日程調整とか連絡をとりやすいから資金も抑えられるから。それをこの脚本家は拡大して、大変多くのキャストやエキストラに広げまくった。それは脚本家は連絡を取れるからと思う。提案者を押さえつけてのこれはひどいのと、キャスティングがうまく行かなければそのときは中止に出来た。この問題はかなり尾を引いている。著作権は個人は70年と言われているのに、今後も何十年も影響するのは脚本家が一番知っていたのでは?自主映画のキャスティングは監督がして監督が連絡しやすいキャストにするのが当たり前でしょ。なぜ脚本家の知り合いのキャストにしていくの。脚本家は関係ないのになにをやってるんだ。キャスティングと脚本家は関係ない。強要罪になる。結局、監督をゴミ扱いにしたのがここでもはっきり分かるし、解散していて今後は関係ないのに、こんなことをしてきたのだ。
書き込んだとおり。一番ひどいのはキャスティング権。自主映画ではキャスティングが全て。回収とかもあるけど、監督の制作目的がキャスティングが全て。書き込んだとおり、圧力により強制的に停止させられた。もうそこで、損害賠償は発生している。映画で侵害行為により3億円とかの事例もある。
悪質な脚本により映画祭はほとんど落選。回収不能でこの原資はローンが焦げ付きました。その裁判が終わるのは1年と少し。その後に裁判は行う予定にはしています。ただ、なにかしらの変化でしないことはあります。回収が問題になっています。ダメ元で映画祭はエントリーしていく中でグランプリ受賞で100万円賞金とかあれば回収は出来ます。奇跡ですがそのときは裁判はありません。
契約したのは1と3のみ。2は辞退。プロットはありまして、その2つのを契約したのはあります。証拠として残ってます。それ以外はありません。原稿用紙1枚のみです。それが契約書です。
そもそも役者の心構えとか共同生活とかそもそも話をしたことがありません。裁判するしか無いですがよろしくお願いします。知りません。どういうことなのでしょう。




