誰でも分かるとおり脚本家の思い描く映画になってるし、キャスティングも脚本家の座付き役者とか脚本家のみの思い描く映画です。そういう流れに持っていったのが分かります。リターンではこちらの思い描く映画にすると書いているのに結果的に全然違うし脚本家の思い描く映画ですし、誰が見てもそうです。そういう風に持って行かれた。監督の思い描く映画を実現するのにわざわざ九月に東京に引っ越してたのに、ひっくり返された。詐欺にあいました。
映像見たら分かるのでご覧ください。こういうのを監督が作ってほしいとは思ってない。キャスティングを見ても、監督がキャスティングしていない。キャスティングしてたのに止めろときつく押しつけられた。もう自主映画が力尽くで壊されてたのです。もうそこで止めたら良かったのですが、お金を31万円払っていたので、止められなかった。前にも書いたとおり、12月の時点で71万円を払っていたのです。もう止めるわけにはいかなかったのです。二月にはトータル 131万円です。
オリジナル脚本を映画にします。 「昔からファンの男性からある俳優(女優)の芸能事務所へファンレターが届く。 そのファンレターにある俳優(女優)は励まされて、映画のオーディションへ挑戦する。」簡単にまとめたらこれしか提案してません。それが1000倍くらいに拡大されひっくり返されたのが事実です。わざわざ和歌山から東京に引っ越してこういうイジメを受けたのが事実です。
一回目のクラファン文書が監督からの作品です。例えば前にも書いてますが二回目のこの文書は提案してません。記すだからこそ僕は、役者たちの未来を守るために解決策を提示する映画を作ろうと思いました。そうすれば、役者たちも悩むことなく、色々な映画への出演の機会が増えるのではないかと思い、今作を企画・制作いたしました。役者の未来とか、全然この作品においては提案してません。順番が間違っているし、こんなこと犯罪と思います。脚本→監督→作品になってます。どう考えても馬鹿と思います。
この作品に当初のテレビ俳優さんが出なかったことは良かったと思います。そういう意味では、この作品のキャストの方は勇気があると思います。よろしくお願いします。




