「おもちゃ図書館」を通じて、子ども達にたくさんの選択肢を届けたい!

キャンプファイヤー 寄付型のバッヂ

普段の生活ではなかなか出会えない「おもちゃ」や「絵本」を通じて体験機会を提供し、地域とのかかわりあいの機会を増やすことで、 子どもたちが基本的な生活習慣を身につけられるようにサポートするプロジェクト。2021年12月@足立区伊興本町にオープン予定

現在の支援総額

2,049,000

124%

目標金額は1,650,000円

支援者数

205

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2021/11/01に募集を開始し、 205人の支援により 2,049,000円の資金を集め、 2021/12/12に募集を終了しました

キャンプファイヤー 寄付型のバッヂ

「おもちゃ図書館」を通じて、子ども達にたくさんの選択肢を届けたい!

現在の支援総額

2,049,000

124%達成

終了

目標金額1,650,000

支援者数205

このプロジェクトは、2021/11/01に募集を開始し、 205人の支援により 2,049,000円の資金を集め、 2021/12/12に募集を終了しました

普段の生活ではなかなか出会えない「おもちゃ」や「絵本」を通じて体験機会を提供し、地域とのかかわりあいの機会を増やすことで、 子どもたちが基本的な生活習慣を身につけられるようにサポートするプロジェクト。2021年12月@足立区伊興本町にオープン予定

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現在挑戦中の足立区おもちゃ図書館は、普段の生活ではなかなか出会えない「おもちゃ」や「絵本」を通じて体験機会を提供し、地域とのかかわりあいの機会を増やすことで、 子どもたちが基本的な生活習慣を身につけられるようにサポートするプロジェクトです。子どもを取り巻くより良い環境づくりのためには、ロールモデルとなるたくさんの大人が関わり、地域で子どもたちを支える必要があることをあらためてお伝えさせてください。そこで、昨日、子どもたちを支える1000人の大人の方に、サポーター(仲間)になっていただきやすいように500円のリターンを追加させていただきました!現時点(11/29 19:00)で、99名の方からご支援いただいているため、あと901名の仲間を募集しています!お知り合いの方への再シェアのご協力、どうぞよろしくお願いいたします。p.s.昨日、「良い映画を観る会 足立」代表の やこう えみさんにお声がけいただき、映画「こども食堂にて」の上映会で、クラウドファンディングの告知をさせていただきました。


昨日は、おもちゃ研究家・平山雄大さんによる「まちの未確認生物を調査しよう!」のワークショップを開催しました。⁡タイトルからして面白さが伝わると思うのですが(笑)⁡こどもたちに、手かがりを元に未確認生物の姿を想像して描いてもらいました。⁡どんな生物か、特徴や特性などシェアしていたら「描く」だけに留まらず⁡生物になりきって表現してみたり、友達の考えた生物も対戦させてみたりと⁡こども達の意欲と想像力に任せて思わぬ方向に遊びが展開し、大盛り上がりでした!⁡遊びに来てくれたみんなが笑顔いっぱいでキラキラ輝いていました。クラウドファンディングも残すところあと2週間。あらためて拡散へのご協力をお願いできますと幸いです!


玩具、雑貨の企画・開発・デザイン・生産・パッケージ及び各種印刷物のデザイン、製版を行っているノーマンクリエイティブ株式会社様から、おもちゃのご寄付をいただきました!本日はボランティアさんのお力も借りて、おもちゃ図書館2階の和室を掃除し、おもちゃを運び込みました。まだまだ倉庫状態ですが、DIYリフォームで、おもちゃ図書館がどのように変わるのか?!ぜひ楽しみにしていただけると嬉しいです!!


こんにちは!足立区おもちゃ図書館プロジェクト発起人の栗野です。日頃の活動を支えてくださっているボランティアさんや、活動をサポートしてくださっている地域の方々から応援メッセージをいただきましたので、ご紹介させていただきます!本日は第9弾です!!雑誌編集者 福田香波さんチョイふるの活動のひとつ、ご家庭に食品をお届けする活動にボランティアとして参加しています。活動するなかで、同世代である栗野さんが、真摯な思いをもって子どもたちへの支援を生み出していることに感銘を受けました。と同時に社会のなかで生きている者同士、課題に気がついた人が解決に向けて取り組み、困っている人がそのサポートを受けることは、地域コミュニティの、優しい在るべき姿だと感じました。出版に携わる者としても、読書体験やおもちゃを通じた遊びなど、心の栄養になる不要不急の経験が、生きるための力を育むと信じています。どんな環境に置かれている子どもにも等しく、その機会を提供する今回のプロジェクトが地域に根ざすことを心から応援しています。 プロボノ 藤崎大輔さん・チョイふるへの関わり代表の栗野とは、ある社会起業塾での出会い共にさまざまなことを学びました。共に学びながら彼が語る目指す未来に大きく共感し、彼のサポートをしたいという想いを抱き、今はチョイふるでは人材育成など「人事」の立場で彼のサポートをさせていただいております。・キッズカフェに期待すること子どもや親が学校や職場、また家以外での「第3の居場所」を提供すること、このことは今後の人間形成や明るい未来を創って行くためには『必須』のことだと思います。 現在のコロナ禍という状況は、親はもちろん子どもたちにも大きな精神的ストレスがかかっているのは皆様もご存知の通りだと思います。 この鬱屈した状況に少しでも光を灯すことができるのは、チョイふるのような民間企業が「第3の居場所」を創り、コミュニティを形成していくことに他ならないと思います。 キッズカフェには、利用する人はもちろん関わる人が皆、輝ける未来を期待します。NPO法人アイアム就労支援 升本紗智さん子供達の笑顔から元気と癒しをもらってます♪♪あと、子育てするママさんも本当に大変な中、尊敬しています!そんな人に自分が何かできることはあるかな?と思った時にあだち・わくわく便を見つけました!参加するボランティアの方、栗野さんを始めとする本部の方、温かい方がたくさんいるので、キッズカフェが子供の居場所になると嬉しいです♪ 


こんにちは!足立区おもちゃ図書館プロジェクト発起人の栗野です。日頃の活動を支えてくださっているボランティアさんや、活動をサポートしてくださっている地域の方々から応援メッセージをいただきましたので、ご紹介させていただきます!本日は第7弾です!!ボランティア 鈴木はるかさん子育て支援をする事で残虐な虐待を防げるのではと考え、子育て支援員の研修を受講し、また自分が住んでる地域で子育て支援活動が出来ないだろうかと考えている時に知人より足立わくわく便ボランティアを紹介頂きました。 最初は緊張していましたが、みなさん優しい方ばかりで地域の子ども達を支援したいと考えいる方たちです。 子育てから虐待になってしまうことは紙一重です。一部の特別な人だけがしてしまう行為ではなく、ストレスや誰にも相談できない環境などによって誰にでも起こり得ることです。 誰一人取り残さないことが虐待などの大きな事件を防ぐことにつながります。 そのために、栗野さんはクラウドファンディングを立ち上げ、誰も取り残さないことを目的とした「あだちキッズカフェ」を立ち上げています。 子育て家庭を孤立させないコミュニティをつくることで地域のご家庭がより良く子育てができるといいと思っています!!おもちゃ研究家 平山雄大さん大きな時代の変化とともに、誰もが様々な生きづらさを感じ、問い直しが生まれてきました。そのような中、こうして活動されていることがとても素敵だと思います。人々を繋ぐきっかけとしてのおもちゃの役割を発信していくような場になっていったら良いなぁと思います。応援しております!  ボランティア 福崎和彦さん「足立区で子育て支援活動をしている団体の代表、栗野さんにお話を伺います!」と、いつも聴いているFMで栗野さんの話しを聞いたのがきっかけです。丁度、区内でボランティアを探していたこと、また栗野さんとは同郷だということを知り、その日に連絡を入れ参加させて頂くことになりました。参加して半年になりますが、特に印象に残った言葉が、「私に何かあったらこの子達はどうなるのでしょう」という利用者様の訴えです。最初は子供達におやつや食べ物を配る活動として参加していましたが、この言葉を聞いてサポートをするのは子供だけではなく、その親にもしっかり寄り添ってサポートしてあげなければいけないと強く思いました。これからも利用者様にとって当支援が心の拠り所となるよう活動に参加していきたいと思います。


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