100,000円・お好みの映画・MVの撮影・脚本請負います(30分以内)(ロケ地費含む諸経費は支援者様負担) ・プロカメラマンによる、あなたのスチール写真撮影 ・映画の公式パンフレット ・本編DVD ・映画メインビジュアルの写真データ ・製本済の脚本データ送付(サイン入り) ・制作秘話のnote全話閲覧権 ・エンドロールに"エグゼクティブプロデューサー"としてお名前を記載(希望者のみ) ※リターン決済時画面の「備考欄」に「名前掲載希望・名前(あるいは会社名)」とご入力お願いいたします。希望しない場合は備考欄に「希望しない」と記載ください。支援者:5人お届け予定:2020年09月こちらは確認です。ここにあるのはお好みの映画は脚本家のでは絶対に無い。もし脚本家によるものなら詐欺になります。今回のは詐欺に該当します。確認です。
メールなども証拠は温存しています。人生かけての映画ですのでよろしくお願いします。しばらくは映像は流れますので、今のうちにみておいて下さい。突然消えることがあると思います。
一回目にある男性ファン。この男性ファンを監督への差別により消したのが脚本家です。ご支援ありがとうございます。これまで隠してきましたが、向き合ってもうあきらかにしたいと思います。いろいろ分かりづらかったと思います。ご支援ありがとうございます。差別によりこの一回目と二回目の違いがあきらかになったと思います。差別なのです。もう説明はいらないと思います。
差別による著作権侵害になってくると数百万円から数千万円に損害賠償はなると思います。もう少し返金を待ちたいと思います。今なら131万円程度ですみますが、今後は慰謝料など加わってきます。差別による著作権侵害になります。簡単な問題ではないです。弁護士の選定作業をすすめています。しばらく待ちますが裁判になります。人生掛けてます。
映画タピオカは、ある俳優が、監督と主演とカメラといろいろ多角的に参加。それを2020年の4月に打ち合わせで話してました。それが出来ればいいと思ってますと。いろいろ映画は提案してました。直前ではそういうのもありましたが、電話越しにこの脚本家が差別用語を提案者にぶつけてきたのです。それはあかんなあ。差別用語は書けませんが差別をしてきたのです。その後に、直前のあらすじのようなもので男性ファンをこの脚本家が差別してきて消したのです。差別してきて消したのです。これで、一回目と二回目の、ぜんぜん違うのがはっきり分かると思います。根底は差別でありイジメです。そのようなことを脚本家は絶対してはならない。一回目と二回目のクラファンがぜんぜん違うのがはっきり分かると思います。差別であり蔑視です。だから平気で撮影のときに監督をトイレに押し込んだり外に行くよう追い込んだのです。差別なのです。見ていた人も感づいていたと思います。現場である方もこれはおかしいと話してました。




