揚げ物の罪悪感が消える? 身体喜ぶ医食同源スパイス「ふりがつを」で伝統を守る

アトピーや摂食障害を乗り越えた料理研究家が辿り着いたのは、300年続く伊豆田子節の素材の味でした。その原点が「ふりがつを」へ。日本で1軒だけが作る潮鰹と本枯節を揚げ物にひとふりするだけで、医食同源の知恵と次世代の食の多様性を日常からつなぎませんか?

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

617,500

205%

ネクストゴールは700,000円

支援者数

84

募集終了まで残り

11

揚げ物の罪悪感が消える? 身体喜ぶ医食同源スパイス「ふりがつを」で伝統を守る

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

617,500

初期目標100%突破

あと 11
205%

ネクストゴールは700,000

支援者数84

アトピーや摂食障害を乗り越えた料理研究家が辿り着いたのは、300年続く伊豆田子節の素材の味でした。その原点が「ふりがつを」へ。日本で1軒だけが作る潮鰹と本枯節を揚げ物にひとふりするだけで、医食同源の知恵と次世代の食の多様性を日常からつなぎませんか?

おはようございます。

いつも温かいご支援・応援をいただき、
本当にありがとうございます。

新しい一週間の始まり、
今日も暑くなるようです。
初夏ですね。

さて、毎日料理をしていて、
「おいしかった記憶」は、
味だけではなく、
香りと一緒に残っていることが多いな、と感じています。

「いい香り!今日のお味噌汁の具材は?」
「ごはん、炊けたわね」
「焼き魚、おいしそう!」

どんな時も、料理と共にあるのは、
その料理の「香り」です。

「いい匂い!今日のごはんは?」

おいしいごはんと、おいしい香り。

「ふりがつを」も、
素材の持つ味だけでなく、
香りも大切にしています。

その香りを損なうことなく、
最後までおいしく味わっていただくにはどうしたら良いか。

試作の段階から、
ずっと考え続け、
今の形になりました。

毎日の食事に、
味わいとともに、
香りで彩りを添える。

「ふりがつを」が、
毎日の食卓の中で、
自然と手に取っていただける存在になれたら嬉しいです。

クラウドファンディング終了まで、残り13日となりました。

現在ネクストゴール【70万円】に挑戦中です。
引き続き、応援・シェアでお力添えいただけましたら嬉しいです。

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!