仕事の時間も人生の大切な時間に。働く道標『WORKLIGHTS』を出版したい!

あなたは今、働く自分にうなずけていますか?私はうなずけていません。だから、茨城で自分の仕事を選び続けた6人の物語を本にします。納得感は人それぞれ違う。消去法ではなく、自分なりの納得を手探りしていく。『WORKLIGHTS』で一緒に、働く自分にうなずこう。

現在の支援総額

1,249,000

83%

目標金額は1,500,000円

支援者数

67

募集終了まで残り

15

仕事の時間も人生の大切な時間に。働く道標『WORKLIGHTS』を出版したい!

現在の支援総額

1,249,000

83%達成

あと 15

目標金額1,500,000

支援者数67

あなたは今、働く自分にうなずけていますか?私はうなずけていません。だから、茨城で自分の仕事を選び続けた6人の物語を本にします。納得感は人それぞれ違う。消去法ではなく、自分なりの納得を手探りしていく。『WORKLIGHTS』で一緒に、働く自分にうなずこう。

クラウドファンディングもあと20日!支援依頼の追い込みも兼ねて、茨城県日立市、常陸多賀駅前マイクロクリエイションオフィス晴耕雨読にて開催された「多賀さんぽ」に参加させていただきました。多賀さんぽは、晴耕雨読周辺をのんびり歩きながらゴミ拾いをするイベント。「がんばりすぎない」のがポイントなのだとか。親子参加の方々もいらっしゃいました。天気にも恵まれ、まるで宝探しをするかのようにトングでゴミを拾い上げていく子どもたちが印象的でした。約1時間の「がんばらない」地域クリーンナップは、ちょっとしたデジタルデトックス.....のような雰囲気。多賀さんぽを終えて晴耕雨読に帰ってきてから、営業用に作ったWORKLIGHTSステッカーを配らせていただきました。クラファン応援のお声も頂きありがたい限り。あと20日、頑張れそうです!ちなみにこのステッカーは、リターンとしてご用意しているものよりも「廉価」な感じの物です。リターン用は、真ん中の星がキラキラと光る仕様になる予定ですので、どうぞお楽しみに!


今回のポッドキャストでは、茨城県結城市でNIDO一級建築士事務所を営みながら、結いプロジェクトという地域活動を15年続ける飯野勝智さんをゲストにお迎えしました。結い市、結いのおと、Coworking & Café yuinowa、HOTEL(TEN)と、町を舞台にしたプロジェクトを展開してきた飯野さん。7代続く左官屋の長男として家業を継ぐべきか悩んだ10代、ガウディに憧れてスペインへ飛んだ20代、そして結城をテーマに卒業設計に没頭し、建築設計の道を選んだ決断。「やっぱりしんどい時もある。でも必ずそういう時は、1番最初のシンプルな気持ちを思い出すようにしようって決めてて。自分が1番の理解者だし、なんで始めたのかを知ってるのは自分だから、自分を裏切らないようにしてあげる」15年間の軌跡から見えてきた、自分の仕事に頷き続けるためのヒントが詰まった回です。詳しくはnote記事・ポッドキャストでお楽しみください。★notehttps://note.com/worklights/n/n11334d3f2e40★ポッドキャストhttps://listen.style/p/worklights/m0vrwrte


本に登場する近藤友香さんの記事を担当したライター・谷部さんに、制作の裏側を語ってもらいました。近藤さんは、茨城県城里町で和牛繁殖農家を営みながら、オンラインでのバックオフィスや業務アシスタントといったパラレルワークをしている方です。谷部さんが印象的だったのは、「何をやるか」より「誰と一緒にやるか」という近藤さんの価値観。「私は『これをやりたい』が先にある。でも友香さんは『誰と一緒にやるか』が最初に来る。自分とは違う軸を持つ人がいるんだって、新鮮な驚きがありました」農業×パラレルワークという新しい働き方。心地よさを大事にしても仕事はうまくいくこと。城里町に根付きながら、自由な働き方を実現している近藤さんの生き方が、1万文字の記事に詰まっています。詳しくはnote記事・ポッドキャストでお楽しみください。★noteはこちらhttps://note.com/worklights/n/n65fc85c12da9★ポッドキャストはこちらhttps://listen.style/p/worklights/hdb1o2ea


本に登場する増田大和さんの記事を担当したライター・谷部さんに、制作の裏側を語ってもらいました。増田さんは、一般社団法人まちのこ団の代表理事。子どもたちの原体験を豊かにする遊び場作りを通じて、「ワークアズライフ」の生き方を実践している方です。谷部さんが驚いたのは、記事のフィードバックでした。「2時間半のインタビューに匹敵するくらいの文章量で返ってきたんです」。その文章から、想像以上の「熱」を感じたといいます。社会性のある事業をビジネスにする難しさ、言語化の大切さ、そして経験を積んで自分を信じる勇気。「『こうあるべき』という思考に陥りがちだけど、自分が直感的にいいと思った道に進むと大体うまくいく」と谷部さん。ライターとして真剣に向き合ったからこそ見えた、増田さんの熱い思い。詳しくはnote記事・ポッドキャストでお楽しみください。★noteはこちらhttps://note.com/worklights/n/n6728ea098bc3★ポッドキャストはこちらhttps://listen.style/p/worklights/dh3g74r1


あけましておめでとうございます!本年もよろしくお願いいたします。2026年最初の活動報告は、「担当ライターさんによる出演者の紹介」です!第一回目は、星野由季菜さんの記事を担当したライター・谷部さんに、制作の裏側を語ってもらいました。谷部さんは星野さんと長年の友人。「皆さんから見る星野さんって、パワフルで元気な印象だと思うんです。でも実は、すごく繊細な部分がある」と語ります。熊本と茨城を行き来する多拠点生活、「大切な人との予定ファースト」という生き方。その裏側には、友人も知らなかった人生を賭けた選択と葛藤がありました。「自分のために生きるって、できそうでできない」「失敗を失敗のままにしない星野さんの姿勢がすごい」「仕事もプライベートも、諦めなくていいって思える記事になった」友人だからこそ書けた、もう一つの星野由季菜。約30年分の人生が詰まった1万文字の記事について、ライターが熱く語っています。詳しくはnote記事・ポッドキャストでお楽しみください。★noteはこちらhttps://note.com/worklights/n/ndf4ab733c0fb★ポッドキャストはこちらhttps://listen.style/p/worklights/wibruf6h


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