方を心掛けています。今回の寝床は、何故か2段ベットが採用。倭に何かあってはならないので、安全装置の無い、上側に倭を寝かすのを回避して、私が寝る事にしたら、朝起きたら違う部屋から倭がマットレスを持ってきてクッションパット代わりに敷いてありましたこれには朝から声出して大笑いしました。こんな優しさが、倭の魅力なのかなと思いました。初めての自炊も頑張ってます!作れる物は、パスタ、フライドポテト、冷凍ピザですが、早々に肉や野菜をマーケットで買うほど、メニューも充実化してきました。きっと、トライアル同様に、食事管理も上達するのでは無いかなと思います。自宅のすぐ横には、大きな練習場がございます。(徒歩数十歩)色んなバリエーションの障害物があり、見る人が見たら、あっこれ、モテギのあのセクションに似てるとか、分かります。試行錯誤しながら、ライディングの技術を向上させたんだなと感じました。こちらの大きい車で来たのはオランダ人ライダーのフェーノ。倭と同い年の16歳のライダーです。2週間滞在するという事で、二人ともワクワクと嬉しそう!この後、お互いに尊重する様な友達になりました。好きな事が一緒なら言葉が分からなくても通じ合える、楽しそうに練習していました!イギリスからも練習に来ていたルームメイトの23歳のトライアル2クラスのベンと、一歳上の17歳のアーチを交えてさらに本格的なトレーニングとなりました。ベンも昨年の世界選手権で顔を合わせていて、私達の事も覚えていてくれました。ベンのみ2週間滞在して練習をしますシャイな性格でしたが、色々と会話をしていたら何と日本のアニメが好きという事で、ドラゴンボールの「かめはめは」を撃たせたり、徐々に距離を縮めていきました。きっかけを作り、倭へバトンを渡せました。今ではスーパーに買い物へ行ったりお菓子奢ってもらったり仲良くしてくれているみたいです。帰国前、最後の日は、ずっと会いたかった先立って日本より世界チャレンジをしている廣畑伸哉くんが私達が、アダムハウスに居る事を聞きつけて連絡をくれました。何度も合うタイミングを調整して、今回のミーティングを実現できました。会場で顔を合わせたり、挨拶などは多々ありますが、ゆっくりとカフェしながらお話するのは初めてでした。彼の魅力を存分に知る事が出来て、すごく良い時間となりました。カフェからの話が尽き無さすぎて、伸哉くんも巻き込み、オランダ人も巻き込み、みんなで僕の送迎会をしてもらいましたw車の中、パンパンで大盛り上がりしながらレストランへ向かいました。家も近く、兄貴的な存在に立候補してくれる、本当に頼もしい存在です。倭はピザを注文しました。しかし、ふぁさふぁさする初めての食感のチーズが苦手な様で残してました。ここら辺の生命力は向上出来そうですねwフェーノ&ピーターお父さんのピーターとは、気が合い私と友達と言い合う仲になりました。女性オーナーがメニューについて熱く語ってくれています。盛り上がりに盛り上がった最後の夜でした!お腹いっぱいで、お支払いしようとレジ待ちしていたら「オレの生ハムを食べいけ」という事で、サービスしてくれました。美味しかった〜すごくワイルドなお母さんみたいな感じで接しやすかったです。アダムハウスに滞在していると知った他のライダーたちからも食事の誘いをいただくなど、温かい声をかけてもらいました。「会いたい」と思ってもらえることが、素直にとても嬉しくこれまで積み重ねてきた時間や関係が、確実に広がっていることを実感しています。そして何より、それが国籍という枠を越えて繋がっていることに、自分たちのコミュニケーションがしっかり届いているという自信にもなりました。そして、帰国の日の朝12時の飛行機でしたが、必ず渋滞すると思い、真っ暗な早朝に移動朝早いですが、入り口の門を開け閉めしてもらう為に、倭に起きてもらいました。16歳の息子を置いて行くことは、どんな気持ちになるのかな〜とか、寝る時にイメージしましたもしかしたら、涙を流しながらハグしたり、、、えっと、握手して〜じゃ!って感じでしたwwwお互い普通すぎて、顔を見合わせて笑いました。そして最後に、ひとことだけ真面目に伝えました。 正解を選べるほど甘い世界では無い「オレたちが選んだ、この決断を正解にしていこう。」そう言葉にして、覚悟を胸に刻み、私は車に乗り込み、バルセロナ空港へと向かいました。たった一週間という短い時間ではありましたが、プロジェクトリーダーとしてのスタートアップの役割は、ひとつ形にできたのではないかと、安堵しています。活動の中で大切にしてきた「絆」や「繋がり」もしっかりと表現し、伝えることができたと感じています。そして、空港へ向かう道中は、予想通りの大渋滞。時間にも余裕がある為一人、車内でこれまでの時間を静かに振り返っていました。空は雲ひとつない、乾いた朝。それでもなぜか、目の前はワイパーが必要なほど滲んで見えてそれは、これまで支えてくださった皆さまの「想い」が、一気に込み上げてきたからでした。この挑戦は、決して一人ではない。多くの方とともに歩んでいる世界へのチャレンジなんだと胸の奥が熱くなるのを感じました。緩んだ涙腺をぐっと結び直し今回の渡航で見えた課題としっかり向き合いながら、次は必ず乗り越えていけるよう、対策を重ねていきます。16歳プロトライアルライダーとして単身スペインでの挑戦をスタートさせた木村倭!これからも、温かい応援をよろしくお願いいたします。「愛」のある活動を、これからも続けていきます。私たちの心は、常に皆さまと共にあります。倭を無事スペインへ送り届けたことを、ここにご報告いたします。P.S.今週末の全日本選手権 開幕戦に私は足を運びます。木村倭を応援してくださっている皆様へ感謝の気持ちを込めて、ステッカーをプレゼントさせていただきます。本プロジェクトにご参加いただいている皆様へも直接お会いして、心からのお礼をお伝えできたら嬉しいです。 (お声がけを必ずお願いします)最後に環境を変えれば、見える景色が変わる。触れる情報が変わり、思考が変わる。だからこそこれまでにない成長が生まれる。情熱の国スペインを存分に楽しめ!¡Vamos YAMATO!木村倭 世界チャレンジプロジェクトリーダー 木村大輔(父)


日頃より、木村倭への温かい応援を頂き、誠にありがとうございます。いよいよスペインへの渡航が目前となりました。本人はこれまでと変わらず、落ち着いた日々を過ごしており、その姿からは挑戦に向けた強い覚悟が感じられます。これから先、良いことも、時には厳しい現実も待っていると思います。しかしそのすべてを「前へ進んでいる証」と捉え、一つひとつを成長へと繋げながら歩んでまいります。そしてご報告です。明日30日放送のテレビ朝日「とびっきり!しずおか」にて、木村倭の「世界チャレンジ」が特集される予定となっております。ぜひご覧いただき、このプロジェクトの一員としての喜びや誇りを感じていただけましたら幸いです。そして、この度16歳で世界一へ挑戦する木村倭に、新たにスポンサーとしてご支援を頂きました。ここにご紹介させていただきます。皆様のご支援一つひとつが、確実に大きな力となり、この挑戦を前へと押し進めてくださっています。心より感謝申し上げます。引き続き、熱い応援をどうぞよろしくお願いいたします。新規スポンサー企業⭐︎株式会社共立電機製作所様⭐︎https://www.kyoritsu-denki.com/袋井市に位置する、株式会社共立電機製作所様とヘルメットロゴスポンサーの契約を締結しました。社長自らが、ライダーが一番大切にしているヘルメットへ、ステッカーを貼っていただけました。会談では、終始熱いお言葉を頂戴しまして、心が引き締まる思いでいます。社員の皆様からも、温かい声援をいただきました。⭐︎日本ペットフード株式会社様⭐︎https://www.npf.co.jp/日本ペットフード様とサポートスポンサー契約を締結しました。袋井市に工場があるご縁から、共に世界チャレンジをして頂ける事となりました。 若い世代の挑戦への想いにご共感いただき、このようなご支援を賜りましたこと、心より嬉しく思います。⭐︎2961COFFEE様⭐︎まめやかふぇhttps://mameyacafe.com/mameyacafe.html2961COFFEEhttps://mameyacafe.com/fukuroicoffee.html袋井市の、まめやかふぇ&2961COFFEE様とロゴスポンサー契約を締結しました。「まめやかふぇ」様は、倭が自転車小僧だった時に決まって立ち寄る場所でした。当初より家族のように温かく見守っていただき、その先に世界への挑戦へと繋がったことに、驚きと感謝の気持ちでいっぱいです。⭐︎BARBER ENTREPOT様⭐︎https://entrepot.jp/磐田市の床屋、アントルポ様とロゴスポンサー契約を締結しました。代表の言葉にもある様に「枠から外れて(飛び出て)ワクワク」する様な活動に賛同を頂き、共にチャレンジをいただける事となりました。ちなみに、倭のファーストカットは、こちらのアントルポ様です。そのはじまりの一歩が、やがて世界への第一歩へと繋がっていきました。そして、以前ご紹介させて頂きました、企業様を改めてご紹介させて頂きます。⭐︎株式会社マブチ工業様⭐︎https://www.mabuchik.com/木村倭にとって記念すべきファーストロゴスポンサーとしてご支援を賜りました。本当にレースに対し熱いお二方で、私達の熱を受け止めて頂けました。⭐︎村松建設株式会社⭐︎https://www.tenkenkyo.net/list_004.html代表ご自身も同じ国際A級という高い舞台を経験されており、その視点から倭の可能性に大きな期待を寄せてくださっています。⭐︎エルドラード森町様⭐︎https://eldorado-morimachi.jp/エルドラード森町様のオープニングセレモニーで、当時自転車トライアルライダーでした倭が、デモンストレーションの大役を任せて頂きました。その様なご縁から、この度ご支援を頂き、共に世界チャレンジをして頂ける事となりました。バッタリ出会った、「小國神社」での、ご縁は、きっと良きお導きだったと感じております。クラウドファンディングへご支援いただきました皆様のお力が、ここまで木村倭の活動を押し上げてくださいました。心より感謝申し上げます。この想いを胸に、4月1日、日本からスペインへ向けて飛び立ちます。16歳の「一途に夢を追い続ける」行動を、皆様と共に支えていけることを幸せに思います。今後とも温かいご声援をよろしくお願いいたします。木村倭 世界チャレンジプロジェクトリーダー 木村大輔(父)


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