この脚本家が、重要なポイントである一人の男性ファンを消したのです。ここに出演されてる男性の方でも役は出来たはずだし、背中越しでも出来たはずで、わざわざ関西から東京に引っ越してまで提案しているわずか数行のことさえ、この脚本家が差別して見下して消したのです。直前のあらすじにはきちんとこの一人の男性ファンが入ってました。この脚本家が意図的に消したのです。支援されてる方はそこまで分からないとは思いますが、こちらは証拠を残しています。一人の男性ファンからの手紙を、主演が受け取ったり、返事をしたりしていく姿を、この映画ファンレターは訴えたかったのに、消したのが、この脚本家です。損害賠償請求をしたいと考えています。場合により数百万円から数億円になると思います。著作権侵害です。
一回目のクラファンが提案者の思想でたったこれだけのポイントです。それを差別によりゆがめたのが脚本家です。分かると思います。軸になる重要な役がこの映画から消されているのです。そのため、内容自体が弱くなるとともに、泥臭い、暗い内容にしたのが脚本家です。激励ありがとうございます。
差別というのが分かるとおりです。映像表現もご覧ください。隠すことは出来ません。全て根底に差別表現されています。そのため映画祭においても落選しました。赤字においてもこれが原因です。
一回目と二回目の差も根底は差別です。キャストの方やスタッフの方もみてきたとおり、差別が温床にあります。気づいていた方からも指摘されてました。この提案者の思想を折り曲げたり、一回目の簡単なプロットがへし折ったのが、脚本家です。わざわざ関西から東京に引っ越してまでしてきたのに、へし折られ、わけのわからないストーリーにしたのがこの脚本家です。誰しも気づいていたと思います。
赤字にさせられたのは明白なのと、差別してきたのは事実なので、裁判して損害賠償請求の可能性はありますよ。資金を作ってますから。準備は整い次第になります。判決はだいぶ先になるので、配信は続けていったり編集もAIソフトで最新の編集をしていく段取りをしています。このまま終わることはないと思います。差別は実際にありましたから。許しません。




