祖父母に贈る決死の挑戦。「食育」をテーマにしたファミリーレストランをつくりたい!

小田原市で亡き祖父母から譲り受けた病院跡地をまたたくさんの人から愛される場所にするため、子どもも大人も入り交じってみんなで一緒に「食」について学べて、「食べる」という幸せを考えていける、子育てする日々がより心豊かになる「食育」をテーマにした「ファミリーレストラン」と「公園」をつくる挑戦をしています!

現在の支援総額

5,705,345

570%

目標金額は1,000,000円

支援者数

300

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/02/25に募集を開始し、 300人の支援により 5,705,345円の資金を集め、 2026/03/31に募集を終了しました

祖父母に贈る決死の挑戦。「食育」をテーマにしたファミリーレストランをつくりたい!

現在の支援総額

5,705,345

570%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数300

このプロジェクトは、2026/02/25に募集を開始し、 300人の支援により 5,705,345円の資金を集め、 2026/03/31に募集を終了しました

小田原市で亡き祖父母から譲り受けた病院跡地をまたたくさんの人から愛される場所にするため、子どもも大人も入り交じってみんなで一緒に「食」について学べて、「食べる」という幸せを考えていける、子育てする日々がより心豊かになる「食育」をテーマにした「ファミリーレストラン」と「公園」をつくる挑戦をしています!

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

ありがたいことにこのプロジェクトのことをタウンニュースさんに取り上げてもらいました!記事はこちら↓https://www.townnews.co.jp/0607/2026/03/21/829638.html昨年5月に小田原市民会館跡地で生活クラブさんと共催したおだわらつながるマルシェについて取材してくださった編集者の小野さんにプロジェクトのことを共有し実現しました。そして、小野さんはなんと、3月末でご退社されるとのこと。後任の方にこのプロジェクトについて引き継ぎをしていたところ僕からの連絡があり小野さんにとって最後の仕事に。小野さんとのご縁がこのように形となり本当に嬉しいです。改めて、自分は人とのご縁に生かされてここまで来ることができています。これからもたくさんの方とのご縁を大切にし自分1人では見ることができないであろう景色を一つでも多く見にいきたいです。これを機にまたたくさんの方にプロジェクトのことを知ってもらえますように。


今週も新たなご支援者様との出会いがあってとても嬉しいです…!皆さま、本当にありがとうございます!今日は「食べられる公園」に込めたこだわりシリーズをお届けします!実際にどの植栽を植えていくかはこのクラファンでの資金調達結果にもよるのですが通年を通して食材から季節の移ろいを感じられるようにしていきます。取り扱うものも野菜・果樹・ハーブ類とあらゆる食材を取り扱うことでたくさんの食材との出会いをつくっていきたいです!こだわりとしては、植物は他の種類の植物と共生することで助け合いながら力強く生育していくことができることを知り、畑のように1種類の食材を1カ所に集中して効率よく植えるのではなく様々な食材が入り混じる形で植えていくことで公園の植栽を通して自然の力強さを感じとれるそんな「生態系」のような場所をつくりたいと考えています!そんな公園がつくれるように引き続き皆さま、応援のほどよろしくお願いします!


今朝は千住洋さんがパーソナリティをつとめるFMおだわら「Hometown Waves」に出演してきました!ラジオは人生2回目の出演。緊張しましたが…千住さんが上手にリードしてくださり伝えたいことをちゃんと話せた気がします…!Spotifyにアーカイブされているのでもしよろしければ聴いてください!番組本編はこちらから↓https://open.spotify.com/episode/2grZlsfvf87sBh69Hx9geT?si=NsHtQASrSgiswFWw2YZ8cw1人でも多くの方に思いが届いているといいな〜素敵な機会をくださったFMおだわらの鈴木さん!ありがとうございました!!!今週は3連休!皆さん、今週も一緒に頑張りましょー!


クラファンでの挑戦が始まってから2週間。ありがたいことにご支援者様は211人にのぼり、支援金は4,07,7000円まで達成することができました…!本当に、ありがとうございます!嬉しいことに、ご支援者様からもっとこうしたら良いのでは?とこのプロジェクトを自分のことのように考えてアドバイス頂くことがあります。クラファンでの挑戦は資金調達以上にこうした素敵な方との出会いや今まで出会ってきた人たちとの絆を再確認できるそんな大切な時間になっています。クラファンも残すところ2週間。最終ゴール800万までは折り返し地点。目標達成させてたくさんの方に支えられているこの夢をちゃんと形にしたい。皆さま、引き続き応援よろしくお願いします!


医者になるのか悩んできた自分は大学卒業後、広告業界へと歩みを進めます。(写真は新卒でやり遂げた思い出の仕事)「誰かの背中を押すきっかけをつくりたい」この思いを軸に言葉、体験、といろんな形で人の心を動かすコミュニケーションを生み出せる広告にロマンを感じて仕事として選びました。なぜ、誰かの背中を押すきっかけがつくりたいのか。僕は、医者になりたいのかわからなくなった時、自分の目の前にある今まで積み上げてきたもの全てを否定したくなりました。はい、そうです、反抗期です。笑勉強も部活も真面目にやらなくなり、学校で先生方に悪態もつき、完全に不貞腐れていました。そんな何もかも投げやりだった時期に両親から「騙されたと思って行ってこい」と高校1年生の夏休みにカナダで過ごすサマースクールに参加させられました。それがとんでもない転機となったのです。医者の家系という狭い世界にいた自分にとって英語を使い多様なルーツを持つ人たちが一緒に暮らしているカナダという環境がとても刺激的でした。もっと外の世界を知りたい。本当の自分に出会うためにもいろんな価値観に揉まれたい。「おれ、カナダに留学したい!」帰国直後、空港から帰る車の中で初めて自分の意志を家族にぶつけました。最初は大反対だった家族も最後は自分の熱量に負け背中を押してくれる形でカナダに単身で留学をすることになりました。人生はちょっとしたきっかけで変われる。そう感じれたからこそ、仕事を通して今度は誰かの背中を押すそんなきっかけをつくりたい。今もこの思いは変わりません。そして、今は、子どもたちが自分らしく力強く生きていくためのきっかけをつくることに挑戦しています。今週も残り1日!皆さん、今日も頑張っていきましょー!


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!