契約の部分を読み直すとオーディションシーンはいりますね。大半に渡る共同生活の部分がこの契約にはないので大半は違う映画です。共同生活の部分が追加されてるのとか、この契約には無いです。事務所に手紙が来る、オーディシに励む、という流れを契約はしています。契約では泥臭い内容では無いです。
裁判に進んだ場合ですが提案者監督の映画ではないからです。撮影も無効になります。返金だけでなく、慰謝料なども加わります。こちらの東京への家賃や生活などの費用も慰謝料として請求になります。契約してない内容の映画になります。しばらく返金を待ちたいと思います。
ハラスメントや押しつけでのOKは無効である。そういうのがいくつかあった。傲慢極まる。やはり法律の詳しい弁護士に相談したいと思いますが資金がかかるのでかなり遅れています。活動報告の削除なんか普通してこないでしょ。それも無理やりですよ。こちらは警察を通じてなら削除要請を受けるとは言いましたが。ほかにもいろいろ無理やりな押しつけをOKとする場面はあった。
実名なども大拡散していきます。そのほうが分かりやすいと思います。全て詐欺です。
これ全て契約外のことで、例えば、プラザを着た悪魔なんか知りません。役者の心構えマニュアルも知りません。役者を減らしたいとかも知りません。全て関係ないです。提案もしてません。共同生活や役者の手紙のやりとりも提案もしてません。全て詐欺です。損害賠償請求したいとは思いますが、返金があればノーカウントになります。




