かなり見下して馬鹿にしているのは海外映画祭です。これまで三分映画しか作ってない経験も無いのに、こんなに馬鹿なことをこの脚本家は書いたのです。監督を馬鹿にしている。57枚も脚本を書いてくるとはおもってもみなかったし、監督の意図する映画ではなかったのです。もうお金を払っていて、この流れにしないと東京に来てたので、中止にできなかったのです。かなりやられました。
この脚本家の知り合いがほとんどです。そのように進められて行くしか無かったというか、もう、そういうことです。脚本家の座付き役者まで出してきてますよ。やりたい放題。こちらは、OKは仕方なく行いましたが、提案者のキャスティングしていた俳優さんには断りを入れるしかなかった。もうむちゃくちゃなイジメです。それも全て監督の知り合いで行くのが自主映画ですが、この脚本家は工作して脚本家の知り合いを出してきてます。それで大赤字をこちらに食らわしたのです。何回も繰り返してますが損害賠償請求したいと考えています。大赤字も甚だしい。
ひねり潰されている。そもそも東京に引っ越したのが2020.09その後、2020.10まではオリジナル脚本を映画にします。 「昔からファンの男性からある俳優(女優)の芸能事務所へファンレターが届く。 そのファンレターにある俳優(女優)は励まされて、映画のオーディションへ挑戦する。」はあった。その後、差別により、ねじ曲げる形にされた。当時はもうすでにお金を払っていて断ると戻ってこない圧力があり、おかしな脚本であったがなおしてくれると思っていた。その後はキャスティングも辞めろと連絡きて心臓がふるえたのを覚えている。やめるとお金が戻ってこない。脚本家の立場を利用した詐欺が進んでいった。
そもそも役者の心構えマニュアルというのはどこから持ってきたのか。提案者はまったく初めての映画でこんなことはしない。役者を減らしたいとかは全然違う。こちらは手紙を推し役に送り返信もらったりすることしか提案していない。このクラファン文章は撮影してからの後出しであるのでお金を払っていたからそのまま載せざるを得なかった。監督のなりすましになっている。本当にひどい詐欺であるとみなさんも感じると思います。
まずこの3つのあらすじを弁護士にみてもらいます。一回目のクラファンをみてもらいます。差別の事実を伝えます。映像表現をみてもらいます。損害賠償請求の書面を作ります。その準備をしています。脚本家より131万円の返金があれば行いません。また書きこみします。クラファンの活動報告もみてもらいます。削除しろと言われた件もみてもらいます。数々のイジメについても説明します。





