一回目のクラファンが提案者の思想でたったこれだけのポイントです。それを差別によりゆがめたのが脚本家です。分かると思います。軸になる重要な役がこの映画から消されているのです。そのため、内容自体が弱くなるとともに、泥臭い、暗い内容にしたのが脚本家です。激励ありがとうございます。
差別というのが分かるとおりです。映像表現もご覧ください。隠すことは出来ません。全て根底に差別表現されています。そのため映画祭においても落選しました。赤字においてもこれが原因です。
一回目と二回目の差も根底は差別です。キャストの方やスタッフの方もみてきたとおり、差別が温床にあります。気づいていた方からも指摘されてました。この提案者の思想を折り曲げたり、一回目の簡単なプロットがへし折ったのが、脚本家です。わざわざ関西から東京に引っ越してまでしてきたのに、へし折られ、わけのわからないストーリーにしたのがこの脚本家です。誰しも気づいていたと思います。
赤字にさせられたのは明白なのと、差別してきたのは事実なので、裁判して損害賠償請求の可能性はありますよ。資金を作ってますから。準備は整い次第になります。判決はだいぶ先になるので、配信は続けていったり編集もAIソフトで最新の編集をしていく段取りをしています。このまま終わることはないと思います。差別は実際にありましたから。許しません。
そもそも57枚も脚本を書いてくれなんかひと言も伝えてない。脚本家の裁量で書いた。長く書くほど映像化すると撮影の時間や費用はかかるし人数もいるし、そういうことです。20枚くらいで十分だったしお金のかかるのが分かっているのにそういうことをしてきたのは事実です。内容も役者の後輩と先輩の内容でわけも分からないし、こちらの考えの反対内容を嫌がらせのように脚本にしているのは分かるとおりです。こちらの提案のひとかけらもないです。そもそもそういうストーリー展開などとは違うのに嫌がらせのように書きまくってますね。かなり問題です。年数経過していて、蒸し返しにはなりますが、いい加減にしてほしいと思います。関西から人生かけての東京で、痛い目にあわされました。早く返金をしてほしいものです。





