6月21日に発売となります「よみがえる20世紀の列車たち第2章4私鉄1」は、クラウドファンディング支援者でこのリターンを選択された方には、プロジェクト終了前ではありますが、すでに発送を致しました。これからご支援に参加される方はについては、申し込まれましたら準備出来次第、すぐに発送する段取りとなっております。お店で買うよりずっとお安く、しかも徳永ゆうき撮影のオリジナルポストカード5枚セットを同時にお届けいたします。動輪堂1000ポイントも加算します。





現在の支援総額
339,500円
目標金額は1,000,000円
支援者数
24人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2025/04/12に募集を開始し、 24人の支援により 339,500円の資金を集め、 2025/06/30に募集を終了しました





現在の支援総額
339,500円
33%達成
目標金額1,000,000円
支援者数24人
このプロジェクトは、2025/04/12に募集を開始し、 24人の支援により 339,500円の資金を集め、 2025/06/30に募集を終了しました
6月21日に発売となります「よみがえる20世紀の列車たち第2章4私鉄1」は、クラウドファンディング支援者でこのリターンを選択された方には、プロジェクト終了前ではありますが、すでに発送を致しました。これからご支援に参加される方はについては、申し込まれましたら準備出来次第、すぐに発送する段取りとなっております。お店で買うよりずっとお安く、しかも徳永ゆうき撮影のオリジナルポストカード5枚セットを同時にお届けいたします。動輪堂1000ポイントも加算します。
9月21日発売予定の「貨物列車大紀行4中部篇」の編集を進めています。決して作業は順調とは言えません。何しろ素材が膨大。OKカットが積み上がっています。順当に編集するとこのままでは収録時間が3時間を超えるほどになってしまいますので、構成を立て直し、不要なカットや「間」を詰めてテンポ良く仕上げていかなければなりません。それにしても収録範囲が静岡県から岐阜・三重県まで。見どころはひとつもおろそかにすることはできません。その辺りが「腕の見せ所」でもあり作業の面白さでもあります。画像は関西本線関連のハイライト・四日市港にかかる日本最後の可動橋としてお馴染みの末広橋梁です。
9月発売に向け着々とプロジェクトが進行する「貨物列車大紀行4中部篇」は、元のプランから拡大版に変更するにあたり、愛知・岐阜での追加ロケを敢行。収録範囲は静岡・山梨・長野・愛知・三重・岐阜の各県となります。垣田臨海鉄道から移籍したDE10形1251号機がスターターを務める石灰石貨物は、JRを経て名古屋臨海鉄道までの走行映像で追いかけます。2025/6/18
6月21日発売となる「20世紀の列車たち第2章4 私鉄篇1」週明けに返礼商品DVD本体と徳永ゆうき撮影のオリジナルポストカードセット5枚組の発送をクラウドファンディング終了前ですが先行して開始します
作品を拡大版とするために中京地区の各線で大規模な追撮を行いました。愛知県の衣浦臨海鉄道さんはスケジュールがなかなか確定せず、しかも撮影場所も確保ななかなか難しかったので、当日になって本社のある半田埠頭駅構内から取らせていただくようお願いをすると快く引き受けてくださいました。そこで無事に撮影できたのが半田埠頭駅到着の際のキャッチャーへのタブレット投入! これはひひさびさにしかも間近で見るとができました。機関車は衣浦さんオリジナルのKE65形ディーゼル機関車。しかし外観はDE10です。今や基調となったこのタイプ、新形機関車もすでに投入されているので、少しでも長く活躍してほしいものです。このあと入庫までたっぷりと取らせていただきましたが撮れ高多すぎで編集が大変です。、