皆さま、こんにちは。鈴木です。連日の応援、本当にありがとうございます。今日は、「このプロジェクトが成功すると何が起きるのか?」を学生、企業、大学それぞれの視点で未来の姿として共有します。1年後:小さな成功が生まれはじめる (例:SNS/海外発信)【学生】SNS運用、動画制作、AIツール活用など実務スキルを身につける企業課題解決プロジェクトで成果を出し、自信と選択肢が増える。「自分のアイデアが日本の会社に評価された」そんな声が出始めます。【企業】リール動画や販促素材など、目に見える成果物 が積み上がる海外向けの発信や市場調査が、現実のアクションとして動き出す。「若い力がここまで本気でやるとは…」驚きが成果につながります。【大学】参加学生の成績やモチベーションが上がり“実践型教育”のモデルになる3年後:日本企業が海外若手と組める、新しいモデルへ・学生チームがSNS運用、市場調査、動画制作などを継続支援・大学側には専門チーム(デザイン、動画、マーケティング、AI、エンジニア等)が育つ・新規事業の企画、改善も学生チームがサポート・企業は採用・育成、外注の負担を下げながら、継続的に前に進められる5年後:「日本の中小企業 × 海外若手」の新しい産業モデルが誕生する人材不足、デジタル遅れ、新規事業停滞・・・日本企業が抱える壁に対して、「外から若い力を迎え、実務で育てて、共に成果を出す」モデルが広がります。企業は、必要な領域を「早く、小さく、継続的に」進められる。学生は、実践経験によってキャリアの選択肢が広がる大学は、実践教育の価値を社会に証明できるこのプロジェクトは、単なる資金集めではなく、日本の企業と若手人材をつなぐ「仕組みを整える」挑戦です。もしよろしければ、プロジェクトページをご覧ください。もし「応援したい」と感じたら、シェアだけでも大きな力になります。プロジェクトページへ明日は 「学生のリアルな声・企業の生の声(ケース)」 をご紹介します。引き続きどうぞよろしくお願いいたします。




