予約待ち6カ月の卵「しゅりたま」をもう一度 森の中に放し飼い養鶏場を作ります!

人気の最中、野生動物たちによって鶏さんたちが被害を受け廃業に。あれから5年、「しゅりたま」完全復活に向けて動きはじめました。今度は、「森の中に放し飼い養鶏場」をつくります。食の安全が求められている今こそ!本当に安心できるたまごを子どもたちに届けるため、新たなチャレンジに挑戦します。

現在の支援総額

1,982,500

198%

目標金額は1,000,000円

支援者数

171

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/03/02に募集を開始し、 171人の支援により 1,982,500円の資金を集め、 2024/04/30に募集を終了しました

予約待ち6カ月の卵「しゅりたま」をもう一度 森の中に放し飼い養鶏場を作ります!

現在の支援総額

1,982,500

198%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数171

このプロジェクトは、2024/03/02に募集を開始し、 171人の支援により 1,982,500円の資金を集め、 2024/04/30に募集を終了しました

人気の最中、野生動物たちによって鶏さんたちが被害を受け廃業に。あれから5年、「しゅりたま」完全復活に向けて動きはじめました。今度は、「森の中に放し飼い養鶏場」をつくります。食の安全が求められている今こそ!本当に安心できるたまごを子どもたちに届けるため、新たなチャレンジに挑戦します。

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あらみたままつり
2025/09/15 05:12

みなさん おはようございます!昨日は、祖母の仏教でいう初盆神道での新御霊祭(あらみたままつり)のため、松山へ帰省してきました。京都で大学生をしている娘も、この日に合わせて帰省久しぶりに家族そろっての参加となりました。神前にて、祖父と祖母に2礼2拍1礼農場復活に向けての報告と、応援して頂けるようにお願いしてきました。実家へ帰宅後、両親としばらく現況の報告をしてから娘には頑張れ とうちゃんも頑張るからなと別れを告げ家路につくことにしました。父も今年85歳 母は80歳もう時間は大して残されていない! 頑張らねば!と気持ちを引き締めてオリマス。まあ それにしても・・・日帰りで行って帰るだけで11時間・・・・・いや~ 疲れました!


鶏舎の建設 ⑨みなさん おはようございます!棟上げの作業は、不安定な山の斜面に脚立を立てて3メートルの高さの柱と棟木を1人で持ち上げながら、いかに正確に、安全に位置に合わせられるか?昨日は、そんな課題に対して、イメージトレーニングとともに現場実証を、何度も行っておりました。棟木と垂木の幅の分を差し引いた箇所に墨付けをする。墨付け箇所から3㎝引いた箇所に仮ビスで支えにする。持ち上げる棟木にあらかじめすべてビスを半分うっておく。よーし これでいこう!!


鶏舎の建設 ⑧みなさん おはようございます!晴れたり曇ったり雨が降ったり1日曇りの予報のはずだったんだけどなあ(苦笑)昨日は、一本一本の材料に正確な「墨付け」を行いました。墨付けとは、木材などの加工する前に、切断位置や加工箇所を墨や鉛筆で印をつける作業のこと墨付けをすることで、部材同士をぴったりと組み合わせ、頑丈で美しい構造物にするためですが、もう1つ墨付けを行なった大きな理由柱上部の3メートルの高さに棟木を設置した後屋根を設置するための垂木の位置を正確にするために上に登って印をするのは困難&危険だからあらかじめ全て墨付けを行なっておくことが必要だからです!棟上げの作業は、不安定な山の斜面に脚立を立てて3メートルの高さの柱と棟を合わせなければなりません!棟木も1人で持ち上げながら、柱を正確な位置に合わせられるか?そのためには、いったん棟木を受けておく棟木受けも設置!棟上げを行なう前に、作業のあらゆる動きをイメージトレーニング!棟木の設置個所は12箇所!効率よく安全第一に!  大切なテーマです。よーし ちょっと試しにやってみよう!!ということで、棟上げの予行練習棟木を棟木受けにセットして、脚立に登り、ビスを口で咥えて、インパクトドライバーを膝に挟んで・・・いっぽうの棟木を持ちあげて、左手で支えながら柱に合わせて右手でインパクトドライバーを持ったら・・・?あれ?? ビスを持つ手が足りない・・・・・(苦笑)いったん降りて、作業手順を考え直して 再挑戦!なんとか設置出来ましたが、やはり棟木が重くって位置が不正確う~ん これじゃ12箇所すべてが正確に設置できないぞ(笑)よ~し 次はあらかじめ 柱に棟木受けとなるビスをうっておこう!!素人大工の奮戦&苦戦は続くのデシタ(笑)


鶏舎の建設 ➆みなさん おはようございます!最近、天気予報がさっぱりあてになりません!どのサイトの予報を見ても、それぞれ違う・・・降らない予報だったはずなのに、大雨が降り始めてから、予報が雨へと変わる。天気予報というより、もはやただの天気結果・・・困ったものです(苦笑)そうはいっても段取りというものがありますので・・・日々天気予報とにらめっこの日々デス。何故そうまで天気予報が気になるかといいますと、木材が濡れてしまう! ということが問題なのです。では何故木材が濡れてしまうと問題なのか?理由は2つあります。① 水分を吸って非常に重くなる!これからの棟上げ作業は高さ3メートル脚立を使用しながらの高所作業となります。水を吸って重くなった資材を持ち上げるのが非常に困難&危険② 水分を吸って変形する!水分を吸って変形してしまっては寸法通りの正確な建物の建設が困難&強度不安の原因本来であれば、冬の雨の少ない乾燥した時期が建設を行なうためのベストシーズンだとは思いますが、現実問題として、そこまで待っていられない!ですから日々 いかに効率よく作業を進めていくかが素人棟梁?の腕の見せ所でもある訳です(笑)寸法を測り 切る時は切る! 材料を運ぶときは運ぶ!建てる時は建てる! 何度も脚立から下りないように!それがすごく重要になってきます。昨日は、開拓小屋にある全ての木材を現場まで肩に担いで えっちらおっちら(^^♪建設現場すぐそばの所定の地点まで運んでました。そんな中 どんどん辺りが暗くなっていきます。こりゃ 降るぞ! 急がなきゃ!!休む間もなく どんどん運んで! 灼熱の太陽の下よりはずいぶん楽ですが・・・やがて雷が鳴ってきました!!ヤバいヤバい!! 急げ~!!!休憩なしのノンストップで!!あと数本!というところでとうとう雨が降り始め猛烈なダッシュで駆け上がりブルーシートを被せ終わった瞬間 猛烈な雨~!!!!!ギリギリセーフ 間に合いました!!!ドーン!  あ・・・近くで落ちたな? なんて笑いながら、パンツ1枚になり、汗と泥まみれの体を石鹸で洗い流し どしゃ降りの天然シャワー(^^♪くぅ~ 生き返るぅ~!!!


鶏舎の建設 ⑥みなさん おはようございます!昨日は、小雨時々激しい雷雨・・・雷さまが激しくゴロゴロ音を立て、ドーンとどこかで落ちていました。本来であれば、棟上げしたかったのですが・・・・まあ こればっかりは仕方がないですねえ(苦笑)棟上げに使用する材をサイズ通りにするために計寸と切断を行なうことにしました。棟上げの作業は、脚立を立てて、3メートルの高さの柱と棟を合わせなければなりません!そのためにも、現場でいちいち計って切るよりあらかじめ開拓小屋で切ったほうが効率的ですからね♪安全第一! 1.5×3寸角の材を設計した長さどおりに切っていきながら、鶏舎の屋根のひさしとなる箇所に「しるし」をうっていきます。この「しるし」どおりに柱と合わせればピッタリ屋根が出来上がる予定です(笑)山へ担ぎ込むにも少しでも軽くなりますしね♪サイズどおりの材にリンギを敷いて次々置いていきます。切った後の端材も何かと便利に使えますからね♪ストックしておこう!おっと~!!! 雷さまが近くだぞ~!!! ドーン!!!!! バケツをひっくり返したかのような雨~!!!!!ヤバい ヤバい ヤバい!! 部材が濡れないようにしなきゃ~!!!!!ブルーシートをかけて!! 風で飛ばされないように!!!撤収~!!!!!


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