「明日届く」を守りたい。物流現場の安全を見える化する『にやっぷ』普及プロジェクト

物流の未来を守る「にやっぷ」プロジェクト!今、深刻な人手不足と荷役作業の負担で物流が危機にあります。現場の安全と負担軽減を両立する専用プレート『にやっぷ』を全国へ届け、物流を止めない社会を創りたい。皆様の応援で、日本の物流の当たり前を変えるイノベーションを一緒に起こしませんか?

現在の支援総額

330,000円

110%

目標金額は300,000円

支援者数

33人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/07/18に募集を開始し、 33人の支援により 330,000円の資金を集め、 2026/08/31に募集を終了しました

「明日届く」を守りたい。物流現場の安全を見える化する『にやっぷ』普及プロジェクト

現在の支援総額

330,000円

110%達成

終了

目標金額300,000円

支援者数33人

このプロジェクトは、2026/07/18に募集を開始し、 33人の支援により 330,000円の資金を集め、 2026/08/31に募集を終了しました

物流の未来を守る「にやっぷ」プロジェクト!今、深刻な人手不足と荷役作業の負担で物流が危機にあります。現場の安全と負担軽減を両立する専用プレート『にやっぷ』を全国へ届け、物流を止めない社会を創りたい。皆様の応援で、日本の物流の当たり前を変えるイノベーションを一緒に起こしませんか?

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クラウドファンディングを振り返ると、SNSで知ってくださった方。ネットニュースで知ってくださった方。名刺交換をきっかけにページをご覧いただいた方。そして、友人や関係会社の皆さま。「にやっぷ」に興味を持ってくださり、本当にありがとうございます。「荷役」の在り方が、現場レベルで正しく評価されていくことに、少しでも貢献していきたいという想いは変わりません。残り52時間。最後まで、「荷役」の価値を一人でも多くの方に伝えていきたいと考えています。


クラウドファンディングも、いよいよ残り72時間となりました。正直に言うと、「にやっぷ」は本当に必要なものだと信じている一方で、その想いを伝えきれず、なかなかご支援につながらない期間は、不安な気持ちで過ごしていました。それでも終盤に入り、ご支援をいただけるようになり、これまでいただいた応援メッセージが、改めて大きな励みになっています。今回は、これまでいただいた応援メッセージの一部をご紹介させていただきました。いただいた一つひとつの言葉が、私の背中を押し、「にやっぷ」を前へ進める力になっています。本当にありがとうございます。この取り組みを一人でも多くの方に知っていただけたら嬉しいです。よろしければ、身近な方へご紹介いただけたら幸いです。最後まで頑張ります。


おかげさまで、第一目標30万円を達成することができました。まずは、これまでご支援いただいた皆さまへ、心より感謝申し上げます。そして、ここから私がさらに集めていきたいのは、「荷役には価値がある」という共感です。共感が広がることで、現場は変わり、行動が生まれると信じています。物流効率化法や適正取引など、法改正は物流業界にとって大きな後押しとなりました。運賃の適正化に向けた動きも、少しずつ進み始めています。だからこそ、トップダウンだけでなく、現場からも動く必要がある。2030年、物流のドライバー不足は待ったなし。少しずつでは間に合わない現実が、すぐそこまで来ています。日本の物流の多くは、20台以下の運送会社によって支えられています。例えば、我が社で扱う大型トラックは1台2,000万円以上。車両価格は上がり続け、修理工場の人手不足で修理日数も延び、修理代も年々上昇しています。さらに燃料価格は不安定な中、人材を確保するためには、人件費や福利厚生など、働く環境も整えなければなりません。運送会社の負担は増え続ける一方で、日本中の物流を支えてきたシニアドライバーの引退が本格化し、大型免許保有者も減少しています。だから私は、ボトムアップですぐに動けることがあると信じて活動しています。「にやっぷ」を普及させ、荷役の見える化を進めること。見える化が進めば、荷役の価値が高まり、安全につながり、正しく評価される。そして、トラックドライバーが「なりたい」と選ばれる職業へつながる。それが、物流の持続可能な未来につながると信じています。私は、物流現場でドライバーが荷役の理不尽を抱えながら働く姿を数多く見てきました。だからこそ、「荷役」に価値をつけたい。まず、ドライバーファーストで安全を守る。そして、物流の適正化を進め、運送会社の持続可能な未来へつなげる。トラック物流の「荷役」の在り方から、物流の未来を守る。その挑戦のために、活動資金と皆さまの共感を募っています。残り4日。最後まで応援・ご支援をよろしくお願いいたします。


クラウドファンディングも、いよいよ終盤。残り5日となりました。これまでご支援いただいた皆さまへ、改めて心より感謝申し上げます。私は「にやっぷ」を広めたい、その一心で活動を続けています。このクラウドファンディングも、資金を集めることだけが目的ではありません。物流において、荷役には価値がある。このクラウドファンディングは、その価値を社会へ届けるための挑戦です。荷役は、品質を守り、安全を守り、信頼を築く大切な仕事です。それなのに今もなお、「やって当たり前」「ドライバーのサービス」として扱われる場面が少なくありません。だから私は、荷役の価値を見える化したい。見える仕事は、安全につながり、正しく評価される。それは、トラックドライバーの価値向上につながり、物流の未来を支える力になると信じています。「うちの運送形態には、にやっぷは必要ない。」そう思われる会社もあるかもしれません。でも、物流は一社だけで成り立つものではありません。荷役を担う会社が疲弊すれば、その影響は物流全体へと広がっていきます。2030年、物流は運び手不足という大きな局面を迎えます。だからこそ、大きな設備投資ではなく、現場から始められる「見える化」で、荷役の価値を社会に定着させたい。この挑戦は、物流業界の皆さまにこそ届けたい。正直に言うと、その想いはまだ十分に届いていないと感じています。残り5日。物流に携わる皆さまと、この想いを共有できたら嬉しいです。皆さまのご支援は、「荷役には価値がある」という考え方を社会へ届ける力になります。共感していただけましたら、応援・ご支援をよろしくお願いいたします。


運転は、トラックのエンジン。荷役は、人のハート。クラウドファンディングも、残り7日。荷役には価値がある。今日は、その想いを伝えさせてください。1. 荷役が持つ4つの本質的価値 ・丁寧な荷役には、商品の品質価値がある。・安全な荷役には、働く人を守る価値がある。 ・確実な荷役には、顧客との信頼を築く価値がある。 ・技術を伴う荷役には、専門職としての価値がある。 2. なぜ、今「見える化」なのか?荷役の価値を高めるために必要なのは、荷役を「あって当たり前の付随作業」ではなく、独立した価値を持つ業務として正しく認識することです。荷役が“サービス”として扱われ続ける限り、物流の持続可能な未来は築けません。その第一歩こそが、現場での可視化です。3. 私が変えたい現実現場では当たり前に行われている荷役も、現場の外からは見えにくい仕事です。夏の暑さも、雨の日も、雪の日も。その現場で積み重ねられている努力と技術は、まだ十分に見えていません。見えない仕事は、正しく評価されない。評価されなければ、適切な投資も対価も生まれません。物流は今、2030年には「モノが運べなくなる」と言われる局面を迎えています。だからこそ、私は荷役の価値を見える化し、物流の安全と適正化につなげ、荷役が正しく評価される未来をつくりたい。残り7日。皆さまからのご支援は、資金だけではありません。「荷役には価値がある」という想いへの共感が見える瞬間です。この挑戦に共感していただけましたら、応援・ご支援をよろしくお願いいたします。


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