魂に触れる中国語フレーズ集の出版プロジェクト|言葉の力で“共感の文化”を広げたい

中国語のアファーメーションブックを通して、お互いの偏見をなくし、未来の日本で日本人と中国人が仲良く共存していける活動を展開していく仲間が欲しい。

現在の支援総額

1,038,140

207%

目標金額は500,000円

支援者数

67

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/11/18に募集を開始し、 67人の支援により 1,038,140円の資金を集め、 2026/01/16に募集を終了しました

魂に触れる中国語フレーズ集の出版プロジェクト|言葉の力で“共感の文化”を広げたい

現在の支援総額

1,038,140

207%達成

終了

目標金額500,000

支援者数67

このプロジェクトは、2025/11/18に募集を開始し、 67人の支援により 1,038,140円の資金を集め、 2026/01/16に募集を終了しました

中国語のアファーメーションブックを通して、お互いの偏見をなくし、未来の日本で日本人と中国人が仲良く共存していける活動を展開していく仲間が欲しい。

エンタメ領域特化型クラファン

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【アール・ブリュットを愛知から世界へ 】障がい者アート “多言語アートブック”代表の野田さんと今日は素晴らしい時間を共有することが出来ました。野田さんの活動と想いの根っこは私の想いとつながっていること、私も一人ではないことを胸いっぱい感じられた対談となりました。その野田さんとのコラボ作品、鉛筆一本で仕上げられた水墨画のような絵画×漢詩と朗読×音楽が味わえるカレンダー。写真の余白にQRコードを配し、そこをスマホでかざすと、BGM付きの朗読が聴けます。1月の作品い配したこの詩は中国最古の詩集『詩経』の冒頭に置かれた、とても象徴的な作品です。ただの恋愛詩ではなく、・ 静かな愛・ 敬意と節度のある愛・調和と美を歌った詩です。川の中洲で寄り添い鳴き合うミサゴ(鳥)のつがいの姿は、「穏やかに支え合い、尊重し合う関係」の象徴。“窈窕淑女”は外見だけでなく、内側の美しさ・気品・心の豊かさを意味し、“君子好逑”は徳を持つ人にとって、そうした心の美しい存在こそ「共に歩むにふさわしい相手」という意味です。昔からこの詩は、「上品で調和のある愛の象徴」「人の尊厳や心の美しさを讃える詩」として尊ばれてきました。他の月にも絵画作品と季節感で選び抜いた詩があります。是非、こちらのクラファンでラストスパートあと8日の応援お願いいたします。https://camp-fire.jp/projects/877637/view?list=watched地球上の一人一人が孤独になることなく、支え合い、個性を輝かすことができる方向へ確実に向かっていることを心から喜んでいます。


私が中国語翻訳構成で関わらせていただいている「障がい者アートブックを世界に広げたい」クラウドファンディングの代表・野田さんとのコラボ企画で、特別なカレンダーが完成しました。今回のカレンダーは、国連ロバート・マーティン賞を受賞された作家さんのアート作品で構成されています。世界で評価された、あたたかく力強いアートの魅力が詰まっています。それぞれの作品に、私が漢詩や漢文の名言を選び朗読を録音し、ナンバ音楽事務所の南波さんが美しい音楽を重ねてくださいました。QRコードを読み取ると、「アート × 声 × 音楽」が響き合い、心が整う優しい時間が流れます。 完成記念 Facebookライブ開催! 12月23日 夜8時〜 代表・野田さんと一緒に・このプロジェクトに込めた想い・制作の裏側・アートが届けてくれる癒しと希望をお話しします。ぜひお気軽にのぞきに来てくださいご参加お待ちしています。


なんと昨日、4名の友人たちから支援があり、93%から一気に100%を超える結果がでました。本当に有難うございます!!!皆さんの温かさに心から感動、感謝しています!!!クラファンに挑戦して良かったです!あと3週間、より良い活動ができるために、頑張っていきますので引き続きよろしくお願いいたします!さて、昔の権力者たちが長年隠してきた、願いが叶う瞬間があるのだそうです。本当の元旦は今夜、日付が変わって0時3分、この瞬間に思ったことが、フラクタルに拡大していくそうです。大事なことは、その時の想いの状態がそのまま整数倍でフラクタルに広がっていくそうです。だから「〇〇でありますように」と願うと、その不足感が拡大してしまうので、思うのは感謝、もうすでに「ある」という感覚、「豊かさ」である必要があるそうです。だから、私は「世界が平和でありますように」「戦争がなくなりますように」ではなく、「世界はすでに平和で豊かで、地球の同級生のすべての個性が輝いている」と思うことにします。純正率のピアノの演奏を聴き瞑想しながら、その瞬間を感謝で迎えられる活動をしている作家のさとうみつろうさんのYouTubeもシェアしますね。https://www.youtube.com/live/PpqGDmJbk9I?si=EsbZ1PFSxPcIqeft今日の絵はこのクラファンの本の素敵な挿絵を描いてくれた宮地ももかさんの作品です。私が17,8年くらい前のある時出勤中、歩いている途中で、一瞬、別の世界に移動してしまったことがあります。その世界では自分が、日本人と中国人の子供たちが仲良く遊んでいるのを眺めていて、「もう夕飯だからもどっておいで」と言おうと思ったのだけど、あまりにも楽しそうで「なんていい光景だろう」とそのまま眺めていました。そしてこの光景が見れたなら、私はその喜びのまま死んでもいい、と思ったんです。そしたら次の瞬間、こちらの世界に戻ってきたのです。不思議なことに、時計の針は全く進んでいませんでした。その時の満足と喜びは今も私の心の中に刻まれています。そんな世界をこの目で見てから地球を去りたい。心からそう思っています。


このプロジェクトにご賛同いただいた皆様、本当に有難うございます!今日は皆さんに心を込めてお送りする感謝カードをデザインしました。 鳩の絵には、平和・祈り・希望 本の絵には、学び・言葉・未来・知の継承 のイメージがあり、言葉で橋を架けるこのプロジェクトに 重なるところがあるかな、と感じています。 この絵は、この本の挿絵のためにイラストレーター宮地ももかさんにお願いしたものです。 写真は表だけで、中身はまた次回までお楽しみです。キャンバ社で印刷しているので、これで地球上に木が一本植えられることになるのもとても嬉しいです。お一人お一人に、手書きで一言ッセージを書かせて、この年末までに郵便にてお送りする予定です。どうぞ楽しみにお待ちくださいね(^^♪


明日は、毎月続けている「ことたま漢詩講座」を開催します。この講座は 2023年3月から続いており、季節やテーマに合わせた漢詩を取り上げながら、詩そのものだけでなく、詩人の人生、時代背景、日本と中国の文化交流などの“物語”を味わってから作品に入っていきます。そして中国語で音読し、「声に出すこと」「耳で受け取ること」から立ち上がる感覚も大切にしています。オンラインではありますが、忙しい毎日の中でいつの間にか蓋をしてしまう感情を、そっと取り戻す時間になっていると感じています。最後には、参加者のみなさんが「心で感じたこと」「思い出したこと」をシェア。他の方の視点から気づきが生まれる、とても豊かで温かい時間です。私自身も毎月、この“人間らしい心の回復時間”をご一緒できるのを楽しみにしています。明日ご紹介するのは杜甫の名作《贈衛八處士》(衛八処士に贈る)。久しぶりの旧友との再会を描いた、人の温度が静かにあふれる一夜の詩です。人生は出会いと別れの連続——だからこそ一つひとつの「ご縁」は尊いもの。この一年を振り返る今の季節に、ぴったりの作品です。そして1月は、陶淵明の、新年に背筋がすっと伸びるような作品をお届けします。今後、この漢詩講座もクラファンのリターンにしていく予定ですが、初回は【無料】で体験参加を歓迎いたします。漢詩は、推敲に推敲を重ねた“言葉の芸術”。千年以上語り継がれてきたということは、それが時代を超えて、人々の心に価値を届け続けてきた証だと思っています。人生は、「どれだけ素敵な言葉を積み重ねられるか」。良き言葉を次世代に渡していくこと、そして中国語の美しさを伝えていくこと。それもこのクラファンの根底にある、私の大切なテーマです。歴史・文化・言葉の奥行きが好きな方、心を少し深呼吸させたい方も、ぜひいらしてください。お申し込みは、以下のリンクから「ことたま漢詩講座・無料体験希望」とご記入ください。https://www.chugokugo.online/contactいただいたメールアドレスに参加リンクをお送りします。尚、この講座は月一回、基本的に第3土曜日の20時~21時に開催しています。


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