大赤字垂れ流し。クラファン文章にあるように内容はいかにもよさそうに見せかけて、実は支離滅裂で、ボロボロという審査結果にある。ここからどうやって進めていくかである。
ここまで泥臭い映画を契約してない。差別用語もたくさん使っている。
分かりやすく伝えると、契約以外の脚本を書いてきた。それも57枚も。脚本は全然違う映画。こちらをだましている。あとで詐欺だと気づく。何回も伝えてますが詐欺です。
脚本は書き放題、役を作りまくり増やしまくり、撮影後のことも考えずにキャスティングしてしまう、監督をゴミ扱い、部屋を汚したり、むちゃくちゃです。ここにはかけないこともしてきてます。編集詐欺もあり、監督をつるし上げなどもしてます。
日程調整とか連絡をとりやすいから資金も抑えられるから。それをこの脚本家は拡大して、大変多くのキャストやエキストラに広げまくった。それは脚本家は連絡を取れるからと思う。提案者を押さえつけてのこれはひどいのと、キャスティングがうまく行かなければそのときは中止に出来た。この問題はかなり尾を引いている。著作権は個人は70年と言われているのに、今後も何十年も影響するのは脚本家が一番知っていたのでは?自主映画のキャスティングは監督がして監督が連絡しやすいキャストにするのが当たり前でしょ。なぜ脚本家の知り合いのキャストにしていくの。脚本家は関係ないのになにをやってるんだ。キャスティングと脚本家は関係ない。強要罪になる。結局、監督をゴミ扱いにしたのがここでもはっきり分かるし、解散していて今後は関係ないのに、こんなことをしてきたのだ。




