推し・専攻・仕事がテーマに! 外国語学習サービス「CurioLang」を届けたい

推し、大学の専攻、仕事の知識をテーマに、20言語を学べるオンライン外国語学習サービス「CurioLang」を2026年秋に公開します。画一的な教材が関心や専門に合わず学習が続きにくい課題を解決し、日本全国の大学生や社会人が、すでに理解している内容を足場に外国語を学べる環境を実現します。

現在の支援総額

5,000

0%

目標金額は3,000,000円

支援者数

1

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/08/01に募集を開始し、 1人の支援により 5,000円の資金を集め、 2026/08/23に募集を終了しました

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現在の支援総額

5,000

0%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数1

このプロジェクトは、2026/08/01に募集を開始し、 1人の支援により 5,000円の資金を集め、 2026/08/23に募集を終了しました

推し、大学の専攻、仕事の知識をテーマに、20言語を学べるオンライン外国語学習サービス「CurioLang」を2026年秋に公開します。画一的な教材が関心や専門に合わず学習が続きにくい課題を解決し、日本全国の大学生や社会人が、すでに理解している内容を足場に外国語を学べる環境を実現します。

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こんにちは。CurioLangを開発している橋本大樹(はしもとひろき)です。いつも応援していただき、ありがとうございます。今日は、不具合を2つ見つけて直しました。「動いていない」のではなく、「間違ったまま動いていた」たぐいのものでした。文法コースの練習は4つの選択肢から選ぶ形です。正解の位置は4分の1ずつ散らばるはずでした。数えました。1番目が35.2%を占めていました。文を読まずに1番目を押し続ければ満点です。英語のレベル修了テストにいたっては、30問すべての正解が1番目でした。原因は単純です。問題を作ったときに正解を先頭へ置いたまま並べ替えておらず、教材の側では以前から位置をばらしていたのに、コースの側だけが手つかずのまま残っていました。直し方を変えました。データを書き換えるのではなく、画面に出すときに並べ替えます。1,137ユニットぶんのファイルを触らずに済み、これから足すユニットにも自動で効くからです。同じ問題なら並びは毎回同じにしてあるので、解き直したときに位置が変わって混乱することもありません。直したあとに測ると1〜4番目がそれぞれ21〜29%に収まり、実際に画面で1番目を押し続けても7問中1問しか当たらなくなりました。直す前は7問中7問です。英語コースには各レベルの修了テストがあります。5問×6レベルで30問。作ってあります。ところが、それを開くボタンの表示条件が「次のレベルがまだ開いていないとき」のまま残っていました。以前にレベルの鍵をすべて外したので、この条件は永遠に成立しません。引き続き、CurioLangをよろしくお願いいたします。橋本大樹


こんにちは。CurioLangを開発している橋本大樹(はしもとひろき)です。いつも応援していただき、ありがとうございます。今回は、文法コースの練習画面に動きを入れました。正解すると答えがふくらみ、まちがえると横に揺れます。あわせて、レベルを最後まで終えたことが記録に残るようにしました。音は前から鳴っています。正解と不正解で別々の音を用意してありました。ところが画面のほうは、選んだ答えの色が変わるだけです。それだけでした。当たっても外しても、動きはまったく同じです。音を切って電車の中で解いている方には、正誤の手ごたえとして色の違いしか残っていなかったことになります。正解すると、選んだ答えが一瞬ふくらみます。外すと、横に振れます。同時に正しい答えのほうもふくらませて、目がそちらへ向くようにしました。解説はこれまで一瞬で現れていましたが、今は下からせり上がってきます。画面が切り替わったのか、下に足されたのかが分かるようにするためです。画面の上に小さな点が並んでいます。解いた数だけ色が変わる、あの点です。これまでは色が変わるだけでした。進んだ実感はほとんどありません。今は通過した瞬間に点がふくらみ、いま解いている問題の点は少し大きく出るようにしています。ユニットを解き終えたときは、印がポンと出たあと、見出し・点数・星・連続日数が順に現れます。星は左から1つずつ光ります。点数が積まれていくように見えます。そのレベルのユニットを全部終えると、完了画面が「ドイツ語 A1 完走!」に変わります。金の優勝杯から光の輪が広がり、コース一覧にも「完走 A1 A2」と並ぶようにしました。このために新しく保存しているデータはありません。1件もありません。どのユニットを終えたかは元から端末(localStorage)に残っているので、そこから毎回数え直しています。記録を二重に持つと片方だけが古くなり、進捗を消したのに完走の印だけが残る、といったことが起きるためです。動きを入れるにあたって、3点を決めました。端末側で「視差効果を減らす」設定にしている方には、これらの動きを出しません。色と位置はこれまでどおりなので、何が正解でどこまで進んだかは変わらず分かります。動きそのものは目で追えないため、iPhone 14・iPhone SE・Pixel 7 の3機種で実際に問題を解きながら、どの動きがいつ走ったかを1つずつ計測しました。ここから直していきます。引き続き、CurioLangをよろしくお願いいたします。橋本大樹


こんにちは。CurioLangを開発している橋本大樹(はしもとひろき)です。いつも応援していただき、ありがとうございます。本日は、文法コースを続けやすくする入口、間違いを日をまたいで復習する仕組み、教材の長さの安定化を中心に改善しました。文法コースで間違えた問題は、その場で解き直して終わりにせず、翌日、3日後、7日後と間隔を空けて戻ってきます。3回続けて正解すると復習を卒業し、途中で再び間違えた場合は翌日から確認し直します。復習がある日はコースの道筋に件数を表示し、ホームの入口にも小さな印を出します。一度に出すのは最大10問で、いま開いている言語とレベルだけが対象です。復習記録は利用中の端末内に保存し、外部には送りません。コース内容の更新で問題が変わった場合は、別の問題を誤って出さないよう、その記録を自動で外します。そのため、別の端末やブラウザには復習予定が引き継がれない点が現在の制限です。また、ホームの文法コース入口は、学習途中ならコース一覧ではなく続きのレベルまで直接開くようにしました。これまで最大4回必要だった操作が、次のユニットまであと1回になります。初めて使う方は、従来どおり言語を選べる一覧から始まります。ユニットを解き終えた瞬間に「今日の学習」として記録し、完了画面には取得できた場合だけ連続日数を表示します。今後の改善に生かすため、文法コースの「解説・例文・練習・完了」のどこまで進んだかも分かるようにしました。記録するのは段階、問題の位置、点数だけで、問題文、選んだ答え、解説の内容は送りません。これにより、推測ではなく実際につまずきやすい場所を見ながら改善できます。教材づくりでは、短すぎて作り直しになる回を減らすため、必要な文数の決め方を調整しました。スペイン語B2は変更前に10回中6回の成功でしたが、変更後の小規模確認では4回すべてが1回目で完成しました。ドイツ語、韓国語、中国語、日本語、英語の各1レベルも5回ずつ確認し、すべて1回目で完成しています。ただし試行数はまだ少なく、すべての話題で同じ結果を保証するものではありません。本日の更新記録では、画面側335件、教材側1,230件の自動確認、表示の整合性確認を完了しました。主要なスマートフォン3機種で、押せる範囲、横のはみ出し、画面上のエラーがないことも確認しています。CurioLangの取り組みに共感いただけましたら、2,000円の応援プラン、または一般公開前から体験できる5,000円の先行利用プランをご検討いただけるとうれしいです。お気に入り登録やSNSでのシェアも、大きな支えになります。引き続き、CurioLangをよろしくお願いいたします。橋本大樹


こんにちは。CurioLangを開発している橋本大樹(はしもとひろき)です。いつも応援していただき、ありがとうございます。本日は、長い教材の読みやすさ、待ち時間の安心感、タイ語と日本語のタップ辞書を中心に改善しました。まず、教材の本文と訳を同じ画面で追えるようにしました。画面に収まらない文章は、対応する本文と訳をひとまとまりにして次のページへ送ります。読み上げが進むと、読んでいる文のページへ自動で移動します。訳を表示しない上級教材も本文だけでページ分けされるため、小さなスマートフォンでも一度に読む量を抑えられます。日付の「31.」などを文末と間違え、本文と訳の組み合わせがずれる問題も修正しました。待ち画面は、スマートフォンのアドレス欄が動いても前の画面が下から見えないよう全面を覆い、待っている間に背後の画面を誤操作しない形へ整えました。短い待ち時間でも読み切れるよう、説明やジョークの訳も簡潔にしています。「今日の復習」は、件数の取得に一度失敗しても再確認するようになりました。タイ語では、文章の区切りを正しく数えられず、新しい教材が表示されないことがありました。数え方を見直した結果、確認した3回すべてで新しい教材を表示でき、本文と訳の対応、1文ずつの練習、読み上げも正しく動きました。さらに、タイ語と日本語でも本文のことばをタップして意味を確認できるようにしました。日本語など、長い語がいくつかの部分からできている言語では「語の内訳」も一行で表示します。日本語の熟語を漢字一字ずつに分けて、誤った読みを教えないことも3本の教材で確認しています。同じ条件の教材をもう一度選んだ場合は、直前に作った内容を安全に再利用します。実測では、2回目の表示が8.71秒から0.01秒になり、追加の教材作成もありませんでした。個人向けに調整した教材や、固定教材へ切り替わった回は再利用しません。本日の更新記録では、画面の動作325件、教材の仕組み1,230件の自動確認を完了しました。代表的なスマートフォン3機種でも、横のはみ出しや画面上のエラーがないことを確認しています。スペイン語B2では固定教材へ切り替わりやすい可能性が残っているため、引き続き確認します。CurioLangの取り組みに共感いただけましたら、2,000円の応援プラン、または一般公開前から体験できる5,000円の先行利用プランをご検討いただけるとうれしいです。お気に入り登録やSNSでのシェアも、大きな支えになります。引き続き、CurioLangをよろしくお願いいたします。橋本大樹


こんにちは。CurioLangを開発している橋本大樹(はしもとひろき)です。いつも応援していただき、ありがとうございます。本日は、名前の表示、共用端末の学習記録、読み上げ、タップ辞書など、公開前に大切な部分をまとめて改善しました。まず、新規登録時に「名前」を任意で設定できるようにしました。入力した名前はメールアドレスの代わりに画面へ表示され、あとから変更したり、未設定へ戻したりできます。絵文字も利用でき、空欄のままでもこれまでどおり登録できます。家族や学校などで同じ端末を使う場合は、前の方のゲスト記録を自動で引き継がず、「あなたの記録ですか?」と確認する形にしました。「移さない」を選んでも元の記録は消えません。誤って別の人の学習履歴が混ざることを防ぎながら、大切な記録を守ります。読み上げは、「ゆっくり0.7倍・普通1.0倍・速く1.2倍」の3段階に対応しました。これまでは速さごとに音声を用意していましたが、今は1つの音声を端末で再生し分けます。5文の教材なら、速さを切り替えても取得する音声は15本ではなく5本です。待ち時間や通信量を抑え、読み上げにかかる費用も最大でおよそ3分の1になります。3種類のスマートフォンで、速さと声の高さも確認しました。公開前の全体点検では、中国語の初級コースで解答後に画面が止まる問題、未保存の単語が消える問題、想定外の結果で画面全体が白くなる問題などを修正しました。同時利用の確認では、100人による700回の操作でエラー0件でした。本日の更新記録では、画面の裏側1,145件、画面側274件の自動確認も完了しています。タップ辞書は、「the」「and」のような文を支える語より、意味を知りたい名詞・動詞・形容詞などを優先するよう見直しました。実際の教材を3回確認した結果、こうした語の混入は30語中7語から2語へ減りました。まだゼロではないため、引き続き改善します。一方で、調べられる語を減らさないため、辞書の語数上限は維持しました。CurioLangの取り組みに共感いただけましたら、2,000円の応援プラン、または一般公開前から体験できる5,000円の先行利用プランをご検討いただけるとうれしいです。お気に入り登録やSNSでのシェアも、大きな支えになります。引き続き、CurioLangをよろしくお願いいたします。橋本大樹


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