東京の三軒茶屋でのちいさな映像バーでの映画タピオカや映画VTuber渚などをみる経験がありそこでのコラボレーション企画に似たことをしてみたいと思い、この映画ファンレターを制作に取り組みました。前にも書いたとおりです。こんなことにされて、ボロボロになりましたが、川口ミニシアターで他の映画でコラボレーション企画はとりあえず行いました。
かなりの被害を受けました。わざわざ関西から東京へ引っ越してまでしてきたのにむちゃくちゃされたのです。弁償を待ちたいと思います。
当初は数人しか提案してないし、こんなの脚本によって広げられたのは間違いない。こんなの提案もしていないし、想定もしていない。この脚本家が脚本を拡大しつつ、誘導していったのです。こんなのむちゃくちゃでしょ。全額弁償すべし。ほとんどが脚本家の知り合いです。このクラファン文書のように、脚本家自身の知り合いのキャストを出したかったからというのが分かると思います。
脚本家のキャスティングなんだから、脚本家がお金を全て支払わないとあかんやろ。こちらのキャスティングを止めての脚本家のキャスティング。当たり前。脚本家が全て支払うのが普通である。脚本家の知り合いを出演させておいてこちらが払えは無いだろ。いい加減にしてほしい。年数経過するばかりである。
追記ですが魔物思想なんです。みなさん気づいているでしょうか?かなりの差別思想なんです。だから、この脚本家は、硲監督をゴミ扱い出来たのです。冷静に映像をご覧下さい。なにを伝えようとしているのか見えてくると思います。当初はエンタメのように思ってたのですが違います。沈黙期間に入りますが、もしかしたら、入れないかもしれません。思想の植えこみなんです。分かるものには分かります





