紅緒さんとは、約2年半前にAmeba blogで知り合い、"中国"という共通点から自然と仲良くなり、私が主宰する中華料理教室の生徒さまになっていただくまでに。約1年前のレッスン中に「ジャオズを商品化します!」と宣言してから、あっという間にこの日がやってきたという感覚です。紅緒さんは正直特別料理が得意という訳ではありませんが、ジャオズに対する情熱は並大抵のものではありません。私はその情熱、道なき道を切り開いていくその行動力に心を打たれました。中国の"ジャオズ"を日本宮崎の食材で表現し、1人でも多くの人を笑顔にしてくれることを期待しています。



