二回目のクラファン文書は、脚本家が、硲監督になりすましていますし、これは永久に削除出来ません。こういうことになるとは思いもよらなかったです。何回か書いてますが、かなり気持ち悪いことになってます。吐き気が毎日します。メンタルにも影響します。起こってしまいました。監督の反対の思想がこの脚本に押し込まれているのです。こういうことに意図的にされたのです。途中まで気づかなかったのはありますが、大変恐ろしいことが起こりました。沈黙期間に入ります。
沈黙期間に入ります。
この映画の原資は提案者の生活費であり、交通事故での補償金です。前にも伝えていますが、分かると思います。
背任行為とは、他人のために事務を処理する者が、自分や第三者の利益を図る目的(または本人に損害を加える目的)で任務に背き、本人に財産上の損害を与える行為を指します。刑法第247条に違反する犯罪(背任罪)であり、成立すると「5年以下の拘禁刑または50万円以下の罰金」が科されます。 [1, 2]こちらがスポンサー企業もない中、苦しんでいるのと、クラファンまでして、資金を、戻そうとしているのに、この脚本家が逐次背任行為をしてきたのです。
差別思想について考えていきたいと思います。この映画も差別思想が打ち込まれてるのは見ての通りです。再生回数も少なく、支援も少ないため影響は少ないです。そういうのを確認した上で、今後、映像もみてください。そこまでひどくは無いです。少なめです。口げんかとか、会話の中での、暴力的なこととか、精神的病気についてのセリフは多くあります。暗い映画であるのは100パーセント間違いないです。スタッフの方からかなり暗いとの連絡もあったくらいなのと、支離滅裂なストーリーなのは明白でほとんどの映画祭では落選し、学生映画祭などからはかなりひどいことを言うてきてその映画祭のアカウントをブロックせざるを得なかったくらいひどい非難です。ある方からは半年くらいこの映画のひどさを連日メールしてきて、これ以上いうと警察へ伝えるぞと伝えたくらいメールが毎日のように着たこともあります。




