動かぬ体、溢れ出す感情。ALS合⽥朝輝監督の奇跡の映画をリッツカールトンで初公開

体が動かない。声も出ない。それでも合田朝輝監督は映画を撮ると決めました。視線で紡いだ想いを作品に乗せ、リッツカールトン大阪で届ける挑戦。限界を越えて生きる姿が、あなたの心に火を灯します。この瞬間は、誰かの人生を変える物語のはじまりです。

現在の支援総額

1,357,100円

271%

目標金額は500,000円

支援者数

109人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/06/21に募集を開始し、 109人の支援により 1,357,100円の資金を集め、 2026/08/31に募集を終了しました

動かぬ体、溢れ出す感情。ALS合⽥朝輝監督の奇跡の映画をリッツカールトンで初公開

現在の支援総額

1,357,100円

271%達成

終了

目標金額500,000円

支援者数109人

このプロジェクトは、2026/06/21に募集を開始し、 109人の支援により 1,357,100円の資金を集め、 2026/08/31に募集を終了しました

体が動かない。声も出ない。それでも合田朝輝監督は映画を撮ると決めました。視線で紡いだ想いを作品に乗せ、リッツカールトン大阪で届ける挑戦。限界を越えて生きる姿が、あなたの心に火を灯します。この瞬間は、誰かの人生を変える物語のはじまりです。

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皆さま、いつも温かい応援をありがとうございます。 プロデューサーの清水ヨシカです。本日は、7月12日(日)に高松の「レグザムホール」にて、映画制作プロジェクトのPRをさせていただいた時の様子を、大きな興奮と感謝と共にお届けします!■ 親友の5周年感謝祭で、本気のPRをさせていただきました!昨日は、僕の親友であり、切磋琢磨し合う経営者仲間でもある三宅俊輝さんの会社「株式会社エスコート」様の5周年感謝祭にお邪魔しました。この記念すべき大切な大舞台の時間を分けていただき、本プロジェクトの映画制作・クラウドファンディングのPRをさせていただくことができました。 大勢の参加者の前で想いを語るチャンスをくれた三宅さん、本当にありがとうございました!■ 「涙が溢れました」── 合田監督が視線入力で自ら作ったPR動画この日、会場の大きなスクリーンで、今回のPRのために用意した特別な動画を流しました。実はこの動画、合田監督がすべて自ら、ベッドの上で視線入力だけで編集・制作したものです。動画が流れ始めると、それまで賑やかだった会場が静まり返り、皆さんが一言も聞き漏らすまいとスクリーンに釘付けになりました。放映が終わった後、会場のあちこちから「ものすごく感動した」「涙が溢れて止まらなかった」と、本当にたくさんの温かい言葉や感想のコメントを直接いただきました。「体が動かなくても、声を失っても、人はこれほどまでに誰かの心を動かすことができる」合田監督が作った動画のクオリティと魂のメッセージが、会場にいた皆さまの心を揺さぶった瞬間を目の当たりにし、僕自身も胸が震えました。合田さん、皆さんに想いが真っ直ぐ届いて、本当に良かったですね!■ 駆けつけてくれた頼もしい「香西志帆監督補」と、合田監督の挑戦さらにこの日は、僕たちの映画の「監督補」を引き受けてくださった映画監督の香西志帆さんも、お忙しい中でわざわざ会場まで駆けつけてくださいました! 上のツーショット写真は、香西さんがカメラマンとなって撮ってくださった宝物の1枚です。香西さん、いつもフットワーク軽く、温かく支えてくださり本当にありがとうございます!合田監督にとって、ベッドから起き上がって車に乗り、高松の会場まで往復2時間を移動することは、お身体にとって決して小さくない大きな「大挑戦」でした。 それでも、弱音ひとつ吐かずにやりきった合田監督のガッツに、改めて心からの敬意を表します。本当にお疲れ様でした!■ 12月22日の奇跡に向けて、さらに加速していきますこの日、高松の会場で生まれた「熱量のバトン」をしっかりと受け取り、僕たちは8月の本番撮影、そして12月22日のリッツカールトン大阪での上映会に向けて、さらにスピードを上げて進んでいきます。皆さまからいただくご支援やシェアの一つひとつが、合田監督の熱い想いを世界へ羽ばたかせる翼になります。引き続き、僕たちのこの挑戦を一緒に見守り、応援していただけたら嬉しいです。どうぞよろしくお願いいたします!プロデューサー 清水ヨシカ


皆さま、いつも温かい応援をありがとうございます。 プロデューサーの清水ヨシカです。本日は、皆さまに嬉しさと、少しの悔しさが混ざった「本日のドキュメンタリー」をお届けします!■ 産経新聞に掲載されました!……が、手元にありません(笑)本日(7月13日)発売の「産経新聞(関西版・夕刊)」の紙面にて、僕たちの映画プロジェクトの挑戦が取り上げられました。「これは一刻も早く手に入れて、皆さまに写真でお見せしたい!」と興奮した僕は、夕方に仕事を飛び出し、街中のコンビニを何軒も回りました。しかし、夕刊の取り扱いがどこにもありません。諦めきれず、産経新聞の販売所に直接突撃したのですが……なぜか誰も居ず、電気も消えており、電話も繋がらず(笑)。結局、本日分を手に入れることができませんでした……!もし、関西エリアにお住まいの支援者の皆さまで、「今日の産経新聞の夕刊、手元にあるよ!」「写真撮ったよ!」という方がいらっしゃいましたら、ぜひメッセージ等で写真を送っていただけると、僕が泣いて喜びます。皆さまからの「捜索レポート」をお待ちしております!■ 株式会社ヤエス様との心強い連携がスタート!新聞を探して走り回る少し前、本日お昼にはもう一つの素晴らしい出会いがありました。障がい者や高齢者の方が安全に入浴できる特殊入浴装置(ハートフルシリーズ)の開発・販売を手がけられている「株式会社ヤエス」の平尾様と、合田監督、そしてヘルパーのさんを交えてオンラインでお話をさせていただきました。ヤエス様は、単に福祉施設の中だけでなく、全国の温泉施設などへバリアフリー浴槽を導入するプロジェクトを進められるなど、まさに「福祉の枠を超えて、すべての人へ喜びを広げる」という素晴らしい挑戦をされている企業です。このヤエス様の姿勢と、合田監督の「できないことを、どうすればできるかに変える」という映画の挑戦が深く響き合い、ヤエス様の社内スタッフの皆さまや全国の各支社、さらには多くの取引先や関連施設に向けて、このクラファンの情報を広く共有してくださる「強力な応援団」になっていただける旨、お気持ちを頂戴いたしました。現場で当事者の皆さまと日々向き合い、社会を明るくされているヤエス様が仲間に加わってくださることは、本当に心強く、感謝しかありません。平尾様、これからどうぞよろしくお願いいたします!■ 本日、プレスリリースをメディア各社へ配信しましたさらに本日、合田監督の地元である香川県の「観音寺記者クラブ」をはじめとするメディア各社に向けて、公式プレスリリースを正式に配信いたしました。産経新聞への掲載、ヤエス様との連携、およびプレスリリースの配信――。 このプロジェクトは、皆さまの応援をエンジンにして、社会全体へと広がる大きな架け橋を一つずつ架け始めています。皆さまの「広げる力」が、この映画の光を、今まさにそれを必要としている誰かの元へと届ける力になります。もし、皆さまの身近なご友人や繋がりにメディア関係者(新聞、テレビ、Webライターなど)の方がいらっしゃいましたら、ぜひ「本日、産経新聞にも載ったプロジェクトなんだよ!」「テレビでも紹介されたんだよ!」とご紹介いただければ嬉しいです。今日のドタバタも含めて、この挑戦のプロセスすべてが僕たちの愛おしい映画の歴史です。 引き続き、一緒にこの旅を楽しんでいきましょう!プロデューサー 清水ヨシカ


皆さま、いつも温かい応援をありがとうございます。 プロデューサーの清水ヨシカです。ファーストゴール達成、そしてネクストゴールへの挑戦と、日ごとに熱量を増していくこの映画プロジェクトですが、本日、作品のクオリティを決定づける「とてつもなく強力なパートナー」が仲間に加わってくださったことを発表いたします。地元香川県、そして全国の映画・映像界で大活躍されている映画監督・映像作家の香西志帆(こうざい しほ)さんが、本作の「監督補」として全面バックアップしていただくことが決定しました!■ 異色のキャリアを持つ実力派・香西志帆監督とは?香西志帆監督は、香川県高松市出身。現役の百十四銀行員として地域創生や広報活動に携わりながら、映画監督・脚本家としても数々の輝かしい実績を残されている、非常にユニークでパワフルな映画人です。日本映画界の巨匠である中島貞夫監督に師事し、脚本や映画制作の真髄を学ばれた後、数々の話題作を世に送り出してこられました。●長編映画『恋とオンチの方程式』(2016年全国公開 / 製作:『踊る大捜査線』シリーズ等の本広克行監督 / 主演:夏菜さん、出演:吉田羊さん、戸田恵子さん等)で監督・脚本・編集を務める。●高松盆栽のPR映像『盆栽たいそう』では、世界最大規模の映像祭である「米国国際映画祭」のミュージックビデオ部門で最優秀賞(ゴールド・カメラ賞)を含む2部門を受賞し、国内外で大きな話題に。●短編映画『しまこと小豆島』(2017年)では、国内外の映画祭で多数の賞を受賞。●2015年には、その多大なる功績から「高松市文化奨励賞」を受賞。まさに、香川の魅力を映像の力で世界へ届ける「地域ブランディングと映像制作の超プロフェッショナル」です。■ 撮影からキャスティング、編集、広報まで。合田監督の右腕として今回、香西監督は合田朝輝監督の「何があっても映画を撮る」という執念と、彼が紡ぎ出した脚本の魅力に深く共鳴し、「監督補」という大役を引き受けてくださいました。ベッドの上から視線入力で指示を出す合田監督の「手足」となり、現場での撮影やキャスティングの調整、さらには編集や完成後の広報・配給活動に至るまで、映画制作の最初から最後までをプロの技術とネットワークで強力にサポートしてくださいます。香川県を舞台にしたこの作品において、地元を誰よりも知り尽くし、プロの現場を束ねてきた香西監督の参画は、僕たちにとってこれ以上ないほど心強く、百人力の布陣です。■ そして、物語を彩るキャスト陣にも大きな動きが……!香西監督の全面的なサポート、そして何より合田監督の魂の込もった脚本の力によって、実は現在、スクリーンやメディアで誰もが一度は目にしたことのあるような、著名なキャスト陣の出演も決まり始めています。「この挑戦の一部になりたい」「この作品に出演したい」と手を挙げてくださった素晴らしい俳優の方々を、今後、決定し次第この活動報告にて徐々に皆さまにお披露目していきます。ぜひ、楽しみにお待ちください!■ アマチュアの枠を超え、「本物の映画」として羽ばたくために香西監督というプロの映画人の参画、そして実力派キャスト陣の決定により、この映画は単なる「難病当事者の自主制作映画」という枠を完全に超え、「一人の表現者の執念が生み出す、本物の商業映画」としてのクオリティと格を手に入れました。12月22日、リッツカールトン大阪で皆さまにお見せするスクリーンには、間違いなく素晴らしい作品が映し出されます。僕たちの挑戦は、ここからさらに本格的なステージへと進みます。 どうか引き続き、この奇跡の瞬間に向かう旅を、一緒に楽しんでいただき、背中を押し続けていただけたら嬉しいです。プロデューサー 清水ヨシカ


皆さま、本当に、本当にありがとうございます!目標としていたファーストゴールの「50万円」を100%達成することができました!ベッドの上から視線入力だけで映画作りに挑む合田監督の姿、そしてこの奇跡をカタチにしようとする僕たちの想いに、これほど早く、多くの方々が共感してくださったこと、メンバー一同、胸が熱くなる思いでいっぱいです。まずは、このスタートラインに立たせてくださった支援者の皆さまに、心から深く御礼申し上げます。■ 映画完成、そして世界へ届けるための「現実」と「本当の挑戦」今回のプロジェクトを立ち上げるにあたり、僕たちは「まずは支援の輪を広げること」を最優先にし、ファーストゴールを「50万円」に設定しました。しかし、ここから皆さまに僕たちの「誠実な現実」をお伝えしなければなりません。香川県でのロケ、俳優陣の出演料、機材レンタル、そしてプロの手による編集や音楽制作――。 ボランティアスタッフの多大なる協力を得たとしても、映画『カメラの外に何がある?』を妥協のないクオリティで完成させるための制作実費だけで、実際には【350万円】が必要です。さらに、リッツカールトン大阪という最高の舞台での上映会費用や、この映画を全国のミニシアター、ひいては世界の映画祭へ届けていくための宣伝・配給費用を含めると、総額で【600万円】という資金が必要になります。50万円は、この果てしない挑戦の「スタートライン」に過ぎません。■ 12月22日、リッツカールトン大阪での上映会は「開催確定」ですここで支援を検討されている皆さま、特にスポンサー枠での応援を考えてくださっている皆さまに、大切な約束をお伝えいたします。12月22日(火)のリッツカールトン大阪での完成披露上映会は、すでに会場の契約を終え、上映に向けてプロジェクトは後戻りのできない「確定した挑戦」として動き出しています。万が一、目標金額に届かなかったとしても、上映会を中止することは絶対にありません。僕はそれだけの覚悟と責任を持って、この映画を完成させ、皆さまへリターン(上映会ご招待やエンドロール掲載など)をお届けすることをお約束します。だからこそ、映画制作費や上映費用のすべてをカバーし、このプロジェクトを成功させるためには、皆さま一人ひとりの応援の力がどうしても必要です。■ ネクストゴールの設定:まずは「100万円」の山を、一緒に超えてください!本日より、本当のゴールである「映画本編の完成(350万円)」、そして「上映会と世界へ届ける挑戦(600万円)」に向けて、ネクストゴールをスタートします。まず、僕たちが全員で力を合わせて目指す「次のステップ」は【100万円】です。この100万円を達成することで、今夏のロケや編集の初期実費をしっかりと支え、妥協のない作品づくりの力強い一歩を踏み出すことができます。動かない体で、それでも視線だけで一文字一文字想いを紡ぎ続ける合田監督の情熱を映像に宿すために。 そして、12月22日にリッツカールトン大阪のスクリーンに、奇跡の映画を必ず映し出すために。どうか、この物語の「当事者」として、引き続き僕たちの背中を押していただけないでしょうか。 ご友人やSNSでのシェアなど、皆さまの「一歩」を、再び僕たちに貸してください。ここからが、本当の挑戦の始まりです。 一緒に、まだ見ぬ美しい景色をカメラの外側に創りに行きましょう!プロデューサー 清水ヨシカ


プロデューサーの清水ヨシカです。いつも温かい応援をいただき、本当にありがとうございます。この映画制作プロジェクトは、たくさんの仲間たち、そして応援してくださる皆さんの熱い想いに支えられて一歩ずつ進んでいます。今日は、この映画プロジェクトの魂である合田朝輝(ごうだともき)さんの、人生そのものである『挑戦の軌跡』についてお話しさせてください。ALSと闘いながら、自らの意思で子どもたちへ届けるメッセージ合田さんは、難病である「ALS(筋萎縮性側索硬化症)」を患われています。 普段のすべての意思疎通やパソコン操作は、「視線入力(目線の動きだけで画面を操作する技術)」を使って行っています。今、合田さんは自らの活動として、絵本「フィーロくんのいと」を小学校の子どもたちに寄贈する取り組みをされています。その寄贈先の子どもたちに向けて、「自分がなぜ挑戦し続けるのか」その意味を自らの言葉で伝えるため、合田さんご自身の強い意思で、このメッセージ動画の制作を決められたのです。●合田さんの話せていた時の声をAIを使って、テキストを音声化。●絵本のキャラクター「フィーロくん=合田さん本人がモデル」が、その音声に合わせて口を動かして話す。最初は、僕が少しだけ動画作り方のレクチャーとお手伝いをさせていただいたのですが、なんとその後、驚くほどのスピードで「動画を作れました」と連絡をくれたのです。そのメッセージの最後には、こう書かれていました。「動画を作れました。ただ、視線入力での動画制作は、無謀だと実感しました」目線の動きだけで、細かな動画編集ソフトを操作し、言葉を紡ぎ、動画を一本形にする――。その大変さは、僕たちの想像をはるかに絶するものだったと思います。それでも合田さんは、その「無謀」に自ら挑み、子どもたちのためのメッセージを形にして届けてくれました。僕は、合田さんにこう返しました。 「でも、その無謀に挑む姿勢そのものが、子どもたちや多くの人の心を打つんだと思います」指が動かなくても、目線の動きだけでここまでの表現ができる。 その背中(事実)を見た子どもたちが「自分も、何か新しいことに挑戦してみよう」と、どれほど大きな勇気や希望を受け取るでしょうか。合田さんは自らの挑戦によって、すでに誰かの希望になっているのです。圧倒的な「時間の濃度」が生み出す、無限の可能性合田さんの姿を見ていて、確信したことがあります。 それは、彼のように「モニターを通じて世界と繋がる環境」にあり、そこに圧倒的な時間の濃度を注ぎ込める人たちは、僕たち健常者を遥かに超えるスピードで、秘められた才能を開花させる可能性を持っているということです。外出が難しい中で、モニターの画面と深く向き合う環境だからこそ、外からの不要なノイズや遊びの誘いが入ってくることなく、四六時中、そのスキルや表現と徹底的に対話することができる。この圧倒的な「集中できる環境」と「取り組む時間の濃度」の差は、僕たちの想像を超える成長速度となって現れます。それは今回の動画制作に限った話ではありません。彼がこれから積み重ねていく挑戦、表現、そして映画制作のすべてにおいて、健常者を軽々と追い越し、信じられないほどの高い成果と、深い達成感を生み出すはずです。「支援される側」ではなく、憧れられる「ヒーロー」へ人間にとっての最大の生きがいは、「自分自身の力で価値を生み出し、誰かの役に立っている」と実感できることだと、僕は思っています。「かわいそうだから手伝う」という福祉の枠ではなく、圧倒的なクリエイティブスキルで世界を魅了し、大きな成果と対価を堂々と受け取る。まだ合田さん本人や仲間たちに直接話したわけではありません。これはあくまで、僕が勝手に胸に秘めている強い想いです。 「障害があるのに頑張っている人」ではなく、「こんなに人の心を震わせる作品を撮る、一流の映画監督」として、多くの人から憧れられ、背中を追いかけられるような「ヒーロー」になってほしい。そして、その挑戦のプロセスそのものを、僕も全力で応援したい。そんな彼の生き様を、この映画を通じて世界へ届けることこそが、僕がこのプロジェクトを応援し、支え続ける最大の理由です。自らの生き方をもって「無謀な挑戦」を体現し、子どもたちの希望になろうとしている合田さん。彼の撮る映画をカタチにし、この挑戦を多くの人に届けるために、どうか引き続きこの映画クラウドファンディングへのご支援・応援をよろしくお願いいたします!清水ヨシカ


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