揚げ物の罪悪感が消える? 身体喜ぶ医食同源スパイス「ふりがつを」で伝統を守る

アトピーや摂食障害を乗り越えた料理研究家が辿り着いたのは、300年続く伊豆田子節の素材の味でした。その原点が「ふりがつを」へ。日本で1軒だけが作る潮鰹と本枯節を揚げ物にひとふりするだけで、医食同源の知恵と次世代の食の多様性を日常からつなぎませんか?

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

611,500

203%

ネクストゴールは700,000円

支援者数

83

募集終了まで残り

15

揚げ物の罪悪感が消える? 身体喜ぶ医食同源スパイス「ふりがつを」で伝統を守る

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

611,500

初期目標100%突破

あと 15
203%

ネクストゴールは700,000

支援者数83

アトピーや摂食障害を乗り越えた料理研究家が辿り着いたのは、300年続く伊豆田子節の素材の味でした。その原点が「ふりがつを」へ。日本で1軒だけが作る潮鰹と本枯節を揚げ物にひとふりするだけで、医食同源の知恵と次世代の食の多様性を日常からつなぎませんか?

おはようございます。

いつも温かいご支援・応援をいただき、
本当にありがとうございます。

今日もお天気が良さそうです!
青空が気持ち良いですね。

さて、料理の仕事をしていると、
「食材が揃わないと料理が作れない」
「レパートリーが少ない」
「食材を見ても料理が思いつかない」
そんなお声をいただくことがあります。

でも本来、家庭料理は基本の組み合わせはあるものの、
レシピ自体はあってないようなもの。

ご家庭で作る料理は、もっと自由でいい、と私は思っています。

冷蔵庫にある野菜や、
ちょっとずつ残った食材、
昨日の食事の残りのおかずたち。

そのちょっとの食材を連想ゲームで組み合わせ、
シンプル調理で作ったごはん。
頭の体操と考えれば、ちょっと楽しい時間にも。

もちろん、手をかける料理を作る日があってもいいし、
それはそれで楽しいものです。

でも忙しい日や疲れた日は、
「今日はこれでいい」と思えることも大切。

時には、ごはんとお味噌汁だけでもいいし、
お惣菜を並べる日があってもいい。

無理なく、作り続けられること。

私はそれも、家庭料理の大事な役割のひとつだと思っています。

だから私は、できるだけ手に入りやすい食材を使いながら、
シンプルで、作る人も食べる人も笑顔になれる料理を、
これからもお伝えしていきたいと考えています。

今回のプロジェクトでご紹介している新商品の「ふりがつを」も、
揚げ物だけでなく、日常の料理に合わせながら、
家庭料理の味のアクセントとして気軽に使っていただけたら嬉しいです。

クラウドファンディング終了まで、残り16日となりました。

現在ネクストゴール【70万円】に挑戦中です。
引き続き、応援・シェアでお力添えいただけましたら嬉しいです。

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