言語聴覚士の支援ネットワーク拡充プロジェクト

言語聴覚士による支援を受けられる場を増やしたい!当事者だけではなく関係機関にも開かれた相談・支援機関を作りたい。

現在の支援総額

205,000

68%

目標金額は300,000円

支援者数

29

24時間以内に5人からの支援がありました

募集終了まで残り

60

言語聴覚士の支援ネットワーク拡充プロジェクト

現在の支援総額

205,000

68%達成

あと 60

目標金額300,000

支援者数29

言語聴覚士による支援を受けられる場を増やしたい!当事者だけではなく関係機関にも開かれた相談・支援機関を作りたい。

皆さま、ご支援・ご協力ありがとうございます。  


 今日は、『なぜ「合同会社」を選択したのか?』について書かせていただきます。


 福祉関係の仕事なら『「NPO」の方が良いのでは?』『株式会社の方が社会的な信用があるのでは?』というお声をいただいたこともあります。


 私が合同会社に決めた最大の決め手は「すぐに動ける!!」という点です。NPOは理事会、株式会社は総会で議論の上結論を出します。(法人の種類ごとの特性については私の知識の未熟さもあるのであくまで私が知りえた知識です。)一方、合同会社は代表が「やろうっ!」と思ったらすぐできる!!という点です。(これも、あくまで私の解釈です(;^_^A))

 合同会社なら『子どもに必要だと思ったら誰かに聞く前にまずやってみる!』が実現できると思ったのです。

 私が目指すのは子ども達が地域でのびのびと生活できることを目標に掲げる支援です。極論を言えば、こども達の能力を上げるのではなく、地域の力の底上げをすることで結果的に勝手に子どもが伸びていく。なかなか難しいミッションだと思っています。  

 そのためには、トライ&エラーを繰り返すしかないと思っています。そのために、スピードを大事にしたかったのです。

これが、理由です。

 目指す目標は大きいですが、しょせん会社には私しかいません。このプロジェクトを実現するためにはたくさんの仲間が必要です。どうぞ、皆様お気に入り登録やシェアでこのプロジェクトの情報拡散にご協力ください。同じような思いで支援をしている方々や教育現場で悩まれている方々、地域での子育てサポートをされている方々など。色々な背景をお持ちの方からアイディアやご感想などいただきたいと思っています。このプロジェクトはただの資金集めではありません。

想いを形にするためのエネルギーや知恵を集めたいのです。


改めて、ご協力・ご支援をお願いいたします。

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24時間以内に5人が支援しました