子どもたちのミライをひらく 無料文章講座を開催したい!

卒業制作は文化・芸術を探求する フリーペーパー(400部発行)! ゲームで思考を鍛え、演劇で感性を磨き、 街に羽ばたく取材で実践力を養うプログラム。 ライター、作家、脚本家、コピーライターが、 ミライをひらく論理性と創造性を、 「楽しみながら書く体験」でひきだします。

現在の支援総額

556,500

111%

目標金額は500,000円

支援者数

71

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/07/31に募集を開始し、 71人の支援により 556,500円の資金を集め、 2025/08/31に募集を終了しました

子どもたちのミライをひらく 無料文章講座を開催したい!

現在の支援総額

556,500

111%達成

終了

目標金額500,000

支援者数71

このプロジェクトは、2025/07/31に募集を開始し、 71人の支援により 556,500円の資金を集め、 2025/08/31に募集を終了しました

卒業制作は文化・芸術を探求する フリーペーパー(400部発行)! ゲームで思考を鍛え、演劇で感性を磨き、 街に羽ばたく取材で実践力を養うプログラム。 ライター、作家、脚本家、コピーライターが、 ミライをひらく論理性と創造性を、 「楽しみながら書く体験」でひきだします。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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こんにちは。代表の中村です。 今回、特別講師として講義してくださる脚本家の塩田泰造さんが、ミライ★ライター倶楽部のメンバーについて、紹介してくださいました! こちら素敵に書いてくださって、ありがとうございます! こちらの投稿にあるように、じつは塩田先生、先日、足に大怪我をしてしまいました。 即日入院からの手術。現在は退院されていますが、車椅子移動で、 右脚「免荷(めんか)」 (=地面につけてはいけない) の生活だそうです。 話を聞いただけで、痛そうです。 治る怪我ではありますが、しばらくはリハビリ生活が続きます。早く治るように祈っています!!しかし、私は考えました。塩田先生の怪我の状態を見る限り、講座参加は難しいのではないかと。代役の先生を探してもらうか、オンラインでリモート参加してもらうか…なにか対策を考えなければならないと思っていたのですが、塩田先生から、「講座はリアルが大事。車椅子と松葉杖を使って、行きます!」という、力強いお言葉をいただきました。アシスタントのMikiさんからも、「塩田先生が無事到着できるように、全力でサポートします!」と、熱い言葉をいただいたので、「じゃー、大丈夫か(・∀・)」ということで、予定は変わりません! 塩田先生には第二回目の講座に特別講師として参加していだきます★俄然ワクワクしてきました!講座は11月1日スタートです。まだ【残り1枠】あるので、興味のある方のご参加お待ちしております!


こんにちは。代表の中村です。なんと、ミライ★ライター倶楽部が、Yahooニュースで取り上げられていました!中野経済新聞さんで取り上げていただいたのがきっかけみたいです。全然気づいていませんでした! ありがとうござます!大きな媒体で取り上げていただくことは、とてもありがたいことです。見てくださる方が増えると嬉しいな〜と思います。ひょっとして、新規の申し込みやお問い合わせが増えたのは、このニュースがきっかけだったのかも? どんどん転載してください\(^o^)/よろしくお願いします!


こんにちは。代表の中村です。11月の講座に向けて、絶賛準備中です!先日ようやく、『MINT Vol.2』で特集する取材先が決定しました!今回のテーマは、「表現者」です。文章、音楽、映像など、クリエイティブな分野でお仕事をされている表現者の方々に、直接お話を伺い、キッズライターたちが文章にします。プロジェクトの趣旨を説明し、ご協力をお願いしたところ、皆様から快くOKをいただきました。本当にありがたいことです涙クリエイターの方々から、一体どんなお話が聞けるのか、我々大人もとても楽しみです! 貴重な時間を目一杯使えるようにしたいと思います。さて、文章を書くうえで、一番大切なのが「準備」です。書くための準備。・取材対象者がどんな人なのか・どんなお仕事をしているのか・その人に何を聞きたいのか・最終的にどんな文章を書きたいのか・インタビューする場合、現地までどうやって行くのか……など、準備することはいろいろあります。準備がしっかりできると、書くとき楽になります。なお、最後の「現地までどうやって行くのか」だけ、やや浮いていますが大事なことです。どんなに良い質問を用意しても、到着できなければ意味がありません。私はいまだに電車を乗り間違えて、遅刻しそうになることがあるので、自分自身に言い聞かせています。そのほか、『MINT Vol.2』では、Vol.1にはなかった企画ページも盛り込もうと思っているので、お楽しみに!!


こんにちは。代表の中村です。あっという間に10月です。講座まで残り1ヶ月ということで、ひたすら準備をしております!・講座の内容ブラッシュアップ・『MINT』の構成、台割作成・取材の手配・教材の仕上げなど、準備も最終段階に入っております。細々した備品の発注や用意もあるので、当日の忘れ物にも気をつけないといけません。前回は幸い、忘れ物はなかったのですが、油断禁物です。今回は何か忘れそうなので、今から情報共有して対策しておこうと思います。そして『MINT』ですが、前回は講座の集大成という位置づけでした。自分が書いた文章が、クオリティの高い冊子に載る! という体験をしてほしかったので、デザインも写真も、かなり力を入れました。今回は、見た目のクオリティはもちろんですが、読み物としての精度も高めたいと思っています。参加者たちの文章を、講座内でどこまで伸ばせるか、しっかりサポートしていきたいと思います。とはいえ、書店に並ぶ雑誌と同じでは意味がないので、読んだ人が「面白い」と思うと同時に、「なんだこれは?」というサプライズをたくさん散りばめる予定です★『MINT Vol.2』は、クラウドファンディングのリターンでもあるので、支援してくださった方々も楽しめる内容にしたいです。それでは今日も準備していきます!


こんにちは。代表の中村です。ミライ★ライター倶楽部で講師をしてくださる塩田泰造さん作・演出の舞台「朗読劇 おとなの国語 其の弍」を観劇してきました!場所は、半蔵門にあるTOKYO FMホールです。はじめて来ました。声優さん、俳優さんによる、朗読劇です。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー2023年に公演した「朗読劇 おとなの国語」、第二弾が新たな脚本と演者を迎えて公演。江戸川乱歩の「人間椅子」谷崎潤一郎の「刺青」夏目漱石の「こころ」3作品を1公演ですべて楽しむことができる内容になっています。“読みがえる名作”誰もが知るストーリーを基にし、現代の設定に置き換えることで、新しい物語を紡ぎ出します。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー朗読劇ということで、動きはほとんどないにも関わらず、さすが塩田さんの演出! 気づけば、100分間の舞台を集中して最後まで観ていました。現代版の設定に置き換えつつも、原作そのもののあらすじが、自然とわかる脚本になっていました。「人間椅子」は、AIコンシェルジュが導入されたマンションで起こる、ホラー作品でした。「刺青」は、写真の重加工をきっかけに、整形依存症になる女の子のお話。「こころ」は、とある読書会が、「こころ」の内容とクロスオーバーするというストーリー。どれも、ハラハラ・ドキドキする展開で、引き込まれました!「人間椅子」と「刺青」は、バッドエンドとまではいかないけど、「このあとも嫌なことが続きそうだな…」と予感させる結末でした。一方「こころ」は、最後原作とは異なる結末を迎え、爽快な後味でした。3作品の順番も、観る人のことを考えて作られている見事な構成です!一体どうやってこれらの脚本ができるのか、インタビューでぜひお聞きしたいです。素敵な舞台をありがとうございました!ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーミライ★ライター倶楽部2025、参加者大募集中です★プロのライター、脚本家が文章の書き方を遊びながら楽しく! レクチャーします。お気軽にお問い合わせください♪↓info@nagatake-nobound.comーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


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