誰もが大きく花開く!オンラインで「マインドフルネス・ビレッジ」を開設します!

「マインドフルネス・ビレッジ」は、マインドフルネスの習慣化を支え合うオンライン・コミュニティです。生活全般にマインドフルネスを、自然な形で導き入れるためのプログラムを提供します。暮らしを丁寧に整え、自分や周りに「安らぎの種」を撒くような穏やかでリラックスした毎日を過ごしませんか?

現在の支援総額

2,931,255

293%

目標金額は1,000,000円

支援者数

187

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2022/01/05に募集を開始し、 187人の支援により 2,931,255円の資金を集め、 2022/01/31に募集を終了しました

誰もが大きく花開く!オンラインで「マインドフルネス・ビレッジ」を開設します!

現在の支援総額

2,931,255

293%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数187

このプロジェクトは、2022/01/05に募集を開始し、 187人の支援により 2,931,255円の資金を集め、 2022/01/31に募集を終了しました

「マインドフルネス・ビレッジ」は、マインドフルネスの習慣化を支え合うオンライン・コミュニティです。生活全般にマインドフルネスを、自然な形で導き入れるためのプログラムを提供します。暮らしを丁寧に整え、自分や周りに「安らぎの種」を撒くような穏やかでリラックスした毎日を過ごしませんか?

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みなさん、こんばんは!ティーチャーズの中場牧子です。いよいよ残り10日となりました。クラファンも、マインドフルネス・ビレッジ無料体験も最終日が見えてきて、ラストスパートです。最後まで応援をよろしくお願いします!今日は整体ボディワーカーの山上亮さんから応援メッセージをいただきました。私は1998年に『セラピスト』誌主催の野口整体の集中講座でお目にかかって以来、子育て講座から整体の個人指導まで様々な場でご指導いただいてきました。そのご縁で、山上亮さんはマインドフルネス・ビレッジの寺子屋で野口整体を指導してくださることになりました。(第一回目のアーカイブ https://vimeo.com/666236256 )また、明日からはTeachers主催「野口整体の『体癖』を学ぶ」が始まります。個人が社会の中で個性を活かし、個性を発揮し、イキイキと健やかに生きるためのヒントが盛りだくさんの内容です。( 詳細・お申込み ⇒ http://ptix.at/9ZAvk0 )山上亮さん、いつもありがとうございます!*****************************「マインドフルネス・ビレッジ」の活動を応援しています! 現代日本は、不安や心身の不調を抱えて生きている人がずいぶん多い状況です。その原因の一つには、「今ここ」を大事にするマインドフルネス的な心の在り方とはまったく違った現代のライフスタイルというものがあるでしょうし、またもう一つには非正規雇用や一人暮らしといった何らかのコミュニティに属さないような社会環境で生きざるを得ない状況などもあるでしょう。人は一人では生きられません。今ここにいる自分を感じ、そして何らかのコミュニティに関わって人と繋がってゆくこと。まさにその実践となってゆくのが、この「マインドフルネス・ビレッジ」だと思います。一人一人が自身の個性に気がついていくこと。そしてその個人が繋がってゆくこと。それは宮澤賢治が「農民芸術概論綱要」で掲げた理想に通じる道でもあるでしょう。素敵な師と素敵な仲間たちに出会える場所。「マインドフルネス・ビレッジ」はそんなところだと思います。賢治はみんなにこう語りかけました。「まづもろともにかがやく宇宙の微塵となりて無方の空にちらばろう」。ぜひ素敵な仲間たちと学びを深めていきましょう。」(山上亮さん)


みなさん、こんにちは!宗教学者の鎌田東二先生(上智大学大学院実践宗教学研究科特任教授・同グリーフケア研究所所員・京都大学名誉教授 )より応援メッセージをいただきました!鎌田先生の法螺貝は、私も何度か耳にしています。今回いただいたメッセージも、まるでその法螺貝の力強い音のように心身にしっかりと響き渡りました。本当にありがとうございます!不思議な力に導かれ、後押しされているようにも感じています。こうやって人生の大先輩方に応援していただきありがたい気持ちでいっぱいです!クラウドファンディングはあと11日。精一杯頑張りますので、引き続きよろしくお願いいたします!*************************「マインドフルネス・ビレッジの活動と展開を心から期待し、応援しています。同ビレッジのコアメンバーである井上ウィマラさんとは、2005年の秋に高野山で出会いました。高野山大学文学部に2006年4月からスピリチュアルケア学科が新設されるにあたり、井上さんが専任教員として迎えられることになり、その少し前にお会いしたのが最初の出会いでした。その時、井上さんは自作の歌(般若心経の歌だったか?)を披露してくれました。わたしは「神道ソングライター」を名乗って1998年から「歌手」として活動していたので、この稀有な「仏教ソングシンガーソングライター」の登場を心から喜び応援することになったのでした。以来、科研:身心変容技法研究会のコアメンバーになっていただき、マインドフルネスやヴィパサナ瞑想や呼吸法などのことについて、学術的かつ実践的な観点から鋭く深い示唆と問題提起を受け続け、今日に至ります。その井上さんたちが、今回、新たにマインドフルネス・ビレッジの創設に至り、いよいよ時代はその分野のコミュニティやネットワークを再構築する新たな段階に突入したのだと実感します。この時代のよりゆたかな身心変容の可能性をともに探究できればさいわいです。期待しています。」(鎌田東二先生)


みなさま、おはようございます!ティーチャーズ代表の中場牧子です。本日、遠藤英春さんより応援メッセージをいただきました。ありがとうございます!遠藤さんは、昨年一年かけて『今このとき、すばらしいこのとき』を共に読んだ仲間の一人です。また、その癒しの声にはファンも多く、昨年開催したティク・ナット・ハン師の『怖れ』読書会では、「深いくつろぎの瞑想」をガイドしてくださいました。(⇒ 深いくつろぎの瞑想解説動画)また、マインドフルネス・ビレッジ内でNVC(非暴力コミュニケーション)同好会をまとめてくださっています。ちょうど今夜(1月20日)20時~21半に『「わかりあえない」を越えて』音読会が無料開催されますので、ご興味ある方はぜひいらしてください。遠藤さん、これからもどうぞよろしくお願いいたします!「昨年のいま頃、中場牧子さんが主催された、ティク・ナット・ハン師『今このとき、すばらしいこのとき』の読書会に参加してマインドフルネスに触れる日々が始まりました。 あれから1年、読書会だけでなく、様々な講座やワークショップでご一緒した方々と共にマインドフルネスの実践を重ねてきたことで、日々の暮らしの中で「今・ここ」に立ち戻る瞬間が少しずつ増えてきたように思います。ひとりで取り組む時間ももちろん大切ではありますが、仲間とともに実践し、気づきや思いを分かち合う時間で学びや体験がさらに豊かになると実感しています。 このマインドフルネス・ビレッジでは、これまで点々と存在していた学びの場が「村」という共同体で分かち合われることになります。仲間と緩やかにつながりながら、様々な入口を通して生活の一部としてマインドフルネスに触れることで、一人ひとりの人生に質的変化が訪れるものと期待しています。」(遠藤英春さん)


みなさん、こんにちは!ティーチャーズ代表の中場牧子です。本日はサンガ新社代表の佐藤由樹様より応援メッセージをいただきました!佐藤様は旧サンガの編集長として、『今このとき、すばらしいこのとき』や『奇跡をひらくマインドフルネスの旅』などの多くの本を手掛けていらっしゃいます。私が愛読者だったということもあり、光栄にもご縁をいただきまして昨年は「オンラインサンガOPEN企画Yoginiシリーズ ヨガの世界観をカラダで味わう」を共催させていただきました。本当にありがとうございました!この度佐藤様から力強いメッセージをいただき、私も力が湧いてきました。今年もサンガ新社さんとともに魅力的な共催イベントを皆さまにお届けできるよう、頑張っていきます!● 佐藤由樹様(株式会社サンガ新社代表取締役)「マインドフルネス・ビレッジ」のプロジェクトを心より応援します! この日本の中で、マインドフルネスを生活に根付かせるために、島田啓介さん、井上ウィマラさんとともに、学びの場を創設する取り組みはとても素晴らしいと思います。ティーチャーズの中場さんには、サンガ出版で刊行した書籍を多くの方々が読み深める機会を作っていただき、感謝の気持ちでいっぱいです。私たち一人一人が怖れを乗り越え、安心して生きていける社会を目指して、これからも手を取り合っていきましょう!」


みなさん、おはようございます!Teachersの中場牧子です。いつも応援をありがとうございます。クラウドファンディングも後半に入りました。ビレッジの無料体験も、すでに400人以上の方がお申し込みくださって様々なプログラムに参加されています。ビレッジも徐々ににぎわい始め、コミュニティとしての成長を日々感じています。引き続き頑張っていきますので、応援をよろしくお願いいたします!今日は、今年4月にスタートする予定のマインドフルネス・カレッジの学長をお願いしている井上ウィマラさんから応援メッセージをいただきました。井上ウィマラさんはカレッジで「マインドフルネス概論」や「スピリチュアル・ケア」などのご担当に加え、全体としてのカリキュラム作りに関わってくださっています。毎週の「ミーティング」も私にとっては「講座」と変わらぬ学びの場になっています。このような形でご縁をいただけたことに、心より感謝しております。 ● 井上ウィマラさんからのメッセージ「全ては出会いから、そして出会いはご縁から始まったのだと思います。島田啓介村長との出会いも、中場牧子社長との出会いもその一つであり、すべてが日本のマインドフルネスを発掘して再構成し、人類の将来のために、まずは日本のこの地で実験し、実践し、そして世界に発信してゆくための営みのような気がしています。私にとってそれは、世界各地で仏教を学び、瞑想を教え、心理療法を学んできた活動のまとめであり、師匠やジョン・カバットジンをはじめとする先輩たちへの感謝の気持ちの表現でもあります。 カレッジでの学びの種はヴィレッジに象徴される日常生活における困難や苦しみの周りに湧き上がる喜怒哀楽であり、その学びの成果を日常生活やビレッジに還元してゆくことが学びの喜びとなり原動力となります。持続可能性の問題に象徴される人類の危機をサバイバルしてゆくための中核となるものを、それぞれの人生に合わせて学ぶことができるように、試行錯誤を楽しむことができるように、マインドフルネス・ビレッジの活動を応援してゆきたいと思います。そして、ビレッジとカレッジの間で生まれる互恵的な循環が、新しい社会を作り出してゆくための潤滑油となってくれることを夢見ています。」


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