予約待ち6カ月の卵「しゅりたま」をもう一度 森の中に放し飼い養鶏場を作ります!

人気の最中、野生動物たちによって鶏さんたちが被害を受け廃業に。あれから5年、「しゅりたま」完全復活に向けて動きはじめました。今度は、「森の中に放し飼い養鶏場」をつくります。食の安全が求められている今こそ!本当に安心できるたまごを子どもたちに届けるため、新たなチャレンジに挑戦します。

現在の支援総額

1,982,500

198%

目標金額は1,000,000円

支援者数

171

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/03/02に募集を開始し、 171人の支援により 1,982,500円の資金を集め、 2024/04/30に募集を終了しました

予約待ち6カ月の卵「しゅりたま」をもう一度 森の中に放し飼い養鶏場を作ります!

現在の支援総額

1,982,500

198%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数171

このプロジェクトは、2024/03/02に募集を開始し、 171人の支援により 1,982,500円の資金を集め、 2024/04/30に募集を終了しました

人気の最中、野生動物たちによって鶏さんたちが被害を受け廃業に。あれから5年、「しゅりたま」完全復活に向けて動きはじめました。今度は、「森の中に放し飼い養鶏場」をつくります。食の安全が求められている今こそ!本当に安心できるたまごを子どもたちに届けるため、新たなチャレンジに挑戦します。

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みなさん、おはようございます!養鶏という「天職」に出会い、かれこれ30年が経ちました。しかし不思議なもので、「これで正解だ」「ついに極めた」と思える瞬間は、今でもまったくありません。ただエクセルの数字とにらめっこしているだけでは、大自然の不思議を前にして、うまくいかないことばかりです(苦笑)だからこそ、30年にわたって愚直にデータを蓄積し、それでも読み切れない大自然の余白は、現場での泥臭い「経験」をプラスしてカバーする。常に挑戦。常に学び。そして、「試行錯誤の連続」です。しゅりの森自然農園の森の中を、毎日元気に走り回る子どもたち(鶏さんたち)。そんな彼らに「究極のごはん」を作ってあげたい!その一心で、今日もデータという「数字の根拠」と、現場の「経験」をすり合わせる日々を送っています。実は、鶏さんたちが1日に食べられるごはんの量は決まっています。「約115グラム」ほんの小さな、おにぎり一個分にも満たない量です。どんなに美味しくて、どんなに体に良いものをたくさん食べさせてあげたくても、彼らの小さな胃袋にはどうしても限界があります。だからこそ……その限られた、たった115グラムの中に、いかに栄養たっぷりな『生命の源』と愛情を込められるか?これが「鶏さんの管理栄養士」としての私の一番の腕の見せ所であり、理屈抜きの「親心」なのです。私たちの農園がある地域には、豆腐作りの過程で出る「生のおから」という素晴らしい未利用資源があります。栄養満点の宝物のような食材ですが、水分が多くてすぐに傷んでしまうのが最大の難点。これをなんとか、最高の形でおいしく食べてもらいたい。そこで試行錯誤の末にたどり着いたのが、生のおからと「米ぬか」を、重量比『1:1』で混ぜ合わせて発酵させるという挑戦でした。この比率で混ぜ合わせると、水分量はおよそ45%くらい。手でギュッと握るとおにぎりのように固まり、指で軽くつつくとホロリと崩れる……。発酵を大成功させるための、まさにドンピシャの固さになります。ここからが、私の体力勝負です!1日3回、汗を流しながら全身を使ってスコップで切り返しを行います。発酵の熱で、内部の温度はなんと50℃〜60℃にもなります!湯気がモワッと立ち込める中、48時間でピークを迎えた熱を、今度は床に薄く広げて一気に冷まします。発酵熱を利用することで水分を飛ばし、余分な雑味を抜きながら、旨味と栄養をギュッと一粒一粒に閉じ込める。実はここにも、私の大きなこだわりがあります。ボイラーのような人工的な機械の熱は、一切使いません。使うのは、目に見えない無数の微生物たちが、一生懸命働いて生み出す「生命の熱」だけです。甘く香ばしい発酵の香りがフワッと立ち上がる中、この大自然のエネルギーだけで水分が飛んだごはんは、魔法のように「サラサラ・ホロホロ」の極上の仕上がりに変わります。機械で強制的に乾燥させたエサとは、風味がまったく違います。生命力に溢れたこのごはんは、子どもたちの目の色が変わるほど食いつきが良く、小さな胃袋にも負担なくスッと優しくおさまるのです。まさに、大自然と二人三脚で作る『究極のふりかけ』です。※30年蓄積したデータから算出した詳しい成分推定値は、ぜひ添付の画像をご覧ください!計算で弾き出された「代謝エネルギー(ME)」と「粗蛋白(CP)」は、毎日のベースとなる飼料として、これ以上ないほど優秀な黄金バランスです。しかし、このごはんの本当の凄さは、決してエクセルの数字だけでは表せない「発酵の魔法」にあります。目には見えない大自然の小さな生命(微生物たち)の働きによって、圧倒的な付加価値が生まれるのです。① 胃腸にやさしい「事前消化」微生物が先にタンパク質や繊維質を細かく分解してくれているので、まだ小さな体でも、内臓に負担をかけることなくスムーズに栄養を吸収できます。② 骨を丈夫にする「有効リンの解放」米ぬかに含まれるリンの強固なロックを、微生物の酵素がパチンと外してくれます。しっかりとした骨格を作るための吸収率が、これで飛躍的にアップします。③ 病気に負けない「最強の腸内フローラ構築」乳酸菌や酵母菌が生きたまま腸に届き、これからやってくる夏の酷暑や病気を力強く跳ね返す、免疫力の土台になってくれます。そして極めつけは、有用微生物たちが自ら『ビタミン工場』となって働いてくれること!計算上でもビタミンB2や葉酸などの数字は出ますが、実際にはホカホカの発酵熱の中で、微生物が新しく作り出してくれるため、含有量はグンと跳ね上がります。特に、植物性のエサには本来含まれていないはずの「ビタミンB12」がわずかながら生成されるのは、発酵飼料ならではの本当に素晴らしい恩恵です。しっかりとした血液のベースを作る「鉄分」。その血液を力強く全身へ送り出し、生きるエネルギーに変える「ビタミンB群」。皮膚や粘膜を丈夫にし、厳しい暑さストレスから体を守る「ナイアシン」。これらが強力なタッグを組むことで、夏の酷暑の中でもバテにくい、赤々と立派なトサカを持った力強い鶏さんへと育っていきます。計算上で足りないカルシウムやビタミンは、お米はもちろん、化石サンゴや宗田かつお、そしてこの森の豊かな緑とたっぷりの日光浴で補ってあげる。これで、非の打ち所がないパーフェクトな自家製ごはんの完成です!先月19日にこの森へやってきてから、今日で24日目。年齢は136日令、人間にたとえると高校2年生の育ち盛りです。鶏さんの成長スピードはとても早く、1日1日が人間にとっての数ヶ月に匹敵するほど劇的です。いよいよ大人の体(産卵)に向けて完成していく、一番エネルギーに満ちあふれた「青春真っ只中」の時期です。この子たちが大自然の中で力強く生きていくための体づくりは、毎日のこの「115グラム」にかかっています。だからこそ、一切の妥協なく、究極のごはんを追求していきたい!「今日もよく食べたな!」と、空っぽになったエサ箱を見るために。明日もまた、子どもたちに語りかけながら、愛情を込めて究極のごはんづくりに専念します!それではみなさん、今日もよい1日を!


しゅりの森の木漏れ日が、やさしくふかふかの土を照らす頃。この森の主役である鶏さんたちは、今日も元気いっぱいに地面を掻き分け、思い思いの時間を過ごしています。そんな中、最近とても愛らしい、そして私にとって何よりも胸が熱くなる瞬間が訪れるようになりました。森の中で彼女たちの様子をそっと見守りながら、私が一歩近づいて手を伸ばしたときのことです。今まで元気に走り回っていた子が、突然ピタッと足を止めます。そして、スッと姿勢を低くして、背中を平らに保ちながら、両方の羽を少しだけフワッと広げて見せるのです。上目遣いでこちらを見つめ、じっと動かないその姿。まるで「ねえ、なでなでして!」と甘えてくれているような、本当に愛嬌たっぷりのポーズです。思わず「可愛いな」としゃがみ込み、その温かい背中を優しく撫でてあげたくなる衝動に駆られます。しかし、ただ人懐っこくなったわけではありません。実はこの愛らしい仕草、いよいよ彼女たちが「初めての卵」を産む日が近づいているという、決定的な「サイン」なのです。これは「しゃがみこみ」と呼ばれる行動。この森にやってきた彼女たちが、大自然の風と光の中で逞しく育ち、体の中のホルモンバランスを劇的に変化させている証拠です。卵巣や卵管といった命を育むための器官が、彼女たちの小さな体の中でしっかりと発達し、準備を整えています。「私、もう生命を生み出せる体に仕上がったよ」言葉を持たない彼女たちが、全身を使ってそう教えてくれている、とても神秘的で嬉しい合図なのです。ふと見上げれば、頭の上のトサカも以前よりずっと大きく、生命力を感じるような鮮やかな赤みを帯びてきています。いよいよ、本格的な産卵期の幕開けがすぐそこまで迫ってきました。小さな生命の力強い成長を目の当たりにするたび、生命の循環に立ち会う生産者としての深い喜びを噛み締めています。でも、ここで決して焦ってはいけません!このしゅりの森自然農園で共に暮らす、大切な300羽の子どもたち。その中の1人や2人の「おませさん」がこのサインを見せてくれたからといって、急いで次のステップへ進むのはまだ早いのです。全体をじっくりと見渡して、群れの4割以上がこの「なでなでして!」のポーズをとるようになるまで。それぞれの成長のペースを尊重し、足並みがしっかりと揃うのを待つことが、彼女たちへの一番の思いやりになります。あの子も、この子も、みんなが揃って「生命を生み出す準備」を整えたのを見極めてから、いよいよ体への橋渡しとなる新しいごはんプリレイヤー用飼料(産卵準備段階用飼料)へと切り替えていきます。生命と向き合う生産者として、我が子の成長を喜ぶようにはやる気持ちをグッと抑える我慢の時。今日もただ静かに、そしてあたたかく、彼女たちの成長に寄り添っていきたいと思います。それではみなさん、今日もよい一日をお過ごしください。


みなさん、おはようございます!うちの食欲旺盛な子どもたち(ニワトリたち)、今日も元気いっぱいです。毎日よく食べて、よく遊び、広い鶏舎の中を思いっきり駆け回っています。夜明けとともに、ズッシリと重い35キロのごはん袋を肩に担いで鶏舎へ。雨が降ろうが、風が吹こうが、これは毎日の大切な日課です。正直、大雨の朝などは、足取りが重く感じることもあります。でも、「みんな〜、おはよう!」と扉を開けた瞬間、そんな疲れは一瞬で吹き飛びます。待ってましたとばかりに翼をパタパタさせ、300羽がいっせいに私の足元へ駆け寄ってくるんです。「ほらほら、そんなにがっつかないで。ゆっくり食べなさい!」そう声をかけても、みんな我先にと夢中でごはんをついばみます。その一生懸命な、ふわふわでつややかな背中。見ているだけでたまらなく愛おしくて、自然と顔がほころんでしまいます。ただ、昨日はちょっとした試練の時でした。先日の大雨の影響で水が湧き、鶏舎の床がぐっちゃぐちゃになっていたからです…。みんながフカフカの乾燥した場所で、気持ちよくお昼寝できるように。おが屑ともみ殻をたっぷり補充して、環境を急いで整え直さなければなりません。村内にあるコイン精米所や製材所を何度も何度も往復し、かき集めた大切な敷料。それを鶏舎まで、また何度も何度も運び込みます。固くなってしまった地面をクワで丁寧に耕しながら、袋いっぱいのもみ殻をサラサラと撒いていく。汗をぬぐいながらの力仕事ですが、足元で嬉しそうにしている子どもたちの気配に「うんうん、もう少しで綺麗になるからな」と応えながら作業をしていると、自然と力が湧いてきます。新しいもみ殻を敷き詰めていると……やっぱり、とうちゃんは大人気者です(笑)。「ねえねえ、とうちゃん!」「こっちも見て!」私には、本当にそんな子どもたちの声が聞こえています。いっせいに元気な真剣なアピールが始まるんです。とはいえ、とうちゃん1人に対して、子どもたちは300羽。本当は一羽一羽、ゆっくり丁寧に応えてあげたいのですが、すぐには順番が回りません。すると待ちきれない子たちは、「ねえってば!」と私の長靴やズボンをツンツン。なかにはバサバサッ!と肩や頭の上に飛び乗り、特等席を陣取って甘えてくる強者までいるんです。少し時間はかかりますが、順番に優しくなでなでしたり、首をカキカキしたり、そっと抱っこしたり。私にとってこの時間は、単なる「エサやり」や「掃除」ではありません。子どもたちの声に耳を傾ける、かけがえのないコミュニケーションタイムです。直接触れ合い、そのぬくもりを感じることで、「今日は少し元気がないかな?」「いい筋肉がついてきたな」と、一人ひとりの小さな体調の変化を、指先からスッと感じ取ることができます。毎日のちょっとしたサインを見逃さないこと。この温かなふれあいがあるからこそ、その日の状態にぴったり合った、栄養満点のごはんを準備してあげられるからです。今日も、元気な子どもたちの健やかな成長のために。そして、しゅりたまを「美味しい!」と笑顔で待ってくださっている、みなさんの食卓のために。とうちゃんは今日も、泥臭く、でもたっぷりの愛情を込めて子どもたちと向き合ってきます!それではみなさん、今日も良い一日をお過ごしください!


みなさん、おはようございます!昨日は、朝7時から15時まで、バケツをひっくり返したような大雨でした。前回、飼料小屋が浸水してしまった苦い経験から、今回はなんとか食い止めながら、原因を探ろうと、朝からつるはしと鍬を握りしめました。泥だらけになりながら必死で排水作業を行い、同時に浸水の原因究明に挑む過酷な一日のスタートです。作業中、あまりの雨に「いっそ海パン一丁でやってやる!」なんて強がってみたものの、山の雨水は氷のように冷たくて。寒すぎて、海パンなんて絶対にムリでした(笑)カッパを着て完全防備のつもりでも、激しい雨と汗で結局は全身水浸し。冷え切っては自宅へ帰って着替え、また現場へ出動し…を繰り返し、なんと昨日だけで4回も着替えることに。我が家の洗濯機も、昨日はフル稼働で悲鳴を上げていました。14時を過ぎた頃、ようやく雨脚が弱くなり始めました。その時点では、鶏舎内も飼料小屋も異常なし。「よし、今回は持ちこたえたぞ!」と、心底ホッとしたのも束の間。大自然は、そう簡単には勝たせてくれませんでした。16時、改めて最終確認に向かうと…なんと、地面から水がコンコンと湧き出しているではありませんか。飼料小屋の床のセメントの、わずかな「亀裂部分」からの浸水です。上からの雨は防げても、まさか地下からくるとは…。周りを頑丈な基礎で固めている分、湧き出た水の逃げ場がありません。あっという間に、小屋の床には20センチ程の水が溜まってしまいました。「これはまずい!」と、慌てて子どもたちのいる鶏舎へ走ると、嫌な予感は的中。やはり同じように、舎内の地面から水が湧き出していました。ところが、肝心の子どもたちはというと…「わーい!なにか楽しい水遊び場が出来たぞー!」と言わんばかりに、かつてないほどの大はしゃぎ。パシャパシャと無邪気に走り回る彼らの足元で、丁寧に整えていた床は、もう見事なまでにグチャグチャ(笑)全身泥だらけで疲労困憊の私は、思わずヒザから崩れ落ちて深いため息が出そうになりましたが……キャッキャと(コッコと?)楽しそうに飛び回る元気な姿を見たら、「まあ、いっか」と、なんだか救われてしまいました。本当に、この子たちの無邪気さには敵いません。今日はこれから、彼らがまたフカフカの乾燥した場所で気持ちよくお昼寝できるように、おが屑ともみ殻をたっぷり補充する大仕事からスタートします!何往復もする力仕事ですが、あの子たちが喜ぶ姿を想像すれば、自然と力が湧いてくるから不思議ですね。農業は、毎日がトライ&エラーの繰り返し。台風6号から休むことなく続いた今回の大雨も、大きな試練でした。その場所ごとに、どんなリスクが潜んでいるのか。身をもって経験しなければ学べないことばかりで、本当にいい勉強になります。大自然の力は手強くて、決して思い通りにはいきませんが、すべては、ここで育つ大切な生命のための、より良い環境づくり。この想定外の出来事一つひとつを、確実に前進するためのステップに変えてみせます!水との知恵比べ、絶対に負けずに、しっかり対策を練っていきますね。いつも見守り、応援してくださるみなさんの存在が、本当に励みになっています。それではみなさん、今日もよい一日をお過ごしください!


みなさん おはようございます!今朝は、強い雨音で目を覚ましました。ニュースでも、熱帯低気圧の影響により、西日本や太平洋側を中心に、局地的に警報級の大雨となる恐れがあります。『土砂災害や低い土地の浸水に厳重な警戒を——』と、緊迫した報道が流れています。ここでも、今日7時~13時までの7時間、まとまった豪雨の予報が出ています。同じように大雨の警戒が出ている地域にお住まいのみなさんも、どうか無理をなさらず、安全第一でお過ごしくださいね。被害が出ないことを心から祈っています。さて、自然と共生する生産者として、大自然が相手の仕事は、正直、心が折れそうになるほど大変な時もあります。でも、ピンチはチャンス!明るい時間帯のどしゃ降りだからこそ、廃材などを活かして修復してきた飼料小屋の気になっていた浸水箇所、その原因究明が現場でしっかりできるはずです。この熱帯低気圧の雨を乗り切って、水はけなどの防災対策をさらに強固にととのえていきたい。しゅりの森自然農園で暮らす大切な子どもたち(鶏たち)が、どんな天候でも心地よく、安心して過ごせる環境をどうしても作ってあげたいんです!まずは子どもたちが激しい雨音で不安にならないよう、少し早めのごはんと特別にデザートを用意して。ズブ濡れになるのは間違いないですが、必死のパッチで頑張ってきます。……いや、どうせズブ濡れになるなら、いっそのこと海パンでいこうかな?せっけんも持参しようかな? 大自然の天然シャワーも気持ちいいはずだ(笑)全国的に荒れ模様のお天気になりそうですが、お互い気をつけて乗り切りましょう!それでは、これを投稿次第、つるはし持って、鍬を担いで出陣です!みなさんも、今日も安全で良い一日をお過ごしください!


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