この脚本家の知り合いがほとんどです。そのように進められて行くしか無かったというか、もう、そういうことです。脚本家の座付き役者まで出してきてますよ。やりたい放題。こちらは、OKは仕方なく行いましたが、提案者のキャスティングしていた俳優さんには断りを入れるしかなかった。もうむちゃくちゃなイジメです。それも全て監督の知り合いで行くのが自主映画ですが、この脚本家は工作して脚本家の知り合いを出してきてます。それで大赤字をこちらに食らわしたのです。何回も繰り返してますが損害賠償請求したいと考えています。大赤字も甚だしい。
ひねり潰されている。そもそも東京に引っ越したのが2020.09その後、2020.10まではオリジナル脚本を映画にします。 「昔からファンの男性からある俳優(女優)の芸能事務所へファンレターが届く。 そのファンレターにある俳優(女優)は励まされて、映画のオーディションへ挑戦する。」はあった。その後、差別により、ねじ曲げる形にされた。当時はもうすでにお金を払っていて断ると戻ってこない圧力があり、おかしな脚本であったがなおしてくれると思っていた。その後はキャスティングも辞めろと連絡きて心臓がふるえたのを覚えている。やめるとお金が戻ってこない。脚本家の立場を利用した詐欺が進んでいった。
そもそも役者の心構えマニュアルというのはどこから持ってきたのか。提案者はまったく初めての映画でこんなことはしない。役者を減らしたいとかは全然違う。こちらは手紙を推し役に送り返信もらったりすることしか提案していない。このクラファン文章は撮影してからの後出しであるのでお金を払っていたからそのまま載せざるを得なかった。監督のなりすましになっている。本当にひどい詐欺であるとみなさんも感じると思います。
まずこの3つのあらすじを弁護士にみてもらいます。一回目のクラファンをみてもらいます。差別の事実を伝えます。映像表現をみてもらいます。損害賠償請求の書面を作ります。その準備をしています。脚本家より131万円の返金があれば行いません。また書きこみします。クラファンの活動報告もみてもらいます。削除しろと言われた件もみてもらいます。数々のイジメについても説明します。
この脚本家が、重要なポイントである一人の男性ファンを消したのです。ここに出演されてる男性の方でも役は出来たはずだし、背中越しでも出来たはずで、わざわざ関西から東京に引っ越してまで提案しているわずか数行のことさえ、この脚本家が差別して見下して消したのです。直前のあらすじにはきちんとこの一人の男性ファンが入ってました。この脚本家が意図的に消したのです。支援されてる方はそこまで分からないとは思いますが、こちらは証拠を残しています。一人の男性ファンからの手紙を、主演が受け取ったり、返事をしたりしていく姿を、この映画ファンレターは訴えたかったのに、消したのが、この脚本家です。損害賠償請求をしたいと考えています。場合により数百万円から数億円になると思います。著作権侵害です。





