後輩の須藤ユキが先輩の桃井美咲に手紙を送る。桃井美咲は手紙によって、俳優を続けていき須藤ユキは桃井美咲に教わり、役者の心を変えていく。手紙によって、人の心を変えていく。編集しながら取り組むしかない。須藤ユキか桃井美咲にファンからの手紙が届いてそれが、俳優を変えていくならまだ良かったと思うが、これだと、違っている。タイトルがおかしい。無理やりである。
本来なら31万円の映画かさぶたに支援したリターンで制作できたのに、すり替えられた脚本をもとに作ったわけなので結局100万円を提案者が支払ったが途中おかしいのは感じていたが洗脳されていた。提案者自身が脚本すり替えに分からぬまま焦りによりこういうことが起こったのである。本来のファンレターならここまで資金はいらなかった。出演者数名の低予算で出来ていた。簡単な作品なのである。時がここまで経つと難しい問題である。編集しながら考えていきたい。著作権はこちらにあるのだが、入賞していかないと話しにならないのと回収が困難である。
ファンレターというのはファンから手紙を送ることである。単純なことである。いつのまにか後輩からの手紙にすり替わった。脚本家がもともとこの作品を作るために用意していたのを使ったとしか理解できない。提案者を利用したとしか考えられない。ファンレターというのはファンから手紙を送ることしかないのに、全然違っている。よっぽど馬鹿である。
プラザを着た悪魔を観たこともないのにこの作品が出来たのは提案者はかなりの馬鹿である。二人の正反対の女性の脚本自体を、提案者の経歴みたら分かると思うが提案した形跡が無い。命をかけてニューシネマワークショップに行ったのに、どこでこんなことになったのか調べるしかない。
提案者はこの作品を作るために何百万円も投資した。あらすじ 男性は数年前から女優さんのファン この女優さんは、東京を拠点に舞台、テレビ、映画などで活躍されている。 ひとめぼれした男性は仕事で忙しいなか、ファンレターを芸能事務所へと送ったり、ツイッターやインスタで書き込みなどを行い、ファンとして近づく努力をする。東京で舞台などがあっても仕事が忙しくさらに遠方のため行くことができない。結局、出会うことはできない。なんども、ファンレターを送り続ける。この思いはいったいどうなってしまうのか。 衝撃の結末が待ち受けている。それが全然違う脚本家の用意されたプラザを着たの悪魔の類似に変えられている。脚本家はプラザを着た悪魔の類似脚本を用意していた。当時、映画を作ったことが無く、分からないまますり替えられたことになる。こういうことが起こったのである。




