キャンプファイヤーの規程でこのクラファン文書は半永久的に削除できない。このまま半永久的に残ります。結局、提案者監督は一生、ウソデタラメを公開したり、告知したりしていかねばならない。この先もウソデタラメを続けていくしかないのです。
前にも書きましたがここの部分。提案者はこんなことひと言も提案してない。なんでこんな目標を立てるのか?映画を作ったことも無い監督の言葉では無い。この部分は一番ひどいところです。「最後に辞めていく役者と技術部を減らそう!というのが今回の作品『ファンレター」の大目標。役者でも、役者でなくても、映画好きでも、そうでなくても、今作の上映を楽しみにしていてほしいと思います。役者たちが必ず一回はみるべき作品といわれるように、スタッフ一同誠心誠意頑張ろうと思います!」わざわざ東京に引っ越して、役者とか技術部のことを考えてファンレターを作ろうと硲監督は思ったのですか?硲監督は郵便局に勤務した経験を生かして手紙の良さを普及させたいというのしかないでしょう。なぜわざわざ人生かけて東京に引っ越してこの映画ファンレターを作ろうとしたのか。全然違う。かなり人生を馬鹿にしている。いい加減にしてほしい。
こんなちいさな映画で、提案者へのイジメが起こるとは思わなかった。もうむちゃくちゃひどいことは分かると思います。書き続けて行きます。クラファン文書みたら分かるとおりです。
やはり反応も少ないですし、再生回数も少ないです。正直、無理なものは無理でした。この作品は残念ですが、駄作です。映画祭にだしても駄作なので、エントリー費用が赤字になります。起承転結が出来てないです。おかしなうさんくさい作品をつくりましたことをお詫び申し上げます。
このような、うさんくさい内容は、こちらから提起したわけでは無いです。明るい内容をメールしていましたが、口げんかとかいれたり人生暗い地獄の内容になりました。大変残念です。初めての長編監督のため残念な作品になりましたことをお詫び申し上げます。生命力を吸い取られるかたもいると思います。残念ですがよろしくお願いします。




