そもそも57枚も脚本を書いてくれなんかひと言も伝えてない。脚本家の裁量で書いた。長く書くほど映像化すると撮影の時間や費用はかかるし人数もいるし、そういうことです。20枚くらいで十分だったしお金のかかるのが分かっているのにそういうことをしてきたのは事実です。内容も役者の後輩と先輩の内容でわけも分からないし、こちらの考えの反対内容を嫌がらせのように脚本にしているのは分かるとおりです。こちらの提案のひとかけらもないです。そもそもそういうストーリー展開などとは違うのに嫌がらせのように書きまくってますね。かなり問題です。年数経過していて、蒸し返しにはなりますが、いい加減にしてほしいと思います。関西から人生かけての東京で、痛い目にあわされました。早く返金をしてほしいものです。
映画田辺から白浜へキャスト2名スタッフ1名脚本は7枚撮影の時間は二時間費用数万円で映像19分くらい。そんなのでよかったのと、コメディタッチを希望してました。そこが難しくなってたのかもしれません。この映画ファンレターは撮影の時間60時間、脚本は57枚一回目編集したときは95分にもなりました。かなり削除はしています。40分くらいで良かったのです。あまり長いと映画祭の出すところはないしみるのもしんどくなると思います。重くて暗い泥臭さのある内容も残念なところです。フィクションで支離滅裂なのは、みるひとによってはいいかもしれません。映画祭の経験の無い提案者には見合ってない。落選も60越えて、とにかくひどいという評価の荒らし。通ったのは15分の短縮のとかしか通らず。残念なところです。いろいろ書きましたがブロックしているので話しは無理なところです。書いても時間を費やすのと自分の評価も連動して下がる一方でもう書かない方がいいと思ってます。吐き出しただけになりますが、今後は考えていきます。年数経過していてもう2020年の頃の記憶はあいまいになっているのは事実なので相違はあると思います。
脚本は書きたい放題で支離滅裂。役者の心構えマニュアルとか脚本家の思想。まったくこちらの思想では無い。内容もむちゃくちゃ。クラファン文章も全てデタラメ。脚本家の知り合いを出演させたかったのが分かるとおりです。誰でも分かります。こちらにお金を支払わせて、脚本家の思想を植え付けたかったのは誰でも分かるとおりです。そのキャストとも話しをするなとか舞台挨拶一人で行けとかもう成り立たない。イジメも甚だしい。大変な赤字を提案者監督に背負わせたかったのは明白。
主体者は提案者監督にあるのは当たり前である。脚本家側では絶対に無い。そんなの通用するわけない。脚本家側は下支えする側で主体者の提案者監督を立てていくのが当たり前である。なにを脚本家の身勝手極まる偉そうな態度ですすめるとはもってのほか。いい加減にしないと。
100,000円・お好みの映画・MVの撮影・脚本請負います(30分以内)(ロケ地費含む諸経費は支援者様負担) ・プロカメラマンによる、あなたのスチール写真撮影 ・映画の公式パンフレット ・本編DVD ・映画メインビジュアルの写真データ ・製本済の脚本データ送付(サイン入り) ・制作秘話のnote全話閲覧権 ・エンドロールに"エグゼクティブプロデューサー"としてお名前を記載(希望者のみ) ※リターン決済時画面の「備考欄」に「名前掲載希望・名前(あるいは会社名)」とご入力お願いいたします。希望しない場合は備考欄に「希望しない」と記載ください。支援者:5人お届け予定:2020年09月全てここから判断されます。ここの文章だと10万円の支援によりこの内容が主体者の提案者監督に行われるのが明記されている。もしこれ以上のお金がかけられるとしたら諸経費などである。今回のは詐欺になります。脚本家の見解とかそういうのは絶対に通用しない。





