子どもたちのミライをひらく 無料文章講座を開催したい!

卒業制作は文化・芸術を探求する フリーペーパー(400部発行)! ゲームで思考を鍛え、演劇で感性を磨き、 街に羽ばたく取材で実践力を養うプログラム。 ライター、作家、脚本家、コピーライターが、 ミライをひらく論理性と創造性を、 「楽しみながら書く体験」でひきだします。

現在の支援総額

556,500

111%

目標金額は500,000円

支援者数

71

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/07/31に募集を開始し、 71人の支援により 556,500円の資金を集め、 2025/08/31に募集を終了しました

子どもたちのミライをひらく 無料文章講座を開催したい!

現在の支援総額

556,500

111%達成

終了

目標金額500,000

支援者数71

このプロジェクトは、2025/07/31に募集を開始し、 71人の支援により 556,500円の資金を集め、 2025/08/31に募集を終了しました

卒業制作は文化・芸術を探求する フリーペーパー(400部発行)! ゲームで思考を鍛え、演劇で感性を磨き、 街に羽ばたく取材で実践力を養うプログラム。 ライター、作家、脚本家、コピーライターが、 ミライをひらく論理性と創造性を、 「楽しみながら書く体験」でひきだします。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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こんにちは! 中村です。おかげさまで、達成率60%を更新しました!応援、拡散、ありがとうございます。8月のお盆休みに入りました。クラウドファンディングをスタートして10日以上経過したのと、長期休みに入ったこともあり、ここからどうPV数を増やしていくかが課題です。ということで、私たちの活動と『MINT』の認知度を上げるために、デンギャラリーさんの『ORIZINE展』に参加することにしました!↑こんな感じで展示しています!『DEN GALLERY』〒164-0003 東京都中野区東中野1丁目32−2 リビオ東中野ヒルトップ 201東中野駅から徒歩3分くらいのところです。絵本やポストカード、キーホルダーなど、25名のアーティストさんによる作品がたくさん展示されています。入場無料です。涼しいのでお散歩がてらぜひお立ち寄りください!チラシとクラウドファンディングのお知らせも、このように掲示させていただきました。たくさんの方に見てもらえたら嬉しいです。引き続きよろしくお願いいたします!


こんにちは。中村です。「ミライ★ライター倶楽部」は、昨年、中野区のシティプロモーション助成事業としてスタートした企画でした。去年の5月頃、区のHPでたまたま助成事業の存在を知り、なぜか「これだ!」と強く思ったのを覚えています。締切まで時間がなかったので、急ピッチで申請書と計画書をつくり、途中で何度も心が折れそうになりながらも、なんとか提出。無事、満額での採択をいただくことができました。正直、もしこのとき落選していたら、ライター倶楽部は実現していなかったと思います。それくらい、初動の後押しとなる制度でした。今でもとても感謝しています。講座とアート冊子『MINT』の制作が終わったあと、次のことは何も考えていませんでした。「またいつかできたらいいなぁ」くらいの気持ちでした。ある日、港区で子ども食堂などを運営している方とご縁があり、その方のご紹介で出会ったのが、コピーライターの北野早苗さんでした。はじめて北野さんに『MINT』を見せたとき、すごく興味を持ってくださって、「とてもいい企画ですね!」と嬉しい言葉をもらいました。その後、やりとりを重ねる中で、今度は北野さんから「ぜひ紹介したい人がいる」とご連絡が。繋いでくださったのが、脚本家の塩田泰造さんでした。そして今年のゴールデンウィーク。真島さんも誘い、下北沢のテラス席がある本屋で集まりました。たくさん話す中で、「このメンバーでユニットを組んでみよう!」ということになり、新生「ミライ★ライター倶楽部」が発足しました!こうして再び、無料の文章講座を開催し、アート冊子『MINT Vol.2』を制作する運びとなりました。最初は何もわからない中で始めたプロジェクトでしたが、仲間が増えたことで、できることがどんどん広がっています。応援してくださる方も、日に日に増えていて、本当にありがたいです。私たちは、文章を書く楽しさを、一人でも多くの子どもたちに届けたい。その思いを軸に、真剣に活動しています。皆さんの応援が、何よりの励みです。いつもありがとうございます。そして、引き続きどうぞよろしくお願いいたします!


学校教育ではまだ十分に伝えきれていない、“書く楽しさ”を体感できる文章講座。それを、あたりまえの選択肢にしたいと私たちは本気で思っています。その一歩として、今年も無料で講座を開催します。なぜ、無料なのか?「これ、本当に無料でいいんですか?」お問い合わせをくださった方に、そう驚かれることがあります。普通なら有料にすべき内容かもしれません。第一線で活躍するプロのクリエイターたちが講師となり、子どもたちは文章だけでなく、取材・表現・編集・アウトプットまで体験します。しかも、完成したアート冊子『MINT』も全員に無料でお届けしています。去年は中野区の助成事業として実施していたため、無料にできたという事情もありました。でも、今回は違います。今年は、自治体の助成を受けず、完全に有志のメンバーだけで運営しています。本来であれば、有料講座にして当然。人件費、制作費、印刷費……さまざまなコストが発生します。それでも、私たちは「無料でやる」と決めました。無料にこだわった理由その理由は、とてもシンプルです。「お金を理由に、参加をあきらめてほしくないから」。講座に参加するのは子どもですが、実際にお金を払うのは保護者の方です。「有料ならちょっと…」という理由で、表現する機会を失う子がいるかもしれない。そう思うと、どうしても有料には踏み切れませんでした。無償の裏側にある「支えてくれる人たち」の存在もちろん、私は「子どものためのサービスはすべて無料であるべき」だとは思っていません。経済が回らなければ、本当に困っている人たちに届くべきお金も回らない。そして何より、プロの仕事には、正当な対価が支払われるべきです。それでも今回だけは、「届けたい思い」が勝ちました。そんな私のわがままを、最初に受け入れてくれたのが、初期メンバーの真島さんです。いつも文句も言わず、受け止めてくれて、ありがとう!そして何より感謝しているのは、新しく加わったクリエイターの方々。「いやいや、それは有料にしましょうよ」「その謝礼では引き受けられません」そう言われてもおかしくないのに、私が提示した“最低ラインの謝礼”を快く受け入れ、さらには営業や発信まで手伝ってくださっている。本業で多忙な中、それでもこの活動に力を貸してくださる先輩方の存在は、本当に心強いです。今度は私が、何らかの形で仕事で恩返ししていきたいと思っています。私たちが目指す未来私たちが目指しているのは、この講座を「その場かぎりのイベント」ではなく、自立した“事業”として育てていくことです。いつか、「参加費無料」が特別なことではなく、当たり前になるように。そのために、今は講座や冊子の制作と並行して、クラウドファンディングや協賛、教材販売などを通じた事業化の準備をしています。クラウドファンディングは、未来への投資です今回のクラファンは、まさにその「未来のスタンダード」をつくるための第一歩。「書くって楽しい!」「自分の言葉が、誰かに届くってうれしい!」そんな体験をすべての子どもに届けるために、ぜひ、応援や拡散で力を貸していただけたら嬉しいです。もし少しでも共感してくださったら、いいね・シェア・支援のどれかひとつでも、あなたのアクションが未来を変えます。応援、拡散どうぞ、よろしくお願いいたします!クラウドファンディングページはこちら↓https://camp-fire.jp/projects/863707/view


こんにちは。中村です。我々がクラファンに挑戦するにあたり、周りの方や支援していただいた方から、いろんなメッセージが来ています。ここで一部を紹介させてください!「すごい面白い企画! 大変だと思うけど、最後まで頑張れー!」「前回のmintもとても面白かったし! 素晴らしい取り組みだと思う。いやー私も小さい頃にこんな講座に参加したかった! 陰ながら応援してます、頑張ってね〜!」「娘が興味津々です! 申し込みます!」「素敵な活動。ただ文章を書くだけじゃなくて、取材を体験できるのがすごいね。とても良い体験になると思う!」「大人でも受講できますか?」……などなど。残念ながら今回は小学生が対象なので、大人は受講できないのですが、ゆくゆくは一般向けの講座も開催できたらいいなと思っています。私自身、子どもの頃にこういう取り組みがあったら参加したかったな〜と思っています。なのでライター倶楽部は、「子どもの頃にやりたかったこと」を詰め込みました!たくさんの方に、この企画が届きますように。https://camp-fire.jp/projects/863707/view応援・拡散、どうぞよろしくお願いいたします!★


クラウドファンディング開始から【5日目】。おかげさまで現在、達成率49%・支援者21名となりました!一歩ずつ、確実に前進しています!応援してくださっている皆さま、本当にありがとうございます。今回のプロジェクトでは、小学生向けに“書くことの楽しさ”を体感できる文章講座を開催し、仕上げとしてアート冊子『MINT Vol.2』を制作・配布することを目指しています。ライター・コピーライター・脚本家・作家がチームを組んで、本気で取り組んでいる挑戦です。「子どもたちが、自分の言葉で世界を描く」——その第一歩を、皆さまのご支援が支えています。このクラファンは【8月31日(日)23:59まで】です。最後まで走り抜けるために、引き続きの応援とシェアをどうぞよろしくお願いいたします。▼プロジェクトページはこちらhttps://camp-fire.jp/projects/863707/view


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