揚げ物の罪悪感が消える? 身体喜ぶ医食同源スパイス「ふりがつを」で伝統を守る

アトピーや摂食障害を乗り越えた料理研究家が辿り着いたのは、300年続く伊豆田子節の素材の味でした。その原点が「ふりがつを」へ。日本で1軒だけが作る潮鰹と本枯節を揚げ物にひとふりするだけで、医食同源の知恵と次世代の食の多様性を日常からつなぎませんか?

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

611,500

203%

ネクストゴールは700,000円

支援者数

83

募集終了まで残り

17

揚げ物の罪悪感が消える? 身体喜ぶ医食同源スパイス「ふりがつを」で伝統を守る

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

611,500

初期目標100%突破

あと 17
203%

ネクストゴールは700,000

支援者数83

アトピーや摂食障害を乗り越えた料理研究家が辿り着いたのは、300年続く伊豆田子節の素材の味でした。その原点が「ふりがつを」へ。日本で1軒だけが作る潮鰹と本枯節を揚げ物にひとふりするだけで、医食同源の知恵と次世代の食の多様性を日常からつなぎませんか?

おはようございます。

いつも温かいご支援・応援をいただき、
本当にありがとうございます。

あっという間に5月も半ば。少しずつ、
夏の気配を感じる季節になってきましたね。

さて、私は40代で起業してから今まで、
家庭料理をお教えしたり、
商品やレシピ開発をする仕事を続けています。

摂食障害だったのに、食の仕事をなんでしているの?
と思われる方もいらっしゃるかもしれません。

なぜ、摂食障害を発症したか、については、
ここに相応しくないので、詳しくは書きません。

幼い頃から料理やお菓子作りは大好きでしたが、
食べることそのものが、
とても苦しい時期が長く続きました。

でもそんな中で、
私を傷つけたのも「食」なら、
救ってくれたのもまた「食」でした。

家に帰れば、
温かい料理がある。

それは当時の私にとって、
心の寄る辺になる象徴でした。

だからこそ今、食の仕事をさせていただく中で、
ずっと大切にしていることがあります。

それは、毎日のごはんを囲む食卓が、
無理なく、楽しく続けられること。

家庭料理は、
日々の暮らしの中にあるものだと思っています。

だからこそ、手に入りやすい食材や旬のものを使って、
シンプル調理でちゃんとおいしく作れること。

作る人も、食べる人も、笑顔になれる料理。

私はそんな家庭料理を、
これからも大切にしていきたいと思っています。

「ふりがつを」も、そんな日々の料理の中で、
使っていただける存在になれたら、
という想いで作りました。

クラウドファンディング終了まで、
残り17日となりました。

現在ネクストゴール【70万円】に挑戦中です。
引き続き、応援・シェアでお力添えいただけましたら嬉しいです。

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