
支援開始から4日目ですでに目標の50%を超えるご支援をいただきました。
なんと感謝したらよいのか・・・
とにかく、ありがとうございます。
本日は起業本格決意後のジタバタについて書かせていただこうと思います。
起業を決意したのはいいものの、どう動こうか・・・?本は読んだが、言語聴覚士として何をしたいのか?どのようにして支援の提供を実現させるのか?考えはじめると何からやってよいのかわかりませんでした。
このままではいけないと思い様々な相談窓口に行きました。ここで新たな出会いがありました。「創業者研修」というものに参加したのです。そこには「起業しよう」「起業はしたから次のステップへ」というエネルギーに溢れた方々と出会いました。研修の中で私が「実現したいこと」についてお話すると皆さんが背中を押してくれました。
勝手に、私の構想や想いに共感してくれるのは「医療・福祉・教育」分野の関係者だけだと思っていましたが、そんなことはなかったのです。
また、他業種の方々からのアドバイスは私にとってとても新鮮でした。垣根を超えることの重要性というか、力の大きさみたいなものを感じました。
こどもが過ごす世界もこうでなくては!!
こどもに関わる大人がみんなで子どもを支える、大人同士も支えあう仕組みが必要だと思ったのです。医療職・福祉職に関わらず・・・
このプロジェクトを通して、様々な業種、様々な思いや考え方をお持ちの方々との支援の化学変化の可能性を見出せたらと思っています。それにはまず、このプロジェクトを一人でも多くの方に知っていただく必要があります。是非SNSやメールにてご友人・ご家族にシェアをお願いします。皆さまのあたたかいご支援を心よりお待ちしております。



