推し・専攻・仕事がテーマに! 外国語学習サービス「CurioLang」を届けたい

推し、大学の専攻、仕事の知識をテーマに、20言語を学べるオンライン外国語学習サービス「CurioLang」を2026年秋に公開します。画一的な教材が関心や専門に合わず学習が続きにくい課題を解決し、日本全国の大学生や社会人が、すでに理解している内容を足場に外国語を学べる環境を実現します。

現在の支援総額

5,000

0%

目標金額は3,000,000円

支援者数

1

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/08/01に募集を開始し、 1人の支援により 5,000円の資金を集め、 2026/08/23に募集を終了しました

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現在の支援総額

5,000

0%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数1

このプロジェクトは、2026/08/01に募集を開始し、 1人の支援により 5,000円の資金を集め、 2026/08/23に募集を終了しました

推し、大学の専攻、仕事の知識をテーマに、20言語を学べるオンライン外国語学習サービス「CurioLang」を2026年秋に公開します。画一的な教材が関心や専門に合わず学習が続きにくい課題を解決し、日本全国の大学生や社会人が、すでに理解している内容を足場に外国語を学べる環境を実現します。

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こんにちは。CurioLangを開発している橋本大樹(はしもとひろき)です。いつも応援していただき、ありがとうございます。本日は、教材を読んでから復習するまでの流れを、迷わず進められるように改善しました。まず、教材本文の一文を押すと、対応する日本語訳も同じ色で表示されるようになりました。訳の側から本文を確かめることもできます。どの文の訳なのかを探す時間が減り、語順や表現を一文ずつ比べやすくなります。本文と訳で文の数が異なる場合は、誤った組み合わせを示さないよう、この表示を行いません。「1文ずつ練習」の音声も見直しました。練習を始めた時点で全文の音声準備を進め、次の文で待ちにくくしています。また、文と文の間に設けていた固定の復唱時間を5秒から2.5秒へ短縮しました。短い文では、次の文までの間隔が約6.1秒から約3.6秒になります。「もう一度聞く」と「次の文へ」は残しているため、自分のペースで調整できます。タップ辞書では、大文字と小文字で意味が変わる語の取り違えを修正しました。たとえば「May(5月)」を助動詞の「may」として説明しないようにしています。意味を正しく特定できない場合は、誤った説明を出すより表示しない方針です。調べた単語は、その場から単語帳へ保存できるようにしました。単語だけでなく、実際に登場した文も一緒に残るため、復習時に使われ方まで振り返れます。「今日の復習」は、ホーム左下の丸いボタンにまとめ、復習する語数だけを簡潔に表示します。このほか、ボタンを押したときの音を柔らかな木の響きへ調整し、画面を送る操作では鳴らないようにしました。学習設定やコース一覧では重複する文字を減らしながら、読み上げ用の名前と押しやすい大きさは残しています。本日の更新記録では、画面側227件、教材側823件の自動確認を完了しました。関係する画面は主要なスマートフォン3種類で確認し、横へのはみ出しや小さすぎるボタンがないことも確かめています。CurioLangの取り組みに共感いただけましたら、2,000円の応援プラン、または一般公開前から体験できる5,000円の先行利用プランをご検討いただけるとうれしいです。お気に入り登録やSNSでのシェアも、大きな支えになります。引き続き、CurioLangをよろしくお願いいたします。橋本大樹


こんにちは。CurioLangを開発している橋本大樹(はしもとひろき)です。いつも応援していただき、ありがとうございます。本日は、英語2教材、韓国語2教材、ノルウェー語1教材、中国語7教材の合計12教材を見直しました。すべて8問構成とし、合計96問を実際の画面で一問ずつ確認しています。大きな改善は、同じ答えを選び続けるだけで正解できる問題をなくしたことです。たとえば英語の過去完了は、以前は5問とも同じ答えでした。今回は、単純過去や現在完了なども選択肢に加え、出来事の前後を読まなければ選べない内容へ作り直しました。ノルウェー語の「som」と「der」も、人や物を表すのか、場所を表すのかを毎回判断する構成にしています。韓国語では、語の終わり方によって変わる助詞と「できる・できない」の表現を改善しました。中国語では「因为…所以」「越来越」「一…就…」「不但…而且」など7教材を見直し、似た表現との違いを比べられるようにしました。各教材に比較表を2つ用意し、すべての問題に日本語訳を付けています。あわせて、単語を押して意味を確かめる辞書も補いました。今回扱った教材では、問題や表に出てくる語を辞書で調べられない状態を0件にしています。一般公開に向けて、利用プランの画面も整えました。「フリー」「ライト」「プレミアム」の違いに加え、契約後に支払い方法の変更や解約へ進める案内を用意しています。また、支払い済みの期間が誤って無料扱いにならないことや、別の方法から二重に申し込めないことも確認しました。本日の確認では、サービス側800件、画面側208件の自動確認を完了しました。教材は96問すべてを操作し、日本語訳と比較表が正しく表示されることまで確かめています。CurioLangの取り組みに共感いただけましたら、2,000円の応援プラン、または一般公開前から体験できる5,000円の先行利用プランをご検討いただけるとうれしいです。お気に入り登録やSNSでのシェアも、大きな支えになります。引き続き、CurioLangをよろしくお願いいたします。橋本大樹


こんにちは。CurioLangを開発している橋本大樹(はしもとひろき)です。いつも応援していただき、ありがとうございます。本日は、学習中の小さなつまずきを減らすため、「練習問題の音声」「教材に使う出典」「本文を最後まで正しく届けること」の3点を改善しました。まず、文法コースの穴埋め問題で、答えを入れた完成文を読み上げられるようにしました。たとえば「He ___ a teacher.」という問題なら、選択肢だけではなく「He is a teacher.」という自然な一文を聞けます。回答前から再生できるため、音を手がかりに考える練習にも、回答後の復習にも使えます。再生ボタンは答えた後も同じ位置に残し、迷わず繰り返せるようにしました。次に、自由に選んだテーマから教材を作る際、実在する公開ページを出典として確認しやすくしました。ニュースだけでなく、人物、場所、文化、科学などのテーマでも、その題材に合った情報を探します。出典の見出しと短い説明は学ぶ方の母語で表示するため、日本語を選んでいる場合は内容を日本語で把握できます。人物名、地名、日付、数字など、出典にある具体的な情報を教材へ反映し、曖昧な文章を減らすことを目指しています。さらに、教材本文が途中で欠けないよう、文の区切り方を見直しました。「7.4」の点を文末と誤認しないことや、言語ごとに異なる句読点にも対応しています。固有名詞も、学習中の言語で普段使われる文字に合わせて表記するようにしました。読み上げた音声をもう一度文字に戻し、元の本文と比べる確認方法も用意しました。「表示は正しいのに、音声では数字が分かれて聞こえる」といった違いも、今後の点検で見つけやすくなります。CurioLangの取り組みに共感いただけましたら、2,000円の応援プラン、または一般公開前から体験できる5,000円の先行利用プランをご検討いただけるとうれしいです。お気に入り登録やSNSでのシェアも、大きな支えになります。引き続き、CurioLangをよろしくお願いいたします。橋本大樹


こんにちは。CurioLangを開発している橋本大樹(はしもとひろき)です。いつも応援していただき、ありがとうございます。今回から実際のサービスの使い方について動画をもとに説明したいと思います。添付した動画をご覧いただければ幸いです。本日は、教材を最後まで学んだ後に、その教材の感想を送れる機能を追加しました。これまでは学習結果を見ることはできても、「内容は良かったか」「自分のレベルに合っていたか」を伝える場所がありませんでした。今回の改善により、完了画面から「良かった」「改善が必要」のどちらかを選び、難易度も「簡単すぎる」「ちょうどよい」「難しすぎる」の3段階で伝えられます。「改善が必要」を選んだ場合は、気になった点も複数選べます。項目は、内容の誤り、訳や文章の不自然さ、学習レベルのずれ、選んだテーマとの違い、音声の問題です。たとえば「内容は役立ったけれど、自分には少し難しかった」といった感想も、全体評価と難易度を組み合わせて伝えられます。回答の負担を小さくしながら、どこを見直すべきかが分かる形を目指しました。画面の追加とあわせて、教材が作れたか、表示までにどのくらい待ったか、学習を最後まで終えたか、どのような評価を受けたかを結び付けて確認できる仕組みも整えました。こうした記録を「品質指標」と呼びます。感覚だけに頼るのではなく、「待ち時間が長い教材」「難しすぎると感じられた教材」などを見つけ、次の改善順を判断するための手掛かりにします。今回追加した品質記録には、教材本文や翻訳文などの中身は保存しません。また、記録処理に問題が起きても、教材の表示や学習を止めない設計にしています。内容を保存しないこと、同じ記録を二重に数えないこと、評価対象を取り違えないことを確かめる試験も追加しました。皆さまから届く声を、形だけ集めて終わらせず、教材の分かりやすさと学びやすさの改善へつなげていきます。CurioLangの取り組みに共感いただけましたら、2,000円の応援プラン、または一般公開前から体験できる5,000円の先行利用プランをご検討いただけるとうれしいです。お気に入り登録やSNSでのシェアも、大きな支えになります。引き続き、CurioLangをよろしくお願いいたします。橋本大樹


こんにちは。CurioLangを開発している橋本大樹(はしもとひろき)です。いつも応援していただき、ありがとうございます。本日は、一般公開に向けて開発中の「料金プラン」「利用状況」「音声」「ホームへの戻り方」をまとめて改善しました。新しい機能を増やすだけでなく、何をすると利用枠が減るのか、今どれくらい使えるのかを迷わず確認できることを重視しています。まず、フリーとライトの2つを比べられる料金プラン画面を作成しました。月払いと年払いを切り替えながら、教材を新しく作れる回数、AI音声を新しく作れる時間、発音練習で使う音声認識の時間を確認できます。「利用枠」とは、新しい教材や音声を作るために使える回数・時間のことです。一度作った教材の復習と、作成済み音声の聞き直しは、どちらのプランでも回数を気にせず利用できる設計です。なお、現在は利用状況を確かめる準備期間で、ライトプランの支払いはまだ発生しません。ホーム画面には、今月の利用状況を表示する欄を追加しました。現在のプラン、教材を作った回数と残り回数、次の更新日、AI音声と音声認識の残り時間を一か所で確認できます。音声認識は、発音練習で録音した声を文字に変え、発音を確かめる仕組みです。数字が見えることで、「あと何回試せるだろう」という不安を減らします。音声まわりも見直しました。同じ文章の生成済み音声を聞き直すだけでは、利用枠は減りません。AI音声が一時的に使えない場合は、端末に備わっている標準音声へ切り替え、学習が途中で止まりにくいようにしています。さらに、学習中の各画面で同じ家の印からホームへ戻れるようにし、移動方法をそろえました。あわせて、教材作成に失敗した時に回数を減らさないことや、同じ処理を二重に数えないことを確かめる確認項目も追加しています。今後も、分かりやすさと安心感の両方を確かめながら公開準備を進めます。CurioLangの取り組みに共感いただけましたら、2,000円の応援プラン、または一般公開前から体験できる5,000円の先行利用プランをご検討いただけるとうれしいです。お気に入り登録やSNSでのシェアも、大きな支えになります。引き続き、CurioLangをよろしくお願いいたします。橋本大樹


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