「まさか」を防ぐ。救急・ICU30年の看護師がご家族の眠りを守る。

睡眠不足ではない。原因は「質の低い眠り」にあります。現役看護学校講師が、プロを育成するアセスメント技術を駆使して、あなたの回復を科学的に再設計。<主観×客観×DATA>=<リカバリー設計>の方程式で、寝ても取れない疲れを最短14日で可視化。「まさか」の前に、一生モノの回復習慣を。

現在の支援総額

22,000

7%

目標金額は300,000円

支援者数

2

募集終了まで残り

15

「まさか」を防ぐ。救急・ICU30年の看護師がご家族の眠りを守る。

現在の支援総額

22,000

7%達成

あと 15

目標金額300,000

支援者数2

睡眠不足ではない。原因は「質の低い眠り」にあります。現役看護学校講師が、プロを育成するアセスメント技術を駆使して、あなたの回復を科学的に再設計。<主観×客観×DATA>=<リカバリー設計>の方程式で、寝ても取れない疲れを最短14日で可視化。「まさか」の前に、一生モノの回復習慣を。

裏方のスタッフBです。皆さま、GWお疲れ様です。あと2日で連休終わりますね。連休明け、「なんとなく気分が重い」「朝起きるのがつらい」そんな感覚はありませんか?実はこの時期、生活リズムの変化によって、心と体のバランスが崩れやすくなります。特に影響を受けやすいのが「睡眠」です。■ よくある状態・寝る時間がバラバラになった・夜更かしが増えた・朝のリズムが崩れたこうした変化が、連休明けの不調につながることがあります。■ 今日からできる小さな工夫まずは「起きる時間」を一定にすること。いきなり完璧を目指す必要はありません。少しずつ戻していくだけでも、体は整いやすくなります。■ 大切な視点気分の問題に見えても、実は「生活リズム」が関係しているケースも少なくありません。■ ご案内本プロジェクトでは、こうした生活リズムや睡眠の状態を整理し、無理なく整えていくサポートを行っています。・まずは話して整理したい方 → 個別相談・データで見たい方 → 可視化コース■ 最後に無理に頑張るのではなく、まずはご自身の状態を知ることから始めてみませんか?


裏方のスタッフBです。皆さま、GW満喫してますか?明日は子供の日です。子どもの日は、お子さんの成長を願う大切な日です。その中で、意外と見落とされがちなのが「睡眠」です。・寝る時間が遅くなっている・休日と平日でリズムが違うこうした変化は、日中の集中力や体調にも影響することがあります。■ 大切なポイント子どもだけでなく、ご家族全体の生活リズムが影響します。■ 今日からできることまずは「起きる時間」をそろえること。これだけでも、少しずつリズムは整いやすくなります。■ ご案内本プロジェクトでは、ご自身だけでなく、ご家族の生活リズムも含めて見直すきっかけをご提供しています。■ 最後にお子さんの未来のためにも、まずは「今の生活リズム」を見直してみませんか?


皆さま、GW初日いかがお過ごしですか?裏方のスタッフB(40代前半、仕事に家事に……絶賛奮闘中!)です。★昨晩の「スタッフA」によるロジカルな図解、ご覧いただけましたか?おかげさまで「分かりやすい!」と好評をいただいておりますが、本日は少し趣向を変えて、私から見た「三宅さんの素顔」を少しだけお届けさせてください。★三宅さんの「まじめ」は、深夜まで続く…実は昨日アップしたあの図解、三宅さんが何度も何度も「どうすればもっと伝わるか」と悩んで、修正を繰り返したものなんです。横で見ていると、本当に「まじめ」の塊。「睡眠」という大きなテーマを背負っているせいか、本人が一番寝る間を惜しんで熱中してしまうという、ちょっと心配(でも、そこが魅力!)な一面があります。文章や図解では「睡眠」や「社会実装」といった熱くて深い話になりがちですが、根っこにあるのは「みんなに、もっと元気に目覚めてほしい」という、親戚のお兄さんのような、お節介で温かい想いなんですよね。(根っからの医療従事者、という感じでしょうか。実は私も同職なので、その「放っておけない」感じ、よく分かるんですけどね……!)実際、三宅さんが相談会などで語り出すと、「とてもゆっくりした口調で、本当に優しく丁寧」なんです。皆さんも一度聞いたら、ついつい聞き入ってしまうと思いますよ。★GW中の「睡眠や栄養」的アドバイスそんな熱血な三宅さんに、今日「連休初日の方へアドバイスを!」と聞いたところ……「寝溜めは厳禁!生活リズムを崩すと、連休明けが辛くなるかもですね……」と、案の定、とてもまじめなアドバイスをくれました。でも、せっかくのGW。私は「まずはのんびり、コーヒーでも飲んでリラックスしましょう」と、横からマイルドにお伝えしておきますね。(休息や休憩もなくちゃ、身体も心も持ちませんから!)★最後に三宅さんが追求する「質の高い回復(睡眠)」は、私たちのような忙しい世代にこそ必要なものだと、そばにいて日々実感しています。三宅さんの熱すぎる想いを、私スタッフBが少しずつ噛み砕いて、これからもお届けしていきます。この連休中、ふとした隙間に「チーム睡眠(スタッフ活動報告)」を覗きに来ていただけたら嬉しいです。それでは、皆さまにとって、素敵なGWとなりますように。


<第1回目>スタッフAより:あなたの睡眠を再起動する「2枚の図解」裏方のスタッフAです。以後ちょくちょく登場しますので、宜しくお願い致します。ごあいさつ代わりに、三宅さんの想いをロジカルに整理した「2枚の図解」を作成しました。まずはこれだけ、ご覧ください!


皆さま、温かいご支援と応援をありがとうございます。三宅和文です。今日は少し、私自身のことをお話しさせてください。私は看護師として30年間、救急・ICUの現場で働いてきました。延べ5万人以上の患者さんのバイタルサイン(脈拍・血圧・体温など)を診てきた中で、ずっと気になっていたことがありました。それは、夜中の病室です。暗い病室の中で、眠れずに天井を見つめている患者さんがいる。特に働き盛りの男性に多かった。声をかけると「仕事のことが頭から離れなくて」「なんとなく不安で」と言うんです。私にできることは限られていました。手を握る。話を聞く。それだけでした。「もっと早く、倒れる前に関われたら」そう思い続けて30年が経ちました。このプロジェクトは、その想いの延長線上にあります。救急・ICU20年を含む30年の経験と、睡眠・栄養の専門知識を組み合わせて、倒れる前の方に届けたい。それが「眠りとごはんの相談室」を始めた理由です。引き続き応援よろしくお願いいたします。そして、このプロジェクトを大切な方にぜひシェアしていただけると嬉しいです。


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