【鳥取駅前】旅と日常をぷかぷかたゆたう。食堂&PUB「あひる」をつくりたい!

【2026年4月OPEN予定】旅と日常とが混ざり合う、鳥取駅前。開業10年を迎えた「Y PUB&HOSTEL」の1F飲食店部分を引き継ぎ、鳥取を訪れる人も、鳥取に暮らす人も、誰もがカジュアルに食べて飲んで楽しめる、食堂&PUB「あひる」をつくります。看板メニューは鳥取牛丼と肉うどん。

現在の支援総額

713,600

237%

目標金額は300,000円

支援者数

87

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/03/05に募集を開始し、 87人の支援により 713,600円の資金を集め、 2026/03/31に募集を終了しました

【鳥取駅前】旅と日常をぷかぷかたゆたう。食堂&PUB「あひる」をつくりたい!

現在の支援総額

713,600

237%達成

終了

目標金額300,000

支援者数87

このプロジェクトは、2026/03/05に募集を開始し、 87人の支援により 713,600円の資金を集め、 2026/03/31に募集を終了しました

【2026年4月OPEN予定】旅と日常とが混ざり合う、鳥取駅前。開業10年を迎えた「Y PUB&HOSTEL」の1F飲食店部分を引き継ぎ、鳥取を訪れる人も、鳥取に暮らす人も、誰もがカジュアルに食べて飲んで楽しめる、食堂&PUB「あひる」をつくります。看板メニューは鳥取牛丼と肉うどん。

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温かいご支援のおかげで、なんとか、お店オープンの輪郭が見えてまいりました。まだまだ荒削りの荒々削り、荒々々々々……ですが、4/19(日)オープンすることにしました!今まで最初からうまくいったことなどなかった、今回もバタバタとご迷惑おかけしたり、え!!と思われたり、色々あると思いますが、それでもガツンといい店に育てていきます。これからよろしくお願いします!ぷかぷか


食堂&PUB「あひる」ができるまでの断片的記録vol.3今回は東京でやっているお店の1つについて。東灯2016年オープン。東中野の灯になりたい!という気持ちで駆け抜けて、なんともうすぐ10年。毎年何かしら工事をするようなエンドレス試行錯誤のお店ですが、自分はこの店が大好きです。あひる同様、この店も角地にあり、開口が多く、とても気持ちいいです。料理も接客も、まだまだよくしなければですが、お客さんがたくさん来てくれて賑わっている時なんかは、めちゃくちゃ雰囲気よくて「ああ、いい店だな」と思います。東灯には親子で来てくれるお客さんもとても多く、先日はベビーカーで赤ちゃんと2人で来て、ワインを何杯か楽しむお母さんもいらっしゃいました。そのときふと、あひるでもめじろでもこういう時間がつくれたらなと思ったのです。子供も親も楽しめる場を目指して。いよいよ4/1、現地入りしてのお店づくりが始まろうとしています!


食堂&PUB「あひる」ができるまでの断片的記録vol.2食器を決める去年か、その前か、今の「Y Pub&Hostel」1Fを借りて、タコスナイトを開催したことがありました。ありがたいことに多くの方に遊びにきていただき、とても楽しい夜になりました。そのとき、自分の店ではないながらも使いやすい厨房だなと思っていたのですが、まさか本格的にこの場所でお店をつくらせてもらう日がくるとは!あと、いい食器が色々あるなとも思っていました。東京のお店(東灯、トトト)でも使っているシンプルなイタリア食器なんかも揃っており、色々馴染むなと。しかし、今回つくるお店は食堂&PUB。また少し雰囲気が変わってきます。どんな食器がいいのだろうか。例えば、鳥取牛丼。黒系がいいなとは思っています。でも、これがまた色々あり難しいんですよね。本当なら花輪窯なんかで揃えたいところですが、そこまで贅沢はできないので、もう少しカジュアルなもので試行錯誤。試しに、す●家の牛丼を入れてみたり。(ついでに量など確かめたり、、)そんなこんなでとりあえず、鳥取牛丼は決めました。次は味噌汁の椀、、先は長い!


旅と日常について考えてまとめてみる、お店づくりの背景の背景の話。vol.3Runner3/15(日)は鳥取マラソン2026でした。一昨年くらいに「このコースは素敵だな」と思ったのがきっかけで、昨年エントリー。20年以上ろくに体を動かしていない100kg超ながら、沿道の応援のおかげでなんとかぎりぎり完走しました。走ってみてよかったことは多々ありますが、その一つが、普段は車でしか通らない道も、ヒーヒーと足を引きずり走ることで、やけに思い入れができることです。(昨日も車で若葉台を通りましたが、緩やかながらも長い坂道に、やけにしみじみしたりしました。)そんな調子で今年も出場したのですが、、、半分もいかずに関門制限時間切れ。無念のバスで運ばれました。日頃のトレーニング、積み重ねが大事ですね。懲りずに来年も出るつもりなので、今年はこつこつ走ります!実際、街中では普段から多くのランナーを見かけます。都市部みたいに街に人が多くないので、みなさん悠々と走っているような。これもまた鳥取の贅沢の一つかもしれません。最近では鳥取ビアランも盛り上がってますね、Run&Beer最高。Beerではありませんが、ジューススタンドめじろもランついでに立ち寄ってジュースを飲んでくださることがあります。「あひる」もまた、ランナーのみなさんにとって、よきエイドとなれればいいなと思っています。多少汗臭くても大丈夫!一杯だけでもお気軽にお立ち寄りください。そして足湯に入りたい自分の話に戻りまして、マラソン翌日は当たり前のように足がぱんぱん。そんな時は足湯に入りたくなります。ちょうど浜村で打ち合わせがあり、ヤサホーパークへ。浜村駅から歩いてすぐのエリアに足湯が三箇所あるのですが、その一つ。夕焼け、湯加減、いい感じです。今日は1人でしたが、誰かいれば自然と会話が生まれたり、生まれなかったり。そのくらいがちょうどいい塩梅。鳥取駅前も温泉のある街なので、街中に足湯が欲しいなといつも思っています。権利や投資などなかなかヘビーなので、「あひる」や駅前につくっちゃえ!と簡単にはなりませんが、最近は出張足湯などもあるようなので、なんらかのかたちで足湯チャンスをつくれたらと思います。そのときにはもちろんあひるを浮かべましょう。まとめなんだか「旅と日常」の話ではなかった気もしますが、Runと足湯どちらも鳥取の暮らしの一場面ということで。さあ、物件引き渡しまであと2週間。温かいご支援のおかげで、牛丼をつくる大鍋や瓶ビールなど冷やしとく冷蔵庫を購入できそうです。それらを揃えつつ、食器のサンプルなどを見て決めるものを決めていきつつ。一緒に「あひる」をつくってくれるメンバーも大募集中です!


断片的にはなりますが、食堂&PUB「あひる」ができるまでの記録です。vol.1看板製作お店の中に入って色々とつくりこんでいくのは4月に入ってからなので、今はメニュー開発だったり、必要なものを見繕ったり、仕入れでお世話になる方々との調整だったりをしています。あと、つくれるものは今のうちに。ということで、「めじろ」のスタッフに看板を描いてもらいました。看板などをつくるとき、うちは文具店でもあるので、カーボン紙を愛用しています。普段なかなか使う場面は少ないと思いますが、いろんなものを写せるので、使っていて楽しい文具です。(御用命はヲサカ文具店まで!)店の倉庫に眠っていたなんらかのボードがかわいい看板になりました。改めて、あひるって愛らしいですね。そんな店を目指します。(とりあえず、あひるの絵を描いてもらったものの、どこに置いてどんな情報を載せるかは、、、これから考えます。)


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