寺子屋ムーブメントを江東区から全国へ!!

子どもたちが無料で勉強できる「寺子屋」を、2030年までに江東区の全24の中学校区に作ります。また、同じ思いを持った仲間とともに、全国で「地域の大人たちと寺子屋で学ぶ」という文化を当たり前にしていくムーブメントを起していきます。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

1,689,000

56%

目標金額は3,000,000円

支援者数

186

24時間以内に14人からの支援がありました

募集終了まで残り

7

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56%達成

あと 7

目標金額3,000,000

支援者数186

子どもたちが無料で勉強できる「寺子屋」を、2030年までに江東区の全24の中学校区に作ります。また、同じ思いを持った仲間とともに、全国で「地域の大人たちと寺子屋で学ぶ」という文化を当たり前にしていくムーブメントを起していきます。

#寺子屋みなてらすボランティアインタビュー では、寺子屋みなてらすに参加するボランティアの想いを知ってもらうことを目的として、寺子屋みなてらすにボランティアとして関わってくださっている方のインタビュー記事を公開いたします!今回は、2025年に始まった辰巳教室の立ち上げの中心メンバーとして活躍してくれた、大学生の鵜飼祐さんと、蕪木美友さんにインタビューを行いました。なぜ活動に参加し、どのように教室を作り上げてきたのか。二人の素直な想いをお届けします。(聞き手:渡邊和樹、三宅祐也)寺子屋みなてらすに参加したきっかけ渡邊: 早速だけど、二人が最初に「みなてらす」に参加したきっかけから教えてもらえるかな。鵜飼: これ毎回言うの恥ずかしいんですけど、親に「社会貢献をしなさい」と怒られて参加しました。 僕は北海道から大学進学で東京に出てきたんですが、留年してやることもなく家でずっと寝てたんですよ。「あんたちょっと外出た方がいいんじゃない、社会貢献しなさい」って怒られて。じゃあ勉強教えるとかならちょっとできるかなと思って、Googleで検索したら「寺子屋みなてらす」が一番上に出てきたので応募しました。渡邊: 親に怒られて参加したっていうのは面白いね(笑)。美友さんはどうだった?蕪木: 私は高校2年生の終わり頃に参加しました。もともとやっていたボランティアが終わってしまって、次は大学受験の勉強と両立できる柔軟なところがいいなと思って探していました。 自分のやりたいことが心理学や子どもに関わることだったので、そういう自分の進路に近い活動がいいなと思って。ネットでボランティア募集サイトを見ていたら「寺子屋みなてらす」が出てきて、「あ、いいじゃん」と思って応募しました。渡邊: 進路や推薦入試のアピールポイントとしてボランティアを始める学生も多いもんね。蕪木: そうですね。周りからも「やったほうがいいよ」って言われていたので、最初は70%くらいはそういう理由でした。↑2人が企画した「みなてらすカフェ」のイベント寺子屋みなてらすに参加して印象的だったこと渡邊: 実際に参加してみて、最初の印象はどうだった?鵜飼: 説明会の日、久しぶりの外出で人と喋るのも久しぶりだったんです。場所がわからなくて遅刻しちゃって、「うわ最悪だ、もう帰ろうかな」って思いました。 でもドアを開けたら、サンダルによくわかんないTシャツ着た人(注:渡邊のことです)が立ってて「おう、よく来たね」みたいな感じで歓迎してくれて。「あれ?学習支援のボランティアってこんな感じだったっけ?」って、僕の思ってたボランティアと全然違いましたね。蕪木: 私は最初、大人がめっちゃいるなって思いました。結構幅広い世代の大人がいて、最初はちょっと緊張しましたね。 でも実際に関わってみると、ボランティアさんがもうありえないぐらいフレンドリーで。いろんな経験を持った方がいて、「こんな世界もあるんだ」って話を聞くのが楽しくなりました。いい意味でのギャップでしたね。渡邊: 参加してから驚いたエピソードとかある?蕪木: 子どもたちの印象ですね。募集文とかだけ見るとちょっと重い印象があったんですけど、実際に行ってみると**「めっちゃ面白いやつやん」みたいな子がいたり、すごい話してくれる子がいたり**。いろんな子どもたちがいて楽しいなっていうのが発見でした。鵜飼: 僕はボランティアのある方にお仕事をもらったのが印象的でした。バーベキューの時に「ちょっと相談があるんだけど」って言われて、結構長期の仕事をいただいて。 ボランティアの繋がりで仕事をもらって、しかも仕事の進め方まで一緒に教えてもらうなんて、普通はない経験だったので。渡邊: たしかに、ボランティア行って仕事いただくなんて、普通考えないもんね。バイトはしていても、人との繋がりで仕事するみたいなのはなかなかないから、面白いよね。↑辰巳教室立ち上げワークショップの様子辰巳教室の立ち上げのプロセスで感じたこと渡邊: そこから二人は、新しく「辰巳教室」を立ち上げるプロジェクトに関わることになったわけだけど、その時はどんな感じだったの?鵜飼: 最初は別のメンバーから「辰巳の立ち上げ手伝ってくれない?」って言われて、「あ、いいですよ」ってあんまり何も考えずに言いました。 でも「立ち上げって何するんですか?どうやってやるんですか?」って言ってたら、なんか立ち上がってたみたいな(笑)。わかんないまま進んだけど、周りの人がサポートしてくれたおかげで、気づいたら開校まで辿り着いた感じです。渡邊: 美友さんはどう?蕪木: 私も最初は結構なんとなく、「ぬるっと」入ってきちゃった感がすごくて(笑)。最初は先輩たちとやるのかと思ってガチガチに緊張してたんですけど、全然そんなことなくて。めちゃ面白い先輩たちで、これなら仲良くやっていけそうだなって思いました。渡邊: 立ち上げのプロセスで印象に残っていることはある?蕪木: 大人の方に仕事の進め方をいろいろ教えてもらったことですね。「みなてらすカフェ」というイベントをやる時に、他のカフェの事例とか外の世界を見ることでアイデアが浮かんだりして。自分たちの中だけで完結するよりも、外からの学びって大事なんだなっていうのが印象的でした。鵜飼: 僕は、ワークショップの当日に他のメンバー二人が体調不良で来られなくなったときですね。「どうしよう」と思って、みなてらすで助けてくれそうな人に電話をしたら、みんなパッと助けてくれたんです。 三宅さんがメンバーを迎えに行ってくれたり、ある方が朝早いのに来てくれたり。突然のトラブルでも「助けてください」って言ったらみんなが助けてくれたのが強く印象に残っています。渡邊: あのときはすごい連携だったよね。鵜飼: そうですね。あと、近所に住んでいる大人たちと知り合えたのも大きいです。ボランティアをやってなかったら、自分が住んでいるところの徒歩5分圏内にこういう面白い大人が住んでいるんだってことを知らずに終わっていたと思います。↑辰巳教室立ち上げイベントで子どもと触れ合う鵜飼さん寺子屋みなてらすの活動を通じて変化したこと渡邊: 最後に、この活動を通じて自分自身に変化はあった?鵜飼: ボランティア活動に対する認識が変わりました。辰巳教室のキックオフイベントの時に誰かが言ってたんですけど、「文化祭みたいだね」「おもろいからやる」「楽しいね」みたいな感じでやれるもんなんだなっていう気づきがありました。蕪木: 私は、自分にとっての「居場所」ができたことです。 今までやってたボランティアは「ちょっとした知り合い」程度だったけど、寺子屋みなてらすはもっと大きなコミュニティで。いろんな大人がいて、やりたいことを応援してくれる安心感があって。「ここにいていいんだ」って思える場所になりました。↑寺子屋みなてらす5周年記念イベントで、特技の太鼓を披露する美友さん渡邊: 今、二人にとって「みなてらす」はどんな存在?鵜飼: 「自然体でいられる場所」ですかね。今はもう「ボランティアに行くぞ!」って気負う感じじゃなくて、普通に行くものになっています。逆になくなると困るというか、生活の一部になっていますね。蕪木: 私は「面白い場所」かな。今まで自分の生きてる世界にはなかった場所で、幅広い世代の人や子どもたちと関わることで、いろんな価値観を学べる。シンプルに面白いし、学びとしても面白い場所だなって思います。三宅: 二人が言ってた「立ち上げた実感があんまりない」とか「楽しくしようとしてた」っていう話、すごく真実だなって思うんだよね。 外から見ると「強靭な精神力で立ち上げた」って思われがちだけど、当事者からすると「周りに助けられて、流れで楽しくやってたらできてた」っていうのがリアルなんだろうね。何もしなくて楽しいわけじゃなくて、一生懸命楽しい環境を作ろうとした結果なんだと思う。蕪木: 本当にそうです。これから寺子屋の教室を立ち上げようと思っている人にも、「大変なこともあるけど、全部ひっくるめて楽しいよ」って伝えたいですね。=======================================振り返ってみると2人の言葉の中には、「気づいたら立ち上がっていた」「ボランティア活動に対する認識が変わった」「自分にとっての居場所」など、寺子屋ムーブメントで表現していきたいことがたくさん詰まっていました。2人が体現してくれているこの世界観を広げていきたい、そんな思いを抱いています。


クラウドファンディングプロジェクトリーダーの渡邊和樹です!「寺子屋ムーブメントを江東区から全国へ!!」のクラウドファンディングも終盤に入りました。(残り11日間)応援してくださる皆様、本当にありがとうございます。今日は、クラウドファンディングの現状と今感じていることを書いてみます。長文になりますが読んでいただけると嬉しいです。【クラウドファンディングの現状】現在、支援総額は1,405,000円、支援者数は150人となっています。金額・支援者数ともに4年前に実施したクラウドファンディングを現段階で超えていて、共感の広がりに確かな手応えを感じています。しかし一方で、目標金額の300万に対して、まだ半分も達成できていないという状況でもあります。さらに、12月26日に開始してから5日間で100万円行ったのに対して、1月入ってからの1ヶ月では40万円ほどと、明らかに初期の勢いを失っていることも事実です。正直、自分自身の心の中に達成に対しての危機感も芽生えています。でも、私はこのクラウドファンディングが今後の寺子屋ムーブメントの広がり、「すべての子どもたちが地域の大人たちとともに寺子屋で学ぶ」ことが当たり前にできる社会を作っていくために、必ず300万円を達成して成功させなければならないと思っています。(その理由は後述します。)そこで、改めてこれからクラウドファンディング成功に向けてどんなエネルギーを注ぐことができるのか自分自身に問いかけ直しました。これまでの反省として、寺子屋みなてらすや寺子屋ムーブメント全体の意義については発信してきましたが、関わっている人々ひとりひとりどんな思いを持って参加しているのか、そして何より自分自身が個人としてこの活動にどんな思いを賭けているのかを届けられていないことがあるのではと思っています。今日からクラウドファンディングの最終日である2/15に向けて、以下の発信をしていきたいと思っています。① #寺子屋ムーブメントバトンリレー寺子屋みなてらすメンバーと、私たちを応援してくださる方によるクラファン応援のバトンリレー② #寺子屋みなてらすボランティアインタビュー「なぜ寺子屋みなてらすで活動しているのか、その活動を通して何を感じているのか」についてのインタビュー今日はそれに先立ち、まずは私自身が寺子屋ムーブメントにどんな思いを賭けているのかについて、今までとは違い個人的なストーリーとして、皆さんにお伝えしたいと思います。【私と寺子屋みなてらす、そして寺子屋ムーブメントへ】私にとっての寺子屋みなてらすの始まりは、2019年の暮れに現寺子屋みなてらす理事長で会社(GCストーリー)の先輩であった三宅に会社の会議室に呼ばれたことでした。そこで、もともと地域で高齢者向けスマホ教室をやっていた三宅から「地域の人から子どもの学習支援をやってほしいと言われているんだけど、一緒にやらない?」と誘われました。私はそれまでNPOの活動やボランティアの活動にはほとんど関心を持っていませんでした。むしろ、それらは"マジメ"な人がやるもの、もっと言えば"偽善的"なものだという冷笑的な気持ちもあったように思います。(そんな活動で世の中変えようっていうのは無理だし、やりがい搾取の温床にしかならないよな、という冷たい気持ちです。)だから、そのときは「三宅が言うなら面白そうだからやってみるよ」と返事をして立ち上げに参画することにしましたが、実際のところ、この活動がどうなっていくのかは半信半疑でした。今だから言えることですが、「うまくいかなくても当然だよな」くらいの気持ちでした。だから、立ち上げに際して最初の助成金をいただくことになったときも、嬉しい思いもある一方で、どこか他人事のような思いもありました。どこまでも三宅の情熱によって立ち上がった団体であって、自分はあくまでブレーンとして関わっているだけで責任は取りませんよ、というように・・・。しかし、2020年の7月に最初の教室である砂町教室を立ち上げ、その運営に関わっていく中で気持ちに変化がありました。きっかけとしてはまず、何者でもない私たちに仲間になるよ、と言ってくださったボランティアに出逢えたことがありました。見よう見まねで作ったボランティア募集チラシを地域の掲示板や回覧板で見てくださった方や、立ち上げて間もない小さなFacebookページを見てくださった方が少しずつ、活動に参加してくださるようになりました。そんなふうに集まった方々が子どもたちに真摯に向きあう姿を見て、こんなに素敵な人たちが集まるということは、この活動にはなにか大切なエネルギーが流れているのではないかと思うようになりました。↑はじめてボランティア募集したときのチラシそして、さまざまな事情を抱えている子どもたち、あるいはその親御さんたちとの出逢いも重要な契機でした。私にとってそれは、これまでの人生で出逢い損ねた人たちとの出逢いでした。子どもたちも親御さんも、自分たちだけではなかなか逃れられない苦しみを抱えている一方で、やっぱり同じ人間としてともに笑い合ったり、共感できたりするんです。だからこそ、出逢い損ねている人たちが出逢い直す場をつくることで、何か今の苦しみのループから一歩外に出るきっかけを生み出せるのではないか、そうした力が学習支援の場にはあるのではないかと気づいたのです。活動初期にボランティアさんから言われた忘れられない言葉があります。「ずっと子どもたちのために何かしたいと思っていたけど、活動できる場所がなかった。だから、みなてらすを始めてくれてありがとう。」私と三宅が勤めているGCストーリーという会社には「貢献のための成長」というスローガンを掲げています。「自分が成長することによって、社会に貢献できる範囲を広げていく」という考え方です。この考え方には自分自身共感しているし、実際にGCストーリーで自分自身が成長したからこそ、寺子屋みなてらすの運営ができるスキルが付いている側面もあります。でも寺子屋みなてらすはそのスローガンとは違って、「成長しなくても貢献できる場所」あるいは、「人がありのままに持っている他者に貢献する力が自然とあらわになる場所」なのだと、その言葉を聞いてハッと気づきました。しかもその貢献は、大人たちだけでなく子どもたちからも発せられています。なぜなら、子どもたちがその場に参加するだけで大人は嬉しいし、子どもたちの些細な変化は大人の生きがいになるからです。週末に全然関係ない大人たちが集まっていい理由を作ってくれるのは子どもたちなのです。だから、子どもも大人も"ともに"、ありのままで貢献できる場所になるのです。そして、逆説的にそれは子どもたちにも大人たちにも成長(あるいは変容といった方がいいかもしれません)を促します。毎週違う大人に真剣に向き合ってもらう中で子どもたちは少しずつ変わっていき、大人も子どもたちと向き合うことで自分自身の考え方が変わっていきます。(私自身がそうであったように)そんなエネルギーの循環が起こる場所が寺子屋みなてらすだと気づくことで、この活動は私が自分事として表現しなくてはならないものだという自覚が芽生えたのです。↑2020年7月18日、寺子屋みなてらす第一回学習会のときの写真です。立ち上げから5年半が経った今、教室は7つに増えボランティアも200人を超える人たちに参加してもらっています。初期から通っていた子どもたちが大人になっていく姿も見てきました。そして私が抱いた、寺子屋みなてらすは「人がありのままに持っている他者に貢献する力が自然とあらわになる場所」であるという思いは規模が大きくなるにつれて確信に繋がっています。だからこそ、この活動をムーブメントとして広げていきたい。あらゆる地域に先立ち、江東区の全中学校区に寺子屋をつくることができれば、江東区をモデルケースとして、「誰もが地域で学ぶ」という文化が当たり前にすることができます。また全国各地には、まだ出逢えていないけれど、寺子屋ムーブメントに賛同してともに活動できる仲間がいるはずです。そうした仲間と日本中に寺子屋を作っていきたい。そのために、このクラウドファンディングを立ち上げました。【どうしてもこのクラウドファンディングを達成したい理由】最後に、このクラウドファンディングをどうしても成功させたい理由について書かせてください。これまで、みなてらすが実施した2回のクラウドファンディングは目標金額が50万と100万でした。それに対して、今回は300万と大きな目標を掲げました。ここには、寺子屋みなてらすという江東区の小さな1団体というフェーズから、寺子屋ムーブメントという大きなうねりに次元上昇させたいという思いがあります。1団体として少しずつ教室を増やしながら活動するのであれば、300万円という金額は必ずしも必要ではないかもしれません。しかし、今回私たちがつくりたいのはムーブメントあり、それによって「すべての子どもたちが地域の大人たちとともに寺子屋で学ぶ」ことができる社会・文化なのです。そのためにいちばん大事なのは、「寺子屋ってめっちゃ面白そう、みんながワクワクしてそうだし自分も参加したい!」という認知を多くの人にしてもらえるようになることだと思っています。応援する人数、集まるお金という数字の力は運営基盤の拡大を支えるだけでなく、そのムーブメントのエネルギーを多くの人に伝えるためにも必要です。なので、覚悟を持って支援者とお金を集めるという決断をしました。あと11日で160万円、大きな額ではありますが、どうか応援・拡散をよろしくお願いします。今日は節分、明日は立春です。春の始まりにこのクラウドファンディングをどうか一緒に盛り上げていってください。最後の11日間、よろしくお願いします!!↑先日開催したボランティアとクラファン支援者交流会「寺子屋ムーブメントMeetUp」の写真


こんにちは、今回のクラウドファンディングのプロジェクトリーダーをしております渡邊和樹です。このたびはたくさんのご支援、本当にありがとうございます!活動開始から3週間経ちまして、現在目標金額の40%、122万2千円のご支援をいただけました。目標金額まで残り1ヶ月で180万ほどになります。引き続き応援をよろしくお願いします!!さて本日は、今回のクラウドファンディングに合わせて立ち上げた、寺子屋みなてらすのYouTubeチャンネルについて紹介します!このチャンネルでは寺子屋みなてらすの"いま"を伝えていきたいと考えています。現在は寺子屋みなてらす理事長である三宅との対談と、ボランティアのコアメンバーの角屋敷さんとの対談をアップしています!新春特別対談「みなてらす設立メンバーが語る寺子屋ムーブメントの未来」https://youtu.be/NSYbUesjgmk?si=9J2u-c0lpI1ecLxjみなてらすな人たち Vol.1 角屋敷さんhttps://youtu.be/BTdjHFT0bzE?si=NxgaYEdk0PsNw8Kzまだ上がっている動画は少ないですが、これからいろんなボランティアさんやおもしろい支援者さんと対談したりして、私たちの活動の肌感を知っていただきたいと思っています!文字だけでは伝えきれない、現場の熱量を感じていただければ幸いです! ぜひチャンネル登録や高評価、動画へのコメントで応援いただけると励みになります!


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