生き方のデザイン研究所の代表理事である、遠山昌子様より応援コメントをいただきました。生き方のデザイン研究所は、インクルーシブデザインによって健常者と障碍を持っている方との共存を実現させることを目指しており、かねてより私たちはぜひお話しさせていただきたいと考えていました。そんな遠山様より、私たちは応援メッセージをいただきました。インクルーシブデザイン思考で社会を変えるNPO 生き方のデザイン研究所の遠山です。お問い合わせフォームからの突然のメッセージ。。。私たちの思いと重なるメッセージがちらほら。。。これはお話を聞いてみたい!さっそくオンラインでお話を聞かせていただきました。これまで多くの学生と社会課題を解決するProjectに参加してきましたが、まさに「そこ!」と、共感pointがたくさんあり、すぐに応援したい!と思いました。生き方のデザイン研究所にはさまざまなニーズを持ち、多様な課題を強みに変える「生き方デザイナー」、いわゆる障害のあるメンバーが活躍しています。皆さん興味津々。ぜひ「グラマ」を体験したい!ロービジョンでマラソンランナーのまゆみさん:「障害も自分の個性と思え自分らしさを見つけられるように私達も力になれたら!」 盲導犬ユーザーのななさん:「私たちが大切にしている気づきを促す、すばらしい教材になりそう!」弱視のげんじさん:「文面から学生の熱意を感じる」見えていても見ていない、聞こえていても聞いていない、実は私たちが感じきれていない感覚を体験できるのではないかと期待しています。クラファン!成功したら、いっしょに遊びましょう!!遠山様、お世話になっております。メンバーよりこの場を借りて感謝申し上げます。




