支援開始から一週間が経ちました。毎日、届くご支援に心から感謝しています。改めて、皆様、ご支援ありがとうございます。ここで、いただいたメッセージの一部をご紹介させてください。→ありがとうございます。是非、お力添えをお願いいたします!→皆さまにこの活動を知っていただけるように、活動を積み重ねていきたいと思います!→新しい支援の形を模索したいと思います!今後ともご指導よろしくお願いいたします。皆さま、本当にありがとうございます!引き続き、プロジェクトを見守ってください。


現在の支援総額
421,000円
目標金額は300,000円
支援者数
84人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2026/03/28に募集を開始し、 84人の支援により 421,000円の資金を集め、 2026/05/31に募集を終了しました
支援開始から一週間が経ちました。毎日、届くご支援に心から感謝しています。改めて、皆様、ご支援ありがとうございます。ここで、いただいたメッセージの一部をご紹介させてください。→ありがとうございます。是非、お力添えをお願いいたします!→皆さまにこの活動を知っていただけるように、活動を積み重ねていきたいと思います!→新しい支援の形を模索したいと思います!今後ともご指導よろしくお願いいたします。皆さま、本当にありがとうございます!引き続き、プロジェクトを見守ってください。
皆さま、ご支援・ご協力ありがとうございます。支援とご一緒にいただくメッセージに背中を押していただいております。いただいたメッセージの一部をご紹介させてください。→「こどもを地域で支える」お手伝いが出来たらと思っております。今後ともご指導をお願いいたします。→一期一会。お子さんの笑顔をに助けられてばかりですが、少しでもお返しができるようにできることは何でもチャレンジしたいと思います!これからの、活動も見守ってください。→いつもお声かけありがとうございます。子育ての不安に寄り添えるような冊子をお届けしたいと思います!リターン発送までしばらくお待ちください。→挑戦のきっかけを作っていただきました!ありがとうございました。私も、素敵な絵本の世界を学びお子さんの支援に生かしたいと思っております。今後とも、よろしくお願いいたします! 会社には私一人ですが、このようにあたたかいメッセージをいただけると「一人ではないんだなぁ」と・・・ まだまだ、走れそうです!どうぞ、引き続きのご支援・ご協力をお願いいたします。
支援開始から5日目を迎えました。ご支援いただいた皆様、情報拡散にご協力いただいた皆様。ありがとうございます。本日は子どもの持つ力について書かせていただきます。 臨床18年とはいえ、私もまだまだ勉強中です。 個別や集団での指導は毎回、自分の知識や技術を最大限活用しようと意気込んでいますが、毎回反省があります。 反省点は毎回、子どもたちが教えてくれます。つまらなければ、目から輝きが消え、楽しければ満面の笑みがこぼれる。 目の前の子どもにしっかりフィットした難易度が設定できていれば励まさなくてもがんばれるし、難しすぎたり簡単すぎたりすれば視線が逸れていく。 こちらが不安になっていれば、目の前の子どもの集中が途切れてしまう。 彼ら彼女らに見えている世界を大人がいかに共感・共有できるか。こどもがもっている力を最大限に活用できるように・・・・と子どもの気持ちや視野などを想像します。 こちらがそんなことに頭を悩ませていると、集団活動の中でさっきまで輪に入れずにいた子が隣の子に手を取ってもらったことをきっかけに、にこにこして取り組み始めたりすることがあります。あれっ?私の出る幕はなかった・・・。その時、満たされた敗北感を感じます。やっぱり、子どもの力には勝てないな~と思うのです。でも、この瞬間は結構好きです。言語聴覚士としては褒められたことではないのですが、あえて見守ることで「伸ばす」という考え方も大切にしたいと思っています。皆さんは、こんな子どもの力を感じることってありませんか?
支援開始から4日目ですでに目標の50%を超えるご支援をいただきました。なんと感謝したらよいのか・・・とにかく、ありがとうございます。 本日は起業本格決意後のジタバタについて書かせていただこうと思います。 起業を決意したのはいいものの、どう動こうか・・・?本は読んだが、言語聴覚士として何をしたいのか?どのようにして支援の提供を実現させるのか?考えはじめると何からやってよいのかわかりませんでした。 このままではいけないと思い様々な相談窓口に行きました。ここで新たな出会いがありました。「創業者研修」というものに参加したのです。そこには「起業しよう」「起業はしたから次のステップへ」というエネルギーに溢れた方々と出会いました。研修の中で私が「実現したいこと」についてお話すると皆さんが背中を押してくれました。 勝手に、私の構想や想いに共感してくれるのは「医療・福祉・教育」分野の関係者だけだと思っていましたが、そんなことはなかったのです。 また、他業種の方々からのアドバイスは私にとってとても新鮮でした。垣根を超えることの重要性というか、力の大きさみたいなものを感じました。こどもが過ごす世界もこうでなくては!! こどもに関わる大人がみんなで子どもを支える、大人同士も支えあう仕組みが必要だと思ったのです。医療職・福祉職に関わらず・・・ このプロジェクトを通して、様々な業種、様々な思いや考え方をお持ちの方々との支援の化学変化の可能性を見出せたらと思っています。それにはまず、このプロジェクトを一人でも多くの方に知っていただく必要があります。是非SNSやメールにてご友人・ご家族にシェアをお願いします。皆さまのあたたかいご支援を心よりお待ちしております。
皆さま、ご支援・ご協力ありがとうございます。 今日は、『なぜ「合同会社」を選択したのか?』について書かせていただきます。 福祉関係の仕事なら『「NPO」の方が良いのでは?』『株式会社の方が社会的な信用があるのでは?』というお声をいただいたこともあります。 私が合同会社に決めた最大の決め手は「すぐに動ける!!」という点です。NPOは理事会、株式会社は総会で議論の上結論を出します。(法人の種類ごとの特性については私の知識の未熟さもあるのであくまで私が知りえた知識です。)一方、合同会社は代表が「やろうっ!」と思ったらすぐできる!!という点です。(これも、あくまで私の解釈です(;^_^A)) 合同会社なら『子どもに必要だと思ったら誰かに聞く前にまずやってみる!』が実現できると思ったのです。 私が目指すのは子ども達が地域でのびのびと生活できることを目標に掲げる支援です。極論を言えば、こども達の能力を上げるのではなく、地域の力の底上げをすることで結果的に勝手に子どもが伸びていく。なかなか難しいミッションだと思っています。 そのためには、トライ&エラーを繰り返すしかないと思っています。そのために、スピードを大事にしたかったのです。これが、理由です。 目指す目標は大きいですが、しょせん会社には私しかいません。このプロジェクトを実現するためにはたくさんの仲間が必要です。どうぞ、皆様お気に入り登録やシェアでこのプロジェクトの情報拡散にご協力ください。同じような思いで支援をしている方々や教育現場で悩まれている方々、地域での子育てサポートをされている方々など。色々な背景をお持ちの方からアイディアやご感想などいただきたいと思っています。このプロジェクトはただの資金集めではありません。想いを形にするためのエネルギーや知恵を集めたいのです。改めて、ご協力・ご支援をお願いいたします。