推し・専攻・仕事がテーマに! 外国語学習サービス「CurioLang」を届けたい

推し、大学の専攻、仕事の知識をテーマに、20言語を学べるオンライン外国語学習サービス「CurioLang」を2026年秋に公開します。画一的な教材が関心や専門に合わず学習が続きにくい課題を解決し、日本全国の大学生や社会人が、すでに理解している内容を足場に外国語を学べる環境を実現します。

現在の支援総額

5,000

0%

目標金額は3,000,000円

支援者数

1

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/08/01に募集を開始し、 1人の支援により 5,000円の資金を集め、 2026/08/23に募集を終了しました

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現在の支援総額

5,000

0%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数1

このプロジェクトは、2026/08/01に募集を開始し、 1人の支援により 5,000円の資金を集め、 2026/08/23に募集を終了しました

推し、大学の専攻、仕事の知識をテーマに、20言語を学べるオンライン外国語学習サービス「CurioLang」を2026年秋に公開します。画一的な教材が関心や専門に合わず学習が続きにくい課題を解決し、日本全国の大学生や社会人が、すでに理解している内容を足場に外国語を学べる環境を実現します。

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こんにちは。CurioLangを開発している橋本大樹(はしもとひろき)です。いつも応援していただき、ありがとうございます。本日は、文法コースを「説明どおりに解けば、本当に一つの答えにたどり着けるか」「例文と日本語訳の意味が合っているか」という別の角度から見直しました。対象はルーマニア語9件、ポルトガル語8件、デンマーク語7件の合計24件です。ルーマニア語では、A2からC2までを確認しました。たとえば「Nu trebuie să vii azi.」の訳が、本来の「今日は来てはいけません」とは反対の「今日は来なくてよい」になっていた箇所を修正しました。このほか、動詞の活用、前置詞、単数・複数、時制の選び方なども整えています。ポルトガル語では、A1からC2までを点検しました。関係詞「que」を「物や場所を指す」としていた説明を、「人や物を指し、場所にはondeを使う」と修正しました。また、「breve」単体と「em breve」という熟語の意味を分け、欧州ポルトガル語を基準とするコース内で異なっていた綴りも統一しました。デンマーク語では、A2からC2までの7件を修正しました。「derfor」を使う例文で、本来は句点で分けるべき二つの文をコンマでつないでいた箇所を訂正。決まった前置詞の組み合わせ、単語の役割、日本語訳、抜けていた「det」も見直しました。これで、同じ方法による再点検は11言語・111件まで進みました。見た目には数文字の修正でも、学ぶ方が間違った規則を覚えないために欠かせない作業です。画面の使いやすさも調整しました。文法コースでホームや前の画面へ戻る記号は、スマートフォンでも押しやすい44ピクセル四方を確保し、小さな画面で横にはみ出さないことを確認しています。教材の学習レベルに使う資料も調べました。フランスの国立東洋言語文化学院(INALCO)は信頼できる教育機関ですが、そこで使われる学年区分は、各言語の公式な到達度基準とは別物です。権威のある資料だからとそのまま採用せず、中国語のHSKや日本語のJLPTのように、各言語に合った基準を優先する方針を確認しました。CurioLangの取り組みに共感いただけましたら、2,000円の応援プラン、または一般公開前から体験できる5,000円の先行利用プランをご検討いただけるとうれしいです。お気に入り登録やSNSでのシェアも、大きな支えになります。引き続き、CurioLangをよろしくお願いいたします。橋本大樹


こんにちは。CurioLangを開発している橋本大樹(はしもとひろき)です。いつも応援していただき、ありがとうございます。本日は、CurioLangで提供している全27言語の文法コースを大きく見直しました。対象は合計1,137ユニットです。ここでいう「ユニット」とは、一つの文法事項を解説・例文・練習で学ぶ、1回分の学習項目を指します。これまでの解説は、内容を詳しく伝えようとするあまり、スマートフォンでは長く感じるものがありました。そこで要点や注意点は残しながら、各レベルの解説を平均180〜220字に調整しました。全ユニットが300字以内に収まっていることも確認しています。短く切るだけではなく、「何に注目すればよいか」が自然に伝わる文章へ、一つずつ整えました。教材の正確さについても、別の視点から疑って確かめる点検を行いました。スワヒリ語、ウクライナ語、オランダ語、チェコ語、ロシア語、韓国語、フランス語、日本語の8言語で、合計87件を修正しています。日本語訳と原文の意味が合わない例、複数の選択肢が正解になってしまう問題、説明と例文の食い違いなどを見直し、学ぶ方が迷わない内容にしました。また、文法コースの例文では、日本語訳を最初から表示する形に変更しました。訳を表示するための操作や、画面を読めば分かる案内文をなくしたことで、例文と意味をすぐに見比べられます。スマートフォンでレベル名が枠からはみ出す表示も調整しました。学習を始める前の使いやすさも改善しました。登録していない方でも、気になった単語を端末へ最大50語まで保存し、単語帳からクイズで復習できます。登録後は保存した単語を引き継げるため、まず試してから学習を続けることもできます。さらに、ホーム画面から「今日の復習」へ直接進めるようにし、文法コースや復習に取り組んだ日も学習日として数えるようにしました。教材の量を増やすだけでなく、読みやすさ、正確さ、続けやすさまでそろえていくことが、CurioLangの目指す学習体験です。これからも一つずつ改善を積み重ねていきます。CurioLangの取り組みに共感いただけましたら、2,000円の応援プラン、または一般公開前から体験できる5,000円の先行利用プランをご検討いただけるとうれしいです。お気に入り登録やSNSでのシェアも、大きな支えになります。引き続き、CurioLangをよろしくお願いいたします。橋本大樹


こんにちは。CurioLangを開発している橋本大樹(はしもとひろき)です。いつも応援していただき、ありがとうございます。本日は、直近で追加した6言語の文法コースをまとめて改善しました。対象は、タイ語(ภาษาไทย)40ユニット、ルーマニア語(Română)40ユニット、スワヒリ語(Kiswahili)40ユニット、ヘブライ語(עברית)33ユニット、ヒンディー語(हिन्दी)28ユニット、ウクライナ語(Українська)40ユニットです。合計221ユニットを確認しました。ユニット数が言語ごとに異なるのは、すべてを同じ段階へ無理にそろえず、それぞれの言語で採用している学習基準に合わせているためです。表示できる言語を増やすだけでなく、中身まで安心して学べる状態にすることを重視しました。今回、全221ユニットを「解説」「表3件」「練習8問」「全問の日本語訳」「単語をタップして意味を確認できる辞書」という共通の形に整えました。説明を読む、表で違いを比べる、問題で確かめる、分からない単語をその場で調べる、という流れで学べます。一括確認では12の項目を調べました。その結果、例文の強調位置が正しく表示されない28件、タイ語やウクライナ語と日本語の間隔が詰まっていた表示、空所と答えが合っていなかった問題などを修正しました。単語タップ辞書にも不足していた269語を追加し、今回の6言語で学習中に確認する単語をカバーしました。学ぶ言語を選ぶ画面も改善しました。27言語の一覧から探すだけでなく、入力欄へ文字を打つと候補を絞り込めます。たとえばスワヒリ語は、「すわ」という日本語の一部、「sw」という言語コード、「Kis」という現地語の一部から探せます。入力する欄と選ぶ欄を一つにまとめ、スマートフォンでも一覧を押しやすい高さにしました。キーボードの上下キーやEnter、Escでも操作できるため、マウスを使わない場合にも選びやすくなっています。教材の全数確認後は、12項目すべてで新たな指摘がないことを確かめました。これからも、追加した機能や教材をそのままにせず、学ぶ人が迷わない形へ育てていきます。CurioLangの取り組みに共感いただけましたら、2,000円の応援プラン、または一般公開前から体験できる5,000円の先行利用プランをご検討いただけるとうれしいです。お気に入り登録やSNSでのシェアも、大きな支えになります。引き続き、CurioLangをよろしくお願いいたします。橋本大樹


こんにちは。CurioLangを開発している橋本大樹(はしもとひろき)です。いつも応援していただき、ありがとうございます。本日は、CurioLangにウクライナ語(Українська)を追加しました。好きなテーマから教材を作って学べる言語は、26言語から27言語になりました。あらかじめ用意された文法コースにも対応し、初級のA1から最上級のC2まで、全40ユニットを収録しています。学習レベルには、ウクライナの国家語基準委員会が定めた、外国語としてのウクライナ語の国家標準を採用しました。段階はA1からC2までですが、単にほかの言語と同じ形へ当てはめたのではなく、現地の公的な基準を確認したうえで構成しています。ウクライナ語とロシア語は、どちらもキリル文字を使いますが、同じ言語ではありません。ウクライナ語で使う「і・ї・є・ґ」などの文字や語彙を大切にし、似た言語の表記が混ざらないよう確認しました。発音の再生、単語をタップして意味を見る機能、練習問題にも対応しています。追加して終わりではなく、文法コースの内容も見直しています。本日はA1の全8ユニットと、A2の「過去形」から「比較」までの7ユニット、合計15ユニットを改善しました。A2には残り1ユニットがあり、こちらは引き続き確認します。今回見直したユニットでは、短かった説明を補い、語順や語尾の変化を見比べられる表を追加しました。練習問題は各ユニット5問から8問へ増やし、すべてに日本語訳を付けています。答えを覚えるだけでなく、「なぜその形になるのか」を画面上で確かめられる構成を目指しました。教材の検品方法も強化しました。例文だけでなく、選択肢、訳、解説、表まで対象を広げ、「その言語では使わない文字が入り込んでいないか」を確認します。この確認で見つかった4件の混在も修正しました。また、母語を選ぶ場所を最初の学習設定にまとめ、教材を開いたあとの画面からは不要な切り替え表示を外しました。学習中の画面がすっきりし、教材へ集中しやすくなっています。改善した15ユニットは、2種類のスマートフォン相当の画面で、表、単語タップ、発音、8問の練習、進捗保存まで確認しています。これからも、言語数を増やすだけでなく、その言語らしい教材を一つずつ育てていきます。CurioLangの取り組みに共感いただけましたら、2,000円の応援プラン、または一般公開前から体験できる5,000円の先行利用プランをご検討いただけるとうれしいです。お気に入り登録やSNSでのシェアも、大きな支えになります。引き続き、CurioLangをよろしくお願いいたします。橋本大樹


こんにちは。CurioLangを開発している橋本大樹です。いつも応援していただき、ありがとうございます。本日は、ヒンディー語、タイ語、ルーマニア語、ヘブライ語、スワヒリ語の5言語を追加しました。好きなテーマから教材を作って学べる言語は、26言語になりました。文字の形が違うだけで、文章の作り方まで同じになるわけではありません。たとえば、ヒンディー語では文末に「。」とは異なる記号を使います。タイ語は単語の間に空白を置かないことが多く、ヘブライ語は右から左へ読みます。こうした違いを一つずつ確認し、それぞれの文字と文章に合った教材や問題が表示されるようにしました。今回追加した5言語は、好きなテーマから教材を作る学習で利用できます。あらかじめ用意された文法コースについては、内容の確認を重ねながら、今後の追加を検討します。学習レベルの表示も見直しました。これまでは多くの言語をA1〜C2という共通の段階で表していましたが、韓国語はTOPIK、ロシア語はТРКИ、ヘブライ語はウルパン、スウェーデン語はSFIなど、その言語が使われる国や地域の公的な基準を優先します。段階の数も無理に6つへ揃えず、実際の制度に合わせました。基準を採用する際は、機関名だけでなく、資料名、発行年、対象となる言語まで再確認しています。調べ直す中で、以前の記録にあった3件の誤りも修正しました。見つからない資料を「あるはず」と扱わず、公的な基準が公開されていない場合は、その事実を区別して記録しています。教材中の単語をタップすると意味が出る辞書も改善しました。初級では前置詞や代名詞などの基本語も確認でき、上級では文章の理解に必要な難しい言葉を優先します。また、教材や問題へ移動したときは、画面の途中ではなく先頭から表示されるようになりました。追加した5言語について、文字の向きや問題表示を含む30通りの組み合わせを確認しました。これからも、表示できる言語の数だけでなく、その言語らしい学び方と、根拠の確かさを大切にします。CurioLangの取り組みに共感いただけましたら、2,000円の応援プラン、または一般公開前から体験できる5,000円の先行利用プランをご検討いただけるとうれしいです。お気に入り登録やSNSでのシェアも、大きな支えになります。引き続き、CurioLangをよろしくお願いいたします。橋本大樹


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