KDCで開催された「偏愛ピッチ」にお声がけいただき、登壇してまいりました。“偏愛”——まさにその言葉の通り。発酵珈琲という少し変わった領域に向き合い続けてきた私たちにとって、この場に選んでいただけたことに、少し照れながらも、どこか誇らしさを感じました。当日は、ご来場いただいた企業や自治体の皆さまに向けて、私たちの発酵珈琲への想いと、その可能性についてお話しさせていただきました。この出会いが、発酵珈琲の新しい広がりにつながっていくことを願っています。





現在の支援総額
523,000円
目標金額は1,500,000円
支援者数
80人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2026/01/28に募集を開始し、 80人の支援により 523,000円の資金を集め、 2026/03/31に募集を終了しました





現在の支援総額
523,000円
34%達成
目標金額1,500,000円
支援者数80人
このプロジェクトは、2026/01/28に募集を開始し、 80人の支援により 523,000円の資金を集め、 2026/03/31に募集を終了しました
KDCで開催された「偏愛ピッチ」にお声がけいただき、登壇してまいりました。“偏愛”——まさにその言葉の通り。発酵珈琲という少し変わった領域に向き合い続けてきた私たちにとって、この場に選んでいただけたことに、少し照れながらも、どこか誇らしさを感じました。当日は、ご来場いただいた企業や自治体の皆さまに向けて、私たちの発酵珈琲への想いと、その可能性についてお話しさせていただきました。この出会いが、発酵珈琲の新しい広がりにつながっていくことを願っています。
発酵珈琲のラテを携えて、大熊町に出店しました。ブレンドとラテ、両方を楽しんでくださる方。もう一杯と戻ってきてくださる方。生まれたばかりの発酵珈琲と出会うその瞬間に、たくさんの笑顔が生まれていました。そのひとつひとつが、私たちにとっても大きな喜びです。このような機会をいただけたことに、心から感謝しています。この一杯を、もっと多くの方へ今回の出店を通して、発酵珈琲には「まだ知られていない価値」があると、改めて実感しました。この体験を一過性のものにせず、地域に根ざし、広がっていく一杯にしていきたい。そのために、現在クラウドファンディングに挑戦しています。この一杯を、共につくる仲間としてもしこの取り組みに少しでも可能性を感じていただけましたら、ぜひこのプロジェクトを周りの方にもご紹介いただけたら嬉しいです。一人ひとりの応援が、「発酵珈琲」という新しい文化を育てる力になります。残りもあと10日あまりとなりました。このご縁をぜひ、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
いつも温かい応援をありがとうございます。このたび、ふくしまFMの朝の人気番組「Morning Freeway ふくしま」に出演させていただくことになりました。パーソナリティ小松田 あこさんの番組内のコーナー 「福島人」 にて、会津発酵珈琲株式会社 代表取締役 藤原多聞 が出演いたします。放送では、・会津発酵珈琲株式会社が設立するまでの経緯・「発酵珈琲」とはどんなコーヒーなのか・現在実施中のクラウドファンディング「鶴ヶ城の桜で発酵した珈琲で、珈琲の未来を変えたい!」についてお話しさせていただきます。発酵という技術を珈琲に掛け合わせることで、これまでにない新しい一杯を生み出そうとしている私たちの挑戦。そして、会津という土地の歴史や文化とともに生まれた「発酵珈琲」の物語を、ラジオを通してお届けできればと思っています。★放送予定FM福島「Morning Freeway ふくしま」放送時間毎週 月曜日〜金曜日7:30〜10:00放送:3月17日(火)/3月18日(水)出演コーナー「福島人」*番組サイトでもご紹介いただいております。【Morning Freeway ふくしま】ぜひお聴きいただけますと幸いです。この挑戦を、より多くの方に届けたい今回のラジオ出演を通じて、「発酵珈琲」という新しい可能性を、そして 会津から始まる珈琲の未来を、少しでも多くの方に知っていただけたら嬉しく思います。もしよろしければ、このプロジェクトをぜひ周りの方にもシェアしていただけたら嬉しいです。皆さまの応援が、この挑戦を次の一歩へ進める力になります。引き続きどうぞよろしくお願いいたします。会津発酵珈琲株式会社 一同
これ、なんだと思いますか?我々の「発酵珈琲」の工程の一部ですw絶賛仕込み中です!!!
皆さま、いつも温かいご支援をありがとうございます。会津発酵珈琲株式会社は、現在、クラウドファンディングを通じて、福島発の「発酵珈琲」という新しい挑戦を続けています。その根底にあるのは、あの日から始まった、福島との深い絆です。復興への願いを、一杯のコーヒーに込めて東日本大震災。直後から始まったボランティア活動は、被災された方々と直接向き合い、地域の復興を心から願う、私たちにとって大切な時間でした。瓦礫撤去、炊き出し、仮設住宅での交流……。活動の中で触れた、福島の皆さんの強さ、優しさ、そして故郷への想いに、逆に私たちが勇気づけられることもありました。「何か力になりたい」その想いは、ボランティア活動という形から、福島が誇る「食文化」を未来へ繋ぐ「発酵珈琲」という挑戦へと進化しました。福島発の挑戦を、未来へ繋ぐボランティアから始まった福島とのつながりは、今では多くの地域の方々、事業者様、そして支援者の皆さまとの「共創」の輪へと広がっています。今度とも皆様とのご縁を大切に、邁進してまいります。会津発酵珈琲株式会社 一同