鶴ヶ城の桜で発酵した珈琲で、珈琲の未来を変えたい!

<実現したいこと>①【会津鶴ヶ城の桜の天然酵母を日本酒の発酵技術で珈琲に。】福島発、唯一無二の発酵珈琲をつくりたい!②【福島の発酵技術で珈琲の未来を変える!】福島の発酵技術で、地域の宝を「一杯の珈琲」に。③珈琲で福島を盛り上げたい!

現在の支援総額

523,000

34%

目標金額は1,500,000円

支援者数

80

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/01/28に募集を開始し、 80人の支援により 523,000円の資金を集め、 2026/03/31に募集を終了しました

鶴ヶ城の桜で発酵した珈琲で、珈琲の未来を変えたい!

現在の支援総額

523,000

34%達成

終了

目標金額1,500,000

支援者数80

このプロジェクトは、2026/01/28に募集を開始し、 80人の支援により 523,000円の資金を集め、 2026/03/31に募集を終了しました

<実現したいこと>①【会津鶴ヶ城の桜の天然酵母を日本酒の発酵技術で珈琲に。】福島発、唯一無二の発酵珈琲をつくりたい!②【福島の発酵技術で珈琲の未来を変える!】福島の発酵技術で、地域の宝を「一杯の珈琲」に。③珈琲で福島を盛り上げたい!

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2026年 3月11日
2026/03/11 12:48

皆さま、いつも温かいご支援をありがとうございます。会津発酵珈琲株式会社は、現在、クラウドファンディングを通じて、福島発の「発酵珈琲」という新しい挑戦を続けています。その根底にあるのは、あの日から始まった、福島との深い絆です。復興への願いを、一杯のコーヒーに込めて東日本大震災。直後から始まったボランティア活動は、被災された方々と直接向き合い、地域の復興を心から願う、私たちにとって大切な時間でした。瓦礫撤去、炊き出し、仮設住宅での交流……。活動の中で触れた、福島の皆さんの強さ、優しさ、そして故郷への想いに、逆に私たちが勇気づけられることもありました。「何か力になりたい」その想いは、ボランティア活動という形から、福島が誇る「食文化」を未来へ繋ぐ「発酵珈琲」という挑戦へと進化しました。福島発の挑戦を、未来へ繋ぐボランティアから始まった福島とのつながりは、今では多くの地域の方々、事業者様、そして支援者の皆さまとの「共創」の輪へと広がっています。今度とも皆様とのご縁を大切に、邁進してまいります。会津発酵珈琲株式会社 一同


皆さま、いつも温かいご支援をありがとうございます。「浜通り共創ハブ」での新たな出会いに続き、地域の方々と直接触れ合える、大変嬉しい機会をいただきました。大熊町 復興交流イベント おおくま学園祭 2026『OKUMA ODYSSEY』に、会津発酵珈琲株式会社が出展いたします!日時 3月14日(土)10:00-16:00会場 大熊インキュベーションセンター(福島県双葉郡大熊町下野上清水230)地域と共に創る、「発酵珈琲」「おおくま学園祭」は、音楽・アート・食を取り入れた大熊町復興&交流イベントです。今回なんと、Original Loveの田島貴男さんやGLIM SPANKYさん、スチャラダパーさん、MONKEY MAJIKさんなどなどのステージを間近に感じることができる、めちゃくちゃオイシイ場所にお店を構えられることになりました。音楽と珈琲、楽しみですね〜。この特別な舞台で、日本酒由来の発酵技術と地域の素材を掛け合わせた「あまざけ発酵珈琲」と「あまざけ発酵珈琲のラテ」をご提供いたします。福島の豊かな恵みを、一杯のコーヒーに込めて。ブースでは、KANASE ENERGYさんの、発酵果物を用いたエナジーバーも販売させていただきます。私たちの珈琲とのマリアージュをぜひお楽しみにしてください。【KANASE ENERGYさんのサイトはこちら】福島発の挑戦は、さらに広がります会津から浜通りへ、そして大熊町へ。皆さまからの応援が、こうして一歩ずつ、地域に根差した活動へと形を変えています。おおくま学園祭で、皆様の笑顔に出会えることを楽しみにしております。ぜひ会場でお会いしましょう!【イベント詳細はこちら】引き続き、私たちの挑戦を温かく見守っていただければ幸いです。 #おおくま学園祭 #大熊町 #福島県  #発酵珈琲 #地域活性化 #あまざけ


皆さま、いつも温かいご支援をありがとうございます。「K,D,C,,, Food Challenge」で得た貴重な経験と皆さまからのエールを糧に、新たな挑戦へと踏み出します。明日、2月25日(水)、JRいわき駅直結の「いわき産業創造館」にて開催される『浜通り共創ハブ(HAMA-HUB)』に、会津発酵珈琲株式会社(代表取締役:藤原多聞)が登壇いたします!浜通りから、新しいコーヒーカルチャーを。本イベントは、浜通り地域の企業様と先端技術を持つ事業者が手を取り合い、新たな事業共創を目指すマッチングの場です。私たちは、日本酒由来の発酵技術を応用した独自製法を武器に、地域特産素材と掛け合わせた「ご当地珈琲」の可能性を全力でご提案してまいります。福島の豊かな素材を、発酵の力でどう輝かせるか。ピッチ登壇はもちろん、その後のネットワーキング交流会にも参加し、企業・行政・研究機関の皆さまと直接対話をしてまいります。福島から日本各地へ、そして世界へ。このクラウドファンディングで皆さまからいただいた応援が、こうして具体的な地域連携のチャンスへと繋がっています。福島発の新しいコーヒーカルチャーを形にするために、精一杯想いを伝えてまいります!ご参加予定の皆さま、ぜひ会場にてお会いしましょう。【イベント詳細はこちら】浜通り共創ハブ(HAMA-HUB) 大熊インキュベーションセンター × 浜通り企業マッチングイベント引き続き、私たちの挑戦を温かく見守っていただければ幸いです。


皆さま、いつも温かいご支援をありがとうございます。先日、新大久保駅ビル「K,D,C,,,」にて開催された『第8回 K,D,C,,, Food Challenge』最終審査会に登壇してまいりました!10組のチャレンジャーが熱いプレゼンを繰り広げる中、私たちは「珈琲の未来」を懸けて、独自製法による2種類の「発酵珈琲」をご提案・ご試飲いただきました。審査会場を虜にした、2つの個性的な香り今回、会場の皆さまに体験いただいたのは、私たちが自信を持って送り出した自信作です。 桃発酵珈琲福島の誇る「桃の酵母」で発酵させました。カップから立ち上がるのは、驚くほど明るく華やかな甘み。一口ごとに福島の桃の面影が広がる、優雅な一杯です。 甘酒発酵珈琲 会津の伝統的な「甘酒酵母」で発酵。深く芳醇なコクと、発酵由来の複雑な余韻が楽しめる、唯一無二の味わいに仕上げました。 「香り」がつなぐ期待の輪プレゼン中、そして試飲が始まると、審査会場は瞬く間に私たちの珈琲の香りに包まれました。驚いたのは、運営スタッフの方々までが何度もその香りに誘われるようにキッチンで用意する我々の元へ足を運んでくださったこと。審査員の皆さまや来場者の方々からも「香りの奥行きが全然違う」と、非常に多くの驚きと応援の声をいただきました。また、ピッチが終わった後も、多くの方に夢のあるお話をいただき、このような機会をいただけた「K,D,C,,,」様はじめ、共催企業の皆様に心より感謝を申し上げます。*共催企業Future Food Fund株式会社/株式会社CAMPFIRE/株式会社オレンジページ/株式会社STUDIO HOLIDAY/東日本旅客鉄道株式会社この香りと感動を、もっと多くの方へお届けしたい今回のピッチを通じて、私たちの「発酵珈琲」が持つポテンシャル、そして「食の未来」を彩る力を再確認することができました。クラウドファンディングもいよいよ終盤に向かっています。この香りと感動を、もっと多くの方へ届けるために。最後まで全力で走り抜けますので、引き続き応援のほど、よろしくお願いいたします!ぜひ、クラウドファンディングのページ内にあるお気に入りボタンから、「お気に入り」にご登録いただければ嬉しいです。


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