よろしくお願いします。なにかあれば相談します。いまはそこまでの気持にはなりませんが、なにか今後あれば、警察やキャンプファイヤーへ相談します。どうしても持ちこたえられないときは、損害賠償の裁判も行います。
整理してからにします。映画祭の審査に影響するのもあり、いつか伝えねばならないと思いつつ、ここまできてます。基本的にパワハラなどの映画は、映画祭へエントリーも出来ません。いろいろ影響を考慮しつつ、きています。ここではなかなか書けませんが、書けるところはぎりぎり書いてます。生活もあるのでそこまでかけるわけでもありませんが、たった1枚の原案がこんなことになるとは情けない限りです。和歌山から東京に引っ越していたわけですから、かなりの費用もかかってます。前にも書いたとおりです。たった1枚の原案が痛い目にあいました。なにか今後妨害などありましたら、警察やキャンプファイヤーへ連絡相談など行います。活動報告などは削除をとかあれば警察へ相談します。
最初からそのようなことは思ってませんでしたが、2020.11月から乗っ取り工作されました。結果的に、この通りです。そのため、内容も書き換えられ、キャスティングを停止させて乗っ取り工作してキャストも座付き役者など出し、監督は距離を置かさせたり、話しをするなと恫喝などや撮影のときにゴミ扱いして、トイレなどに押し込まれたり、舞台挨拶なども一人で行け、キャストと話しをするなとか、圧力をかけて、脚本家の思想をこの映画に反映させたのです。活動報告についても気にくわないのは削除をしろと恫喝してきましたし、吊り行為はするし、つるし上げもしてきました。かなりひどいことをされてきてます。
そもそも考え方が根本から違う。こちらも油断していましたが、そのような見識は無いです。そのため、乗っ取りされました。活動報告は硲監督の言葉です。しかし、この映画の制作のなりすまして介入してきてるのでこんなことになってます。この脚本家は自身の思想を硲監督になりすましてるのがいきさつです。思想の植え付けをしたかったのは明白です。見ての通りです。脚本家は思想の植え付けをしたいのならお金を払い自分で作るのが普通ですがこんなことをやられました。これからどう対処していくかを考えているところです。やはり、ひとそれぞれ違いますのと、チェックを怠った監督の責任にはなりますが年数経過しているので断片的な映像のみを配信などを考えているところです。しかしながらそこまで注目もされずクラファンが支援も少ないため影響は少ないと思います。考えて進みます。
結局、思想なんです。思想の押しつけがすべてです。そういうのはこれまで分からなかったのですが、映像やクラファン文書から、1部の方は早くから気づいていたと思います。こういうのは映画祭では落選します。それでこれまで落選しまくってたのがこれです。





