揚げ物の罪悪感が消える? 身体喜ぶ医食同源スパイス「ふりがつを」で伝統を守る

アトピーや摂食障害を乗り越えた料理研究家が辿り着いたのは、300年続く伊豆田子節の素材の味でした。その原点が「ふりがつを」へ。日本で1軒だけが作る潮鰹と本枯節を揚げ物にひとふりするだけで、医食同源の知恵と次世代の食の多様性を日常からつなぎませんか?

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

551,500

183%

ネクストゴールは700,000円

支援者数

73

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36

揚げ物の罪悪感が消える? 身体喜ぶ医食同源スパイス「ふりがつを」で伝統を守る

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

551,500

初期目標100%突破

あと 36
183%

ネクストゴールは700,000

支援者数73

アトピーや摂食障害を乗り越えた料理研究家が辿り着いたのは、300年続く伊豆田子節の素材の味でした。その原点が「ふりがつを」へ。日本で1軒だけが作る潮鰹と本枯節を揚げ物にひとふりするだけで、医食同源の知恵と次世代の食の多様性を日常からつなぎませんか?

おはようございます。
快晴の土曜日、いよいよゴールデンウィークですね。

今日は、「ふりがつを」の形について、
よくいただくご質問にお答えさせてください。

「なぜ瓶ではなく、袋なのですか?」
「瓶の方が使いやすいのでは?」

確かに、使いやすさだけで考えると
瓶の方が扱いやすいと感じられる方も多いと思います。

実際に、当初は瓶での製品化を検討していました。

しかし「ふりがつを」は、素材のみで作っているため、
酸化防止剤などを使用していません。

そのため、光や空気の影響を受けやすく、
瓶の形状では酸化が進みやすくなり、
香り・味・色といった本来の良さが損なわれてしまいます。

さまざまな瓶も検討しましたが、
品質を保てる条件を満たすものが見つからず、

最終的に、品質を守ることを最優先に考え、
光を通さず、脱酸素剤で酸素を遮断できる
袋の形を採用しました。

お手元に届いてから使い切るまで、
できるだけ風味を保った状態でお使いいただけるように。

使いやすさとのバランスに悩みながらも、
「おいしさを守ること」を一番に考えた選択です。

“手に取っていただいたときが、一番いい状態であること”

そのための形として、
この袋を選んでいます。

現在、クラウドファンディングでのご案内のため、
お届けまで少しお時間をいただきますが、
心を込めてご用意して、お届けいたします。

ネクストゴール【70万円】に挑戦中です。
引き続き、応援・シェアでお力添えいただけましたら嬉しいです。

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