仕事の時間も人生の大切な時間に。働く道標『WORKLIGHTS』を出版したい!

あなたは今、働く自分にうなずけていますか?私はうなずけていません。だから、茨城で自分の仕事を選び続けた6人の物語を本にします。納得感は人それぞれ違う。消去法ではなく、自分なりの納得を手探りしていく。『WORKLIGHTS』で一緒に、働く自分にうなずこう。

現在の支援総額

1,249,000

83%

目標金額は1,500,000円

支援者数

67

募集終了まで残り

15

仕事の時間も人生の大切な時間に。働く道標『WORKLIGHTS』を出版したい!

現在の支援総額

1,249,000

83%達成

あと 15

目標金額1,500,000

支援者数67

あなたは今、働く自分にうなずけていますか?私はうなずけていません。だから、茨城で自分の仕事を選び続けた6人の物語を本にします。納得感は人それぞれ違う。消去法ではなく、自分なりの納得を手探りしていく。『WORKLIGHTS』で一緒に、働く自分にうなずこう。

こんにちは!いつも応援ありがとうございます!今日は新企画「本を通じて出会える言葉たち」から、明日の働くがちょっと前向きになる言葉を2つご紹介します。今回ご紹介する2つの言葉本に登場するある方の言葉から、特に印象的だった2つをピックアップしました。① 「僕の場合は、おもしろいかどうかが判断軸」多くの人が「お金」を基準にライフプランを立てる中、この方は「おもしろいかどうか」を判断軸に人生を選んできました。東京の山手線の内側に住むことが勝ちという価値観より、自然が近く楽しく暮らせる茨城の方がいい。外から見てどう思われるかじゃなくて、自分にとってどうか。その自分の感性を信じて選んできた結果が、今なんだそうです。② 「知識として知るだけじゃなく、やってみないと納得できない性分」この方は学生時代からいろんなアルバイトを経験したり、あえてレビューサイトで評価の低いご飯屋さんに行ってみたり。知識として得るだけじゃ納得ができない。だから経験値をどんどん積んで、それを自分のものにしているからこそ、現場で実際動かなきゃいけない時に、その経験を生かせるんだとおっしゃっていました。この言葉から考えたことポッドキャストでは、この2つの言葉をもとに、佐野とミヤタが深く語り合いました。「みなさんの判断軸は何ですか?」もし少しでも興味を持っていただけたら、ぜひnote記事とポッドキャストもチェックしてみてください。note記事:https://note.com/worklights/n/n564c50f5aeda?magazine_key=me3634f40e3fbポッドキャスト:https://listen.style/p/worklights/1plh5rihメンバーさんからメンバーさんへ送られたメッセージ今回はメンバーからメンバーへの応援メッセージもご紹介しています。ライターの関川さんからライターの谷部さんへ。講座で出会い、今では同じプロジェクトで一緒に挑戦しているお二人の関係性に、心が温まりました。---皆さん、いかがでしたでしょうか?今日ご紹介した言葉が、もし明日の働くがちょっと前向きになるきっかけになったら嬉しいです。引き続き、応援よろしくお願いします!


こんにちは!いつも温かいご支援、本当にありがとうございます。編集長・佐野とCFサポートのミヤタが、挑戦の裏側を語るポッドキャスト。「音声だと聴く時間がない…」という方のために、note記事として読めるバージョンを公開しました!第8回は、チームビルディング担当・内田武志さんの魅力を語りました。▼今回話した3つのこと・内田さんとの出会いと第一印象・科学者のように一緒に心を観察してくれる、内田さんのセッション・深く潜るワークショップで生まれた、チームの一体感内田さんの「深く潜って、一生懸命思いやる」姿勢が、すごく伝わってくる回でした。明日の働くがちょっと前向きになる言葉「一生懸命人のことを思いやること、そこに重きを置く」フレームや正解を求めるのではなく、目の前の人のことを一生懸命思いやる。そういう働き方も、あるんですよね。---音声派の方はポッドキャストで、文字派の方はnoteで、お好きな方でお楽しみください◎▼note記事はこちらhttps://note.com/worklights/n/n193ec5fd9a18?app_launch=false▼ポッドキャストはこちら(LISTEN)https://listen.style/p/worklights/00dtjsg3引き続き、応援よろしくお願いします!


こんにちは!編集長・佐野とCFサポートのミヤタが、挑戦の裏側を語るポッドキャスト。「音声だと聴く時間がない…」という方のために、note記事として読めるバージョンを公開しました!第7回は、「本を通じて出会える言葉たち」第4弾!本の中身をチラッとご紹介する企画として、原稿から印象的な言葉を2つピックアップして語り合いました。▼今日紹介した2つの言葉・「何をやるかよりも誰とやるかがとても大事」・「暮らしを心地よくするためのツール」特に印象的だったのは、「誰とやるか」の大切さ。ご夫婦で事業を営む方の言葉から、信頼関係の深さが伝わってきました。もう一つ、「暮らしを心地よくするためのツール」という仕事観。佐野は「世界を広げるためのツール」、ミヤタは「家族が崩壊してたら意味がない」。二人の対話から、仕事との向き合い方は状況によって変わること、でも「誰とやるか」を大切にする姿勢は変わらないことが見えてきます。音声派の方はポッドキャストで、文字派の方はnoteで、お好きな方でお楽しみください◎▼note記事はこちらhttps://note.com/worklights/n/n2f56aafa7c22?app_launch=false▼ポッドキャストはこちら(LISTEN)https://listen.style/p/worklights/ckyyrp6m引き続き、応援よろしくお願いします!


こんにちは!改めて、100万円突破、本当にありがとうございます...!皆さんの応援のおかげで、ここまで来ることができました。編集長・佐野とクラウドファンディングサポートのミヤタが、挑戦の裏側を語るポッドキャスト。「音声だと聴く時間がない…」という方のために、note記事として読めるバージョンを公開しました!第6回は、「本を通じて出会える言葉たち」第3弾!本の中身をチラッとご紹介する企画として、原稿から印象的な言葉を2つピックアップして語り合いました。▼今日紹介した2つの言葉・「プロセスにお金を使いたい」・「3年やると見えてくる世界がある」特に印象的だったのは、「プロセスを楽しむ」という姿勢。タイムパフォーマンスを求める時代だからこそ、道中を楽しむ生き方が心に響きました。もう一つ、「3年やると見えてくる世界がある」という言葉。1年目は真っ暗なトンネル、2年目は手元にランタン、3年目は蛍光灯がついて出口が見える。この比喩が、とてもリアルでした。「この言葉、刺さった!」そう感じていただけたら嬉しいです。音声派の方はポッドキャストで、文字派の方はnoteで、お好きな方でお楽しみください◎▼note記事はこちらhttps://note.com/worklights/n/n8067851d9ff6?app_launch=false▼ポッドキャストはこちら(LISTEN)https://listen.style/p/worklights/vpl3pyw8引き続き、応援よろしくお願いします!


こんにちは!引き続きクラウドファンディング、走っております。応援してくださっている皆さん、本当にありがとうございます…!編集長・佐野とCFサポートのミヤタが、挑戦の裏側を語るポッドキャスト。「音声だと聴く時間がない…」という方のために、note記事として読めるバージョンを公開しています!第5回は、プロジェクトメンバー紹介の第4弾。アートディレクターの小池隆夫さんについて、佐野さんにたっぷり語っていただきました。▼こんな話をしています・「みんなの巨匠」小池さんってどんな人?・12年前、ボランティアを探していた佐野が出会ったもの・前掛けをつけた人に声をかけたら、それが小池さんだった・「文字を並べただけで、こんなにきれいになるのか」・デザインは「整理整頓」から始まる・胸を張れるメンバーを選んだからこそ今回の応援メッセージには、こんな言葉をいただきました。「それはきっと佐野さんの佐野さん自身への愛であり、誇りです」自分ではなかなか思いつけない言葉。読みながらドキッとしました。音声派の方はポッドキャストで、文字派の方はnoteで、お好きな方でお楽しみください◎▼note記事はこちらhttps://note.com/worklights/n/n2d2c2665ffa6?app_launch=false▼ポッドキャストはこちら(LISTEN)https://listen.style/p/worklights/fzpbnlbe引き続き、応援よろしくお願いします!


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