祖父母に贈る決死の挑戦。「食育」をテーマにしたファミリーレストランをつくりたい!

小田原市で亡き祖父母から譲り受けた病院跡地をまたたくさんの人から愛される場所にするため、子どもも大人も入り交じってみんなで一緒に「食」について学べて、「食べる」という幸せを考えていける、子育てする日々がより心豊かになる「食育」をテーマにした「ファミリーレストラン」と「公園」をつくる挑戦をしています!

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

4,277,000

427%

ネクストゴールは5,000,000円

支援者数

218

募集終了まで残り

13

祖父母に贈る決死の挑戦。「食育」をテーマにしたファミリーレストランをつくりたい!

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

4,277,000

初期目標100%突破

あと 13
427%

ネクストゴールは5,000,000

支援者数218

小田原市で亡き祖父母から譲り受けた病院跡地をまたたくさんの人から愛される場所にするため、子どもも大人も入り交じってみんなで一緒に「食」について学べて、「食べる」という幸せを考えていける、子育てする日々がより心豊かになる「食育」をテーマにした「ファミリーレストラン」と「公園」をつくる挑戦をしています!

今日は本文で触れられなかった「株式会社たからもの」に込めた思いについてお話できればと思います。子育てを通して親子で一緒に成長をしていく日々を振り返った時に“毎日が、たからものだった”と思えるような時間をもっとたくさんつくりたい。そして、少しでも多くの方が子育てに希望を感じられる社会にしたい。そう思って立ち上げたのが「株式会社たからもの」です。 ロゴは、社名である「たからもの」のアルファベット頭文字「T」を「船」をモチーフにしたデザインにしました。 子育てを通して子育ては親子で出かける「旅」のようなものと感じたことが着想のきっかけです。 家族という「船」に乗り、苦しい時も楽しい時も一緒に過ごしていく。そんな親子で一緒に成長していく日々は振り返った時に“たからもの"と感じるかけがえのない思い出になる。 そう感じたことを言葉にしていきオギャー株式会社の皆さんにデザインに落とし込んでもらいました。 小田原の会社らしくロゴやステートメントから「海」を感じられるところもお気に入りです。 ファミリーレストランという「食」の領域からスタートしましたが、ゆくゆくは「子育て」におけるあらゆるライフスタイルをより心豊かにできるサービス・商品をつくる挑戦をしていきます。この根っこにある思いを胸に今日も頑張ります!


週末は家族とゆっくり過ごし英気を養っていました!そして、ありがたいことにご支援者様の総数が194名まで増えました!もうすぐで200名…!!!ご支援以外にもたくさんの応援拡散・応援メッセージを日々頂いておりこんなにたくさんの方から応援していただけて…ただただ胸がいっぱいです…。本当にありがとうございます。プロジェクトも中盤を迎えましたが引き続きページに書けなかったこのプロジェクトに込めた思いを活動報告を通して書いていければと思っておりますので楽しみにしていてください!今週も皆さん、頑張っていきましょう〜!引き続き周りの方への応援拡散もどうぞよろしくお願いします…!


ここまで正直、想像をはるかに越える180人というたくさんの方からご支援を頂くこととなり…気付いたらファーストゴールは数時間、セカンドゴールも5日で達成することができました。ご支援してくださった皆さん、本当にありがとうございます。病院跡地が、またたくさんの方から愛される場所になっていくそんな兆しを少しずつ実感し始めております…!じいちゃん、ばあちゃん、喜んでるといいな〜今は最終ゴール800万円を目指してサードゴール500万円に挑戦中。そして…このままのペースだと非常にまずい…!!!日割りにすると最後の1週間まで毎日15万円のご支援が必要な計算…なんとか目標を達成してたくさんの人から愛される最高のお店と公園をつくりたい。皆さん、ぜひ周りの方へ本プロジェクトをご共有いただけますと幸いです!!!よろしくお願いします!


今日は工事の様子を見に現場へ!基礎工事が着々と進んでいます…!「本当に…ここにお店と公園ができるのか…」現場で思わずそう呟いている自分がいました。ここまで諦めずに頑張ってきたからこそ、そして、今、たくさんの人が応援してくださっているからこそとても感慨深い気持ちになりました。竣工は7月。オープンに向けて今日も頑張っていきます!


今日も食べられる公園に込めたこだわりについて触れます。突然ですが、皆さんは小さい時、「ひみつきち」という言葉にワクワクしませんでしたか?笑僕は小さい時、友達とひみつきちをたくさん作っていました。小学校の校庭にある大きな木の上友達が住んでいるマンション団地の倉庫裏山にあるみかん畑で使われてなさそうな倉庫いろんなところをひみつきちと呼んでは友達とガラクタを持ち寄って自分たちだけの空間をつくり遊んでました。食べられる公園にも子どもたちにとってまた遊びに来たくなる「ひみつきち」のような場所をつくりたい。そう思い、遊び場の奥に植栽が生い茂っていて周りが囲われる空間をつくります。そこには座れる石を用意し、少し遊び疲れたら友達と腰をかけて植栽から果実をもぎって一緒に食べる。ある時は自分のお気に入りの本を持ってきて木陰の中でゆっくり時間を過ごす。そんな憩いの時間が食べられる公園の「ひみつきち」から生まれますように。


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!