卵の向こう側にいる鶏たちのこと ー 畜産動物を幸せにするための絵本を出版したい!

「畜産動物を大切に扱うこと」(アニマルウェルフェア)を伝える絵本の出版費用獲得に向けて実施します!この絵本を通じて、未来を担う子供たちに「どうしたら動物たちをもっと幸せにできるのか」を考えてもらい、多くの畜産動物が苦痛の中で一生を終えている現状を変えたいと思っています。

現在の支援総額

193,000円

25%

目標金額は750,000円

支援者数

19人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/04/29に募集を開始し、 19人の支援により 193,000円の資金を集め、 2026/06/13に募集を終了しました

卵の向こう側にいる鶏たちのこと ー 畜産動物を幸せにするための絵本を出版したい!

現在の支援総額

193,000円

25%達成

終了

目標金額750,000円

支援者数19人

このプロジェクトは、2026/04/29に募集を開始し、 19人の支援により 193,000円の資金を集め、 2026/06/13に募集を終了しました

「畜産動物を大切に扱うこと」(アニマルウェルフェア)を伝える絵本の出版費用獲得に向けて実施します!この絵本を通じて、未来を担う子供たちに「どうしたら動物たちをもっと幸せにできるのか」を考えてもらい、多くの畜産動物が苦痛の中で一生を終えている現状を変えたいと思っています。

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こんにちは、たけえりです。 皆さまに応援いただきながら制作を進めてきた絵本「にわとりになったドリーちゃん」がついに、本日2026年10月27日(火)発売開始※しました!※書店によって入荷・販売開始の時期が多少前後する場合があります。この記念すべき日に作者は熱で寝込んでおります...笑Campfireを通じて支援してくださった皆さまには、既に発送しておりますので楽しみにお待ちください!もし今週中に届かなかった場合は、メッセージでご連絡いただけますでしょうか。お手数ですがよろしくお願いいたします。 この絵本を読んで、子どもたちがどう感じるのか。感想を聞けるのを楽しみにしています。SNSでのシェアも大歓迎です!そして、できるだけたくさんの子供たちに読んでいただきたく寄贈先も絶賛募集中です!寄贈を希望する小学校や子ども関連施設(保育所、児童養護施設、子育て支援センター、児童館など)がございましたらインスタのDMにて当該施設名と、所在地(●●県●●市のみでOK)をお送りください!いただいたリクエストを基に、当該施設へ連絡をいたします。寄贈の受付が可能であれば送付させていただきます。数に限りがございますので、予定数量に達した時点でアナウンスします。インスタグラム:@aw_ehon_dollychan改めまして、ここまで応援してくださった皆さま、本当にありがとうございました!引き続き、活動を見守っていただけると嬉しいです。どうぞよろしくお願いいたします。


支援者の皆さま、こんばんは!絵本「にわとりになったドリーちゃん」の発売まであと少しとなりました。今回は、身近な人に絵本を紹介したいけど、どう説明したらよいか分からない...という場合にご活用いただけるPOPを掲載いたします!※作者による自主制作です。①QRコード入り(出版社みらいパブリッシングの作品紹介ページに飛びます)②絵本販売店向けPOP(QRコードなし)③絵本販売店向けPOP-2主な紹介ポイント ストーリー ◆オムライスが大好きな女の子・ドリーちゃんが、夢の中で卵を産むにわとりになり、そこでの経験をきっかけに、日々私たちに卵を提供してくれるにわとりたちに思いを馳せるようになる物語。 畜産動物を取り巻く現状 ◆海外では廃止・規制の動きが広がっている狭いケージ内での飼養や、麻酔なしでの外科的処置、意識のある状態での屠畜が、日本では今なお行われている。 ◆日本の畜産動物の扱いは、アニマルウェルフェア(動物福祉)の観点から、国際的に低い評価を受けている。 絵本の目的 ◆このような現状を踏まえ、日々、私たちに卵・肉・牛乳を提供してくれる無数の畜産動物が、どのような環境で暮らしているのかに関心を持ってもらうことを目的としている。 ◆そして「生まれてから死ぬまでの間、苦痛をできる限り減らし、大切に扱う」というアニマルウェルフェアの視点を伝える。 絵本のスタンス ◆農家の方々を非難する絵本ではない。 ◆飼育方法も含め、「何が動物にとって最善なのか」を考える視点の大切さを伝えている。 ◆畜産動物の実際の飼養環境を調べ、改善に向けてどのように行動するかは、読者自身に委ねている。 「感謝して食べる」から「大切に扱う」へ ◆卵や肉を「感謝して食べる」ことも大切かもしれないが、それらを提供してくれる動物そのものを「大切に扱う」ことに、より重きを置いている。


こんにちは!たけえりです。クラウドファンディングで支援してくださった皆さまに、うれしいお知らせです!皆さまに応援いただきながら制作を進めてきた絵本「にわとりになったドリーちゃん」の発売日が決まりました!!---------------------------------------------------------------------------------タイトル:にわとりになったドリーちゃん発売日:2026年10月27日(火)※作者:たけ えり出版社:みらいパブリッシングISBN:978-4-434-38567-4価格:1,540円(税込)※書店によって入荷・販売開始の時期が多少前後する場合があります。---------------------------------------------------------------------------------「にわとりになったドリーちゃん」は・Amazonなどのネット書店・全国の書店でお買い求めいただけます。ネット書店では既に、予約注文を受け付けておりますので是非お知り合いの方に拡散いただけますと幸いです^^◆Amazonhttps://www.amazon.co.jp/dp/4434385674◆Yahoo!ショップ (後日URL記載します)書店に関しては、注文してくださったお店のみでのお取り扱いとなります。近所の書店で購入したいものの、店頭に置いていない場合はタイトル:にわとりになったドリーちゃんISBN:978-4-434-38567-4を店員さんにお伝えください!取り寄せ・注文ができる場合があります。この絵本を作ることができたのは、クラウドファンディング等を通じて支援してくださった皆さまのおかげです。本当にありがとうございました。そして、ここからが本番だと思っています。多くの方にこの絵本を知ってもらい、畜産物の生産背景を考え、改善のために行動できる方を1人でも多く増やしたいと願っています。もし「この絵本、誰かに読んでもらいたい!」と思っていただけたらぜひご家族やご友人、学校・図書館などにもご紹介いただけると嬉しいです。後日、作者手作りのPOPも載せますので、よろしければご紹介の際にご活用ください。SNSでのシェアも大歓迎です!改めまして、ここまで応援してくださった皆さま、本当にありがとうございます。「にわとりになったドリーちゃん」2026年10月27日、いよいよ発売です!発売まで、もう少し。どうぞ楽しみにお待ちください!


ほぼ1カ月ぶりの投稿です!更新が出来ていなくてすみません...〆切の7月末までにイラストデータを何とか入稿することができ、しばらくバーンアウト状態になっていました。現在は出版社が文字を入れてくれた初稿の確認作業を進めています。文字の大きさや配置が適切かを相談したり、PRについて打ち合わせをしたりしています。8月に入りクラウドファンディングのリターンの制作をぼちぼち進めていました。そして昨日、メッセージカードと活動記録ノートが自宅に届きました!実際の写真を掲載しているので、届くまでのお楽しみにしたい方は以下、閲覧を控えてくださいね。支援者の皆さま、改めまして本当にありがとうございました!!以下、ネタバレ防止のため下げます↓↓<お礼メッセージカード>デザインは当初の予定から変更なし。大判はがきサイズのポストカードです!<活動記録ノート>こんな感じで丁寧に梱包されていました。表表紙のデザインは当初の予定から変更なし。再生紙のノートで環境にも優しいです。実際はもっと綺麗なのですが、カメラの性能が良くなくてあまり上手く撮れませんでした。申し訳ございません。中身はシンプルな罫線のノートです。様々な用途にご使用いただけます。私はおくすり手帳として利用しようかな...と考え中。(活動記録はインスタを使用しているため)裏表紙のデザインは当初の予定から少し変えました。絵本の中のイラストを増やしました。折角の絵本のリターンなので、そうした方が良いかなと思いました!私は結構気に入っています。おまけ:娘のおもちゃでサインの練習。サインはまだ考え中です。


前回のアニマルウェルフェア絵本の制作風景①の続きです!https://camp-fire.jp/projects/927952/view/activities/852108#mainPhotoshop(たまにClip Studioも利用)でデジタルの線画(下絵)を完成させ出版社の担当者に提出しました。承認がおりたら、いよいよ着彩(色塗り)です!今回の絵本制作を機にクリスタを使い始めたのですがデジタルなので、画材の後片付けは不要ですし手も汚れないし、本当に良いですね◎画材やブラシ、色の種類も豊富で、毎回迷ってしまいます。色を重ねるごとに、キャラクターが段々と生きてきます!まさに絵に命を吹き込む作業です。クリッピングという便利な機能を使えば割と簡単に色を塗ることができます。絵本の中身の線画がすべて完成し、着彩を始めたころ表紙のデザイン作成に取り掛かりました。まずはこの写真のように、色鉛筆で簡単にラフ画を作り出版社の担当者に提案しました。(ちなみにOKでした!)言う間でもなく、表紙はとても大事!表紙がよければ、沢山の方々に手に取っていただけます。そして、購入してくれた方がお部屋に飾りいつでも読みたくなるような表紙にしたいとも思っています。一体どんな表紙になるのでしょうか...?!昨日までの3連休で、表紙・裏表紙以外のページの着彩を全て終えました。(子供とよく出かけていたので、それ以外の時間に夫が子供を見てくれてその間に作業を進めることができました....感謝!!)あとは表紙・裏表紙の着彩と作者プロフィール文、リターンの制作(& インスタや本クラファンページの更新)のみです!出版まで、妥協せず引き続き全力で頑張ります。


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