ここのクラファンのページにあるプラザを着た悪魔で正反対の二人の女性というのも提案者は一度も観たことが無い。知識もないのと原案や提案者自身の性格からしてこのように馬鹿だったということである。当時、ページも依頼したもので、このクラファンも自身の言葉では無い。いろいろ動きについて調べている。結局何も伝わらない。人生一度も観たことがないプラザを着た悪魔を承認してしまったということである。いろいろ考えていきたい。
もともとのあらすじは提案者作成したものであるが、この原案のを映画化することはかなりたやすいことである。やはりねじ曲げというのは想定外だった。こんな簡単な映画化出来ないとはかなり情けないことである。
あらすじ 男性は数年前から女優さんのファン この女優さんは、東京を拠点に舞台、テレビ、映画などで活躍されている。 ひとめぼれした男性は仕事で忙しいなか、ファンレターを芸能事務所へと送ったり、ツイッターやインスタで書き込みなどを行い、ファンとして近づく努力をする。東京で舞台などがあっても仕事が忙しくさらに遠方のため行くことができない。結局、出会うことはできない。なんども、ファンレターを送り続ける。この思いはいったいどうなってしまうのか。 衝撃の結末が待ち受けている
リターンのうち、二つをこちらで選択してこれを映画化するのを決定しました。選択しなかったのは、一つです。二つを映画化にするのを決定しました。こちら側に著作権があるはずです。二つを公開したいと思います。
こちらの作品は2020年にリターンをもとに作られてます。東京で打ち合わせなどをして、ようやく、三つのリターンがきまして、そのうち二つを脚本にする流れでした。その内容をもとに作るのが本来の形です。その三つは脚本家に著作権が存在してほごにされまして、まったく提案者の意思が入ってない脚本家独自のを提案者がOKしてしまい今回の50枚のを39枚にまとめた脚本が作品になりました。脚本家が作りやすいのに変えられたと思われる。これなら脚本家が主になっている。結局、リターンもなされてない。もともとはファンレターなのでファンからのレターをテーマになっていてファンレターでした。しかしながら、事務所の後輩からの手紙に変化していました。「後輩からのレター」になってしまいました。それにこちらが勘違いして気づかずに作品になりまして、ファンレターではないですが当時のこちらの勘違いがそのままの作品になった次第です。映画学校で習っていたさなかのため、このようになったのもあります。著作権を知らなかった提案者の勘違いが作品になった次第です。よろしくお願いします。




