こちらもあきらめまして、うさんくさい支離滅裂な馬鹿なことを紹介していくことにする準備をしています。年数経過しています。また落ち着きましたら、整えたいと思います。
直前のはすごくよかったのです。一人の男性ファンが事務所へ手紙を送り、励まされた俳優がオーディションへ挑戦する。手紙の返事を書く。まではよかったのですが、これが、抜け落ちて、支離滅裂な脚本になってました。自殺とかうつとか暴力的なこととかそういうのもこちらは書いてはならないし、提案もしてない。そういうのが脚本に書いてたのです。支離滅裂でわけが分からない流れでした。これだと子供さんとか俳優を目指す方にとってはダメな脚本です。そういう馬鹿げたうさんくさい阿呆な映画を望んでません。いったん終わります。
何回か書きましたが、違う映画内容です。いろいろやりとりしてますが、このような役者の話になるとは思いもせず。映像編集のときに、なんだこりゃ。馬鹿なのかと。そもそも役者の映画を作ることなど提案もしていない。制作の前は、いいストーリーだと返信していて、これは、良い映画だと思ったのを返信しているが、その後に、変えられている。一回目のに沿ったものから、二回目のに変えられたのが、事実です。57枚もあったので取り止めは出来なかったのと、お金をもう支払っていたのでどうしようもなかった。脚本の方も馬鹿ですが、こちらも馬鹿でした。そのため、特別な成果もなく、うさんくらいという審査もあったので、そのような評価に至ります。配信はしているので、ご覧下さい。
この脚本家にトイレから撮影を観てもらいたいと思います。同じ目にあってもらいたい。よろしくお願いします。五反田でありました。
どういうことかは、もう何回か書きましたので伝わってると思います。ちいさな自主映画です。本来の自主映画は、監督が提起して、そんなに難しい映画にはなりません。この形はいびつでした。結論からいうと、脚本家の思い描いたお好みの映画です。資金を出してるのは提案者です。わけが分かりません。この形なら脚本家がお金を全て払うべきです。クラファン文書から分かるとおりです。本来はこういうことは起こるわけがないですが、残念ですが、むちゃくちゃ馬鹿げたことになりました。人権侵害も甚だしいです。映画祭の影響もあり、あまり表ざたには出来ませんが、こんなことになってしまいました。映画としては成り立ってませんが、考えていきます。いったん閉じます。こちらに返金あれば書き込みたいと思います。




