地元のケーブルテレビさん、いつも私たちの取り組みにアンテナをはって、取材をしてくれます。今回は、倉敷ケーブルテレビさんでは初めて、ニュースに生出演させていただきました。代表の槙原と事務局長の田中の2人で。本番直前まで原稿を読み込みましたが、本番で槙原は「寄付」を噛んで、もう一度言い直しても噛んで(笑)諦めて、そのまま読み進めました。視聴された方・・・絶対バレてますよね。今までの活動や防災おやこ手帳、絵本のことまで広く浅くご紹介しましたが、アナウンサーの橋本さんがリハーサルになかったフリを上手に入れてくださり、話を膨らませてくださいました。私たちの活動をよく知ってくださっているからこそですね。ありがたいです。森記者と午前中は、大元こども園の保護者の皆様に講演させていただきました。今はお子さんが小さいので周りの大人や親が直接的に守る必要がありますが、大きくなってくると、自分の身を守れる子に育てていくことも周りの大人の大切な役目です。災害時の情報については更新されていくことも多々あります。ぜひ、アンテナをはっていて欲しいものです。1時間という限られた時間でしたので、十分なことが伝えられなかったですが、きっと、皆さんの防災スイッチをそっと押すことができたのではないかと思います。「もっと(講演を)聞きたかった!」と言ってくださった、会長さんと役員さん。絵本を読みかせで使いたいと声をかけてくださった参加者さん。ありがとうございました。可愛いチラシ ありがとうございます!






