映画祭の審査を含めて考えると、半分はいいとおもいますが、やはり、タワーマンションの共同生活はいただけない。ファンレターとほとんど関係なしのシーン。これをみるひとはいるのだろうか。オーディションとか喫茶店とかはいいとおもう。あとの共同生活がわけが分からないのと支離滅裂とファンレターとの関係が無い。残念しかない。返金を待っているところです。
ここには書けないが、この脚本の方も差別意識を持ってるからこうなったのは自覚している。虐待や差別の意識が無いとこんな冷酷なことは絶対に出来ない。ひどい話ではあるが、虐待や差別をやってくる人間はいるし、この脚本家の性格でもある。いろいろ問題は多い。交通事故で苦しんでいる提案者に冷や水を浴びせ、クラファンについての憎しみをたたきつけてきたからのは事実だし、なによりも上から目線で、偉そうにしていたし、まわりもそれを見て見ぬふりをしていたくらい、かなりの天狗である。なんでこんなちいさな映画なのに、こんなに偉そうにしてたのか、あまりにも印象残る。この脚本家はかなり偉そうにしていたよ。
被害届を出したら詐欺で大きなニュースにはなりますが判断の難しいところです。そこまでのこちらの資金が無いのと、分からない部分があるからですので。多少、共同生活の部分は詐欺なので返っては来ると思いますが、半分は映画に織り込まれているのはあります。後輩と先輩のところが詐欺になります。
著作権はこちらにありましてオーナーはこちらになります。下請け側には決定権もなにもありません。リターンはこちら側の20万円分行使です。あとの100万円分はオーナーのこちらの提案者の権利になりますので、下請け側にはなんの決定権もなにもありません。下請け側はゼロです。場合により横領罪になります。
契約のプロットがありそれに沿って脚本は書かねばならないのにオーディションは入ってたがファンからの手紙が入ってない。故意にハズレている。それが無いとファンレターにはならないのにこの悪質脚本家にやられたのと、先輩後輩の関係で、タワーマンションの自宅にしてしまったのでもう終わっていて犯罪である。本来なら損害賠償を請求すべきなのだが、弁護士費用など考えると、難しい。返金を待っている。




