国立大学法人宮城教育大学 松﨑丈准教授(ろう者)からの応援メッセージを頂きました。ふと思う対話する身体の窓口が狭くなっているかもしれないと対話する⼈が身近にいるのに⾒えなくなっているかもしれないともしかしたら対話の仕方をつい楽な方に持ってしまっているのだろうか対話する相手からなんとなく目を背けてしまっているのだろうか対話はそうした気付きから始まる対話は自ら相手に心の目を向けることで開かれるお互いに⾒えていなかったことを⾒つけることで対話が持っている可能性に感嘆するだから「対話の森」が生まれたそしてこのように願う「対話の森」がこれからもあり続けることを松﨑先生、ありがとうございます!



